「ふにゃさん」に関する日記(11)

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閉ざされた空間

ふにゃさんの新ステージ作ってます。
追加用ステージということで、全体的な流れよりネタ重視で、難易度は本編より難しくしていこうと思います。
とりあえず今日作ったのは「閉ざされた空間」です。
元々はもっと見栄えのするステージだったのですが、最終的にシンプルな形に収まりました。
一見クリア不可能そうなステージですが、裏技を使えば一発でクリア可能です。
もう一つ作りかけで放置されているステージがあるのですが、正直作るのもテストプレイするのも大変すぎて進める気が起きません。

Bomber丸Worldもまた進めたくなってきたので、とりあえず20日までの分のライブラリをアップしておきました。
ウィンドウシステムを具体的にどう改善するかを考えているところです。

1.03

ふにゃさんの最新バージョンをアップしました。
このままアップせずにほっといてもいまいち進展があるような気がしなかったので。
ひそかにストーリー追加したりもしてます。
そんなこんなで色々変更してますので。

とどめ

またしてもトドメを刺しきれていなかったので今度こそホントにトドメを刺しました。
全体像のほうは全然作っていません。
なんだか全然やる気が起こらないのですよ。
そうそう、yaneSDKのCTextDrawを使ってステージタイトルの表示をHTML対応表示もしてみようかと思ったのですが、下のナビゲーションとの相性も考えて、どうせやるなら自作、自作しないなら述べるゲームに特化したCTextDrawは使わない、という方針にしました。

Bomber丸Worldのウィンドウシステムは、もっと細かく仕様を決めるためシステムの詳細ページにあったマルチウィンドウシステムの項目を専用ページに移して加筆中です。
いろんな状況を考えると安易にプログラムを書き始められないのですよ。

全体像

ふにゃさんのエディタのオーバーフローの問題、完全に解決されたわけではなかったので今度こそトドメを刺しておきました。
そして、エディタに新機能「全体像」を追加しようと奮闘中です。
小さいステージなら普通に全体が見られるのですが、大きなステージになると全体像を把握しにくくなるんですよ。

もっと意地悪な門番

今日はふにゃさんの追加ステージを作ろうと思っていたのですが、2~3バグがあったので修正していました。
一つはオーバーフローに関して。
広すぎるステージを作ると途中の計算の段階でオーバーフローが起こり、強制終了されることがあります。
もう一つは、ステージの大きさに不正な値が入力されると、本来の最小より更に小さい規模のステージが作れてしまうこと。
最後はカレントディレクトリについて。
設定プログラムでは音楽を任意に決めることができるのですが、そのときふにゃさんのフォルダ以外にある音楽を選択してからボタンでゲームを起動すると、音楽のあったフォルダでゲームが起動するので、音楽のあったフォルダにステージや画像を探しに行き、ゲームができなくなってしまうということです。
これでちょっと新ステージを作る気が失せたので、標準ステージ12面の攻略を作っていました。

原点回帰

ふにゃさんの11面の攻略ページを作りました。
ここからの4つが本格的に難しいんですよね。
そろそろ新ステージも作りたい衝動が出てきています。

そうそう、パネルγの裏話のページも更新しました。
αβγωというのがそれです。
まあ、たまたま昔の日記で見つけたのでコピーしてきただけですが。

キャラクター性

ふにゃさんの次のバージョンではキャラセレクトをつける予定なのですが、キャラセレクトのための新キャラ作成に意外に手間取ってます。
キャラに下手に影なんかつけたから…。
それと、別キャラなら別キャラらしく個性の違いをつけるべきか、それについても迷っています。
一人はルールそのものが違うから別にいいんですが、同種だけど性格が違うキャラをどうすべきかと。
能力を同じにして純粋に見た目の好みだけで選べるようにするか、少し変えて必然性を持たせるか。
しかし、ふにゃさんはキャラの性質が変わると有利不利だけじゃなくクリアの可否まで変わってしまうのでやはりパラメータは変えないほうがいいのか…と思ってしまうのです。

