「バイオハザード」に関する日記(3)

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無題

バイオハザードダークサイドクロニクルズをやっていました。弟が。
リニアランチャーに大金をつぎ込んで充電速度をどんどん上げているようです。
既にリニアランチャーらしからぬ連射っぷりです。

無題

バイオハザードダークサイドクロニクルズ、どうやらクリアしたようで。
弟が。
そして圧倒的に進化したグラフィックで、あのキャラがまさかの再登場…!

無題

ナマライザの統計の順位表示で、件数の少なすぎる項目を表示しないオプションをつけました。
また気が向いたときにでもアップしておきます。

んで、弟がバイオハザードアンブレラクロニクルズをクリアしたようです。
ラスボスがなかなか別ゲームでありました。

ずれるバグ

Bomber丸Worldのグラフィックエンジン2、ダメでした。
どうにもライブラリ側のバグらしく、拡大時にドットがずれるんですよ。
オプションで全画面拡大をするこのゲームでこのずれはかなりつらいです。
小さいドット絵を沢山拡大するこのゲームではかなりつらいです。
せめてもの救いは、ずれ方に非常にわかりやすい法則があって、拡大回数さえ減らせばずれは極限まで減らせるということです。
それでも、最終的に拡大が入るので最低1ドットはずれるわけで、ドット絵によるドット単位のこのゲームにはつらいものがあります。
だから最低限の拡大の時にはずれの分の補正をかけてやればよいわけです。
ちなみに、このずれ方というのは、左側と上側のドットが1ドット膨らんで、右側と下側が1ドット縮み、全体が右下方向に1ドットずれるというものです。
つまり、変形する端っこの1ドット幅は非表示にして、全体にずれる分は左上方向に1ドットずらして表示して差し引き0にしてやればよいわけです。
このバグはライブラリの拡大アルゴリズムによるものであるため、こっちが同じライブラリを使う限り、環境依存でバグが発生するかどうかは変わらないはずです。

そうそう、弟がバイオ0をクリアしてました。
でかこうもりを倒してからはとんとん拍子だったようです。

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ラストエスケープ

昨日弟がバイオハザード3を買ってきましてですね。
今日あっさりクリアしてました。
ヘビーモードとライトモードがあって、最初はやっぱりライトだろうと始めてみたら、ヘビー=普通、ライト=簡単、だったんですよ。
4に繋がる新要素も色々あって見ていて面白かったです。
それとジルの噂にたがわぬ強靭さも。

Bomber丸Worldのページに、今では見るのも恥ずかしい過去の産物を掲載してきました。
あれですな。
作っている時点である意味恥さらしなんだから、もう思い切って全部出しちゃいました。

ふにゃさんの標準ステージ6・7面の攻略ページ作りました。
どちらもあまり見所のない紹介的なステージなんですけどね。

弟がまたバイオ0なんか買ってきてました。
いやもう、予想以上に蛭ですよ。
1がタイラント、2がG、4が寄生虫、コードベロニカが蟻、0は蛭ですよ。
ラスボスは蛭にモテモテの男が蛭化すると見た。

日記のメニューに「あのときのわし」を追加しました。
これは今までの日記の中から一日をランダムに選んで表示する機能です。
それと、今まで一日だけ表示する画面でしか表示してこなかった日記へのコメントも全ページで表示するようにしました。

NOT A SURVIAL HORROR, A WAR.

バイオハザード4クリアしたそうですわ。
クラウザーが強いです。
まさに事実上のラスボス。
イージーであの強さって何事よ。
「しかも行動パターンは限られてる。」って、その限られた行動パターンが鬼なんですってば!!
もはやサバイバルホラーになっていません。戦争です。
それに比べてラスボスの弱いこと。
中ボスのエルヒガンテと倒し方そのものは同じなんですが、2つあるステップのうちの1つ目の撃ちまくってダメージを与える段階では弱点に一発命中させるだけでよくて、2つ目のボタン連打でダメージの部分は操作しなくても勝手に一発入れてくれるので、むしろ中ボスより弱いのです。情けなや。

わたしのこと、すき?