ゲーム画面保存

ふにゃさんの標準ステージ10面の攻略を更新しました。
そろそろ本格的に難しくなってくるので作り甲斐がありますね。
そうそう、ゲーム画面は今まではPrintScreenしてからペイントで切り貼りしていたんですけど、枚数の多さゆえに結構な労力となっていたので、ゲーム自体に画面保存の機能をつけてしまいました。
ユーザー側からするとなんだか今一メリットがなさそうな気がしますが、一応バージョン1.03以降からCキーで保存できます。
これ、開発側としては結構便利なのでBomber丸Worldにもつけちゃおうかななんて考えてます。
あと、ギャラリーのページを少し移動しました。
同じディレクトリにファイルが増えすぎるとどうしても管理しにくくなるので…。

困ったやつら

どうにも現状のNeoMuplには困ったバグがあるみたいです。
どのタイミングで起こるのかはわからないのですが、どこかの曲が増えるんですよ。
たまに並べ替えをしたら同じ曲がいつの間にか重複していたりするんです。
増える分には消せばよいのですが、その巻き添えで消えているものがないかと不安なのです。
あと編集画面が同じウィンドウにあるというのが最近どうも使いづらく感じてきたので、別ウィンドウで出すようにしようかとも考えています。

そうそう、ふにゃさんのシークレット4出現条件を実装しました。
これであーんなこともこーんなこともできちゃうのです。
で、真面目な話、シークレットの

みふみんすくりぷと!

で、今度の更新はプログラミング言語作りになったわけです。
簡単なものだということでスクリプト言語と呼んでいますが。
実際のところ、Bomber丸Worldに使うスクリプトのページをプログラミングコーナーにもってきただけです。

ふにゃさんのシークレット機能を一つ実装しようかと思ったのですが、ちょっと考えなければならない部分が多かったので今回は中途で終わりました。
考えてもみればシークレット以外にもやるべきことは多くありますし。

シークレット!

とりあえずふにゃさんのシークレットの条件を全て考えてみました。
プレイ時間とか入手アイテム数とかクリア数とかよくありそうなのもありますが、中にはビックリするような条件のものもあったりします。

プログラミングのDirectX7のページを移動しました。
ついでに少し誤字脱字も直しておきました。
…今度の更新は久々にDirectX7にしようかな。

秘密

ふにゃさんのシークレット機能を考えてました。
恒例の重力変化は、変化した重力での挙動は組み込み済みで、後は条件を考えるだけです。
ちなみに無重力というのは、重力変化としては使わないつもりです。
ふにゃ1にあったような無重力下での挙動はただ単に重力パラメータを0にするだけではできず、プログラムから変更して全く違った性質の動きにする必要があるのです。
もし無重力を作ろうと思ったら、別キャラクターとして作り、重力変化ではなくてキャラクターセレクトで実現しようと思います。
う~ん、キャラクターセレクト…使えるな。
2のときみたいに初期状態ではノーマルふにゃとサングラスを選べるようにしておいて、特定の条件を満たすことで増えていくとか。
シークレット機能なら、氷の息使い放題というのもいいかもしれないなあ。

悪乗り

ふにゃさんの攻略ページ、ステージ9ができましたよ。
まあ、悪乗りというヤツですかね。
このステージのコンセプトは。

NeoMuplに欲しい機能:
・演奏中かどうかなどのステータスを知る
・ランダム演奏のときで選ばれない曲
まだあるもんですね。
ついこないだ完成させようと思って中止したら、急に完成品として必要な機能が見えてきたようです。
切羽詰らないとやろうとしないんじゃなくて、切羽詰らないと核心が見えてこない、というのが私なのかな…。

半分完成

爆ボンのわくわくモードのアイテムデータが完成しました。
実際のところ失敗が多くてクリアできなくて、ポーズ画面でカードを確認したり、色からカスタムパーツの中身を類推したりしていたのですが。

ふにゃさんの標準ステージの8面の攻略ができました。
これで半分ですね。
そして後半が本当に攻略ページの必要なところ、応用ステージなのです。
特に11~14面は結構凶悪ですよ。

そして、NeoMuplバージョン0.05をアップしました。
まずボリュームの計算式の修正。
音量が若干大きかったみたいなので計算式を見直してみたら、音の強さで計算すべきところを音の振幅で計算していたためlog20倍大きな音が出ていたようです。
あとは取るに足らない単発機能をいくつか追加です。

平均身長188.6050549cm

ふにゃさんの操作説明を作り始めました。
今更な感がありますけど2のときほどは難しくなさそうなのでちゃちゃっと作ってみます。

Bomber丸Worldで今大きさが決まっているキャラクターの大きさの統計を取ってみました。
いやー…。極端ですね。
でも人間は割りとバランスよく150cmあたりに集まってくれています。
うん、他は…どうやって同じ画面に納めるか悩みますね。
本当にできるんだろうか。

1150555492.png

Bomber丸Worldのページに、今では見るのも恥ずかしい過去の産物を掲載してきました。
あれですな。
作っている時点である意味恥さらしなんだから、もう思い切って全部出しちゃいました。

ふにゃさんの標準ステージ6・7面の攻略ページ作りました。
どちらもあまり見所のない紹介的なステージなんですけどね。

弟がまたバイオ0なんか買ってきてました。
いやもう、予想以上に蛭ですよ。
1がタイラント、2がG、4が寄生虫、コードベロニカが蟻、0は蛭ですよ。
ラスボスは蛭にモテモテの男が蛭化すると見た。

日記のメニューに「あのときのわし」を追加しました。
これは今までの日記の中から一日をランダムに選んで表示する機能です。
それと、今まで一日だけ表示する画面でしか表示してこなかった日記へのコメントも全ページで表示するようにしました。

クッキーが消えた

今日パソコンを立ち上げたらクッキーが消えてました。
どうもクッキーそのものが消滅したのではなく、クッキーを読み出すためのデータが壊れたのが原因だったらしく、クッキーの中身は無事なまま読み出せなくなっていたようです。
しかしそのデータを使ってクッキーを復活させることはできないらしく、テキストエディタ等でクッキーを編集しても、不正なクッキーとして削除されてしまうようでした。
一部、どうしても消えてもらうと困るクッキーがあったので、ちょっとサイトアドレスを偽装して自作のクッキーを書き込むためだけのCGIを使って復活させました。

大神やってました。
犬コロが見つからないのでしばらくそこら辺で適当に遊んでようと思ったら、遊びに行った先で例の犬コロが出てきました。
そして、力と力で語り合おうなんて、硬派な事を言い出すんです!
ボスとなると急に慎重になっちゃって必要以上の時間を掛けてしまうのは悪い癖ですね…。

ふにゃさんの重力変化を実装してみました。
知ってる人にはもうおなじみの恒例のシークレットですね。
しかし今回、今まで以上にゲームが変わります。
ふにゃさんには色々動くギミックがあり、それらは原則として重力変化の影響を受けないのですが、それらとふにゃの動きの食い違いでかなり変わってしまうようです。
ちなみにギミックのほうに重力変化の影響を出すかどうかは未定ですが、基本的に影響を出さない方向で行こうと思っています。
そうそう、5面の攻略ページも作りました。

ミディビのルールのいくつかの補足説明を書きました。
まあ、雑多な部分ですね。

4面までできました

メモちらし最新版を公開しました。
ファイル切り替えでますます便利に!
って、本当に役立つかどうかは正直よくわからないんですけれど。
そもそも、粒子が沢山あって、それらが相互作用しているようなプログラムが作りたいと思って、それにちょっとしたメモ程度の文章をくっつけられたら、と思って作ったものなので、粒子が動きさえすればそれでいいって感じだったんですよね。
私自身はかなり便利に使っていますが、最初に作った動かし方の規則に問題があったらしく、粒子が増えると腕が半端じゃなく伸びてしまいます。
メモちらしのページでは実行画面の画像も公開しました。