ドラクエ8では今日神秘のビスチェだったか、そんなアイテムを手に入れて…そうそう、ゲームのページ更新しましたよ。
ラのつくあの風船について書いたんです。

マザー3が4月に発売されるとのことなのでまだクリアしていないマザー1をやってみました。
いや、これは。
今まではただ難しくて鬱陶しいだけだと思っていたんですが、イースターを越えてから急によくなりましたね。
イースターの宿屋で止まったときとか、バレンタインで踊ったりとか、ホーリーローリーマウンテンで…おっと、このネタバレはいけない。
うん、ドラクエのラのつく肥満体のことをばらすよりある意味いけない。
最後の仲間のあのにくい心配りがいいね。
しかも多分寝たふりだ。

弟がバイオ4を買ってきました。
はしごをはさんでの必死の攻防が笑えます。
レオンがはしごを倒す→村人がはしごを立て直す→村人、はしごを上る→レオン、村人を撃ち落とす→はしごを倒す、の繰り返し。
それとかA連打で必死でダッシュも笑えました。
それにしてもあのグラフィックは本当にすごかったですね。

本格的に寒くなってきました

久々にドラクエ5の続きやりましたよ。
そしたら早速エリミネーターが皆殺し2連発&仲間を生き返せないうちに勝手に死亡+仲間にしてほしそうに見つめてくるというふざけた挨拶で出迎えてくれたのでお礼に仲間にしてから死なせて埋葬してやりましたよ。

バイオハザード4PS2版、移植とのことでロード時間を心配していたのですがどうやらそう無茶な長さではなくGC版の1.5倍程度ということで問題なさそうです。
かわりに画質の劣化のことが言われていたのですが私は元々そんなこと気にしていませんしそれでもPS2でトップクラスの画質ということでそういう点でも文句なし。
ついでにPS2版のほうが追加要素があるのに千円ほど安いので買うならPS2版かな、と思います。

ふにゃさんのBGM後半部分を作りました。
ちょっと前半より長めに。

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久々にタグ入り日記

「バイオハザード4」のムービーを見てみたのですが、新しい恐怖というよりは、バイオハザードの新解釈といった感じですね。
相手は生きた人間ですか?
でも・・・・あのゾンビ(ではない敵?)って何かを連想させるんですよね。
一人一人考えて行動、複数で共同して一人の敵に立ち向かう、どんなに仲間が殺されても諦めずにやってくる・・・・
ピクミンだ!
となれば、シリーズ最大の敵とやらは、きっとオリマーのような敵です。
ルーイも出るかもしれません!
赤ゾンビには火炎放射器が効かず、青ゾンビは水に突き落としても平気で、黄ゾンビは高く跳び、紫ゾンビは床板が抜けるほど重く、白ゾンビは返り血を浴びると毒に侵されます、きっと。

「どうにかしないとまずい」

「バイオハザード」をクリアしました!
例によって弟が。
もちろんタイラントとも戦いましたよ。
しかし、タイラントはのっしのっしと威厳と風格たっぷりに歩いてくるのはいいのですが、走り回る主人公にちっとも追いつけないんですよね。
で、常に一定の距離を保たれながら撃たれっぱなしだったのですが、不幸にもタイラントは身長が高すぎ、したがって足も長すぎ、本来人の胸あたりの高さに炸裂するはずの硫酸弾が全部残らず、よりにもよって股間に命中するのです。
成人男性ベースのタイラントにこれはつらい・・・!
まあどこにあたろうと硫酸弾じゃ大ダメージだけど。
まあしかし、2回目の戦いで、主人公には見向きもせず重傷の仲間(もちろん主人公の仲間ね)ばっかり狙うんですよ。
これにはかなり焦りました。
ま、とりあえず、トドメはロケットランチャーで。
もしかしたらタイラントの最期の定番なのかもしれません。
蝋人形の中に爆薬を仕込んだかのごとく木っ端微塵になりました。

休みだったのに!

コンテンツの一部をトップページに移動しました。
少し表示が遅くなりますが気にしないでください。
やっぱり2回もクリックして入らないといけないんだったらそれまでに書き込む気をなくしちゃうかなー、と思いまして。

今日学校に行きました。
休講案内でも休講連絡はないし、前回の講義中にも休講の連絡はありませんでした。
しかし、誰もいませんでした。
どうやら前回の講義で、終わって私が帰った後に連絡があったようです。
水曜は1講義だけなんだから確り連絡してくれないと無駄足してしまうことになります。
結局今日はバス代往復720円を払ってお