ClipCaptorもこっそりバージョンアップしておきました。
内容は、ファイルの出力先を任意に選べるようにしたというもの。
これでいちいちClipCaptorのインストールディレクトリと本当に画像が必要なディレクトリを行ったり来たりする必要がなくなったのです。
この機能追加をした理由は、ふにゃさんの攻略ページを作る際に大量の画面写真が必要になったからです。

で、そのきっかけとなったふにゃさんの攻略ページ、4面まで書けました。
こうやって文章にしてみるとやっぱりむらのあるステージ編成ですね。
しかしああいうステージはやる気のある日に一日で作ってしまったほうが良いので今更編集する気はありません。
せいぜい攻略ページで言い訳でもしておきます。
そうそう、使った画面写真の数は16枚です。
撮り直しも何回かあったので20枚くらいはあったかも。

お前はいい奴だった。

ふにゃさんのストーリーが完成しました!
というほど大層なストーリーじゃないんですがね。
それはそうと、ふにゃさんの標準ステージはそれなりに中々難しいらしいので、今更ながら、攻略ページを作り始めました。
ひとまずはステージの全体像だけ…。
背景がないのは、背景だけ小さく描かれていて、ゲーム画面以外ではまともに表示されないからです。

すっごく久々にメテオスDB更新しました。
とはいってもベスト作品2つ追加だけなんですけどね。

それと、ミディビも更新しました。
まず、MIDIが多くなるとページが非常に重くなるので、複数ページに分けて表示するようにしたこと。
とりあえず今は軽さ優先で1ページ5曲までの表示となっていますが今後利便性との兼ね合いで変化することはありそうです。
そして、ルールも作りました。
何かをしてはいけないというより、何をやってよいか、それが伝われば嬉しいです。
それと、こっそりIPの記録も。何かあったときのためにね。

東映太秦映画村

ふにゃさんのストーリー考えてます。
ストーリーそのものは簡単であらすじは決まっているのですが最初以外全部ひらがな表記だったりふにゃの言葉で書かなくてはならなかったりで、言葉選びに苦労します。
だからといって苦労しても元のストーリーが単純なんだからどっちみちたいしたことなくて。

そうそう、昨日から京都に行ってました。
嵯峨というところ。佐賀じゃありません。
映画村というところに行ってきました。
実はここ、昔に行ったことがあるのですが、小さかったこともあり、池から恐竜が出てきて驚いたということしか覚えてないんですよ。
それで、その恐竜はというと、例の池にいるにはいたのですが、もう動いていないらしく、池の底に沈みっぱなしでした。
土日ということもあって人はそれなりに多かったのですが、特に前に私が来たくらいの小さな子供たちが目立ちました。
小中学校の団体と、一桁前半ぐらいの子連れの人が結構な割合で見受けられました。
で、見たものの感想ですね。
水戸黄門の撮影が行われてました。
ごくありふれた人が数名歩いてくるシーンを繰り返し撮影してました。
ちょうど同じ頃大道芸のがまの油をやっていたので見てみたのですが、話し上手だな、と思いました。
がまの油の口上とやらを読み上げるところから入るのですが、長ったらしくて小難しいので聞いてられないわけですよ。
だからそんなのはさっさと切り上げて、刀でもって
ずばっ!
と切ったら血が出て肉が飛んで骨がはみ出るやらひたすら脅すんですよ。
大人は切れるわきゃ無いと笑い、子供は本当にきれそうで怖がる、最前列にいた子が話が進むたびに一列また一列と後ろの席に移動していたのが印象的でした。
あとは戦争映画のセットとか、池の中の恐竜よりは大掛かりだったけどより子供だましになった怪獣とか、屋根裏のすぐ下に床下があるセットとか、別段懐かしく感じない昭和風セットなども見ましたナー。

マザー3もいよいよ終盤。
サルサにとっての最高の武器だったヨクバとの因縁もこれで終わりです。

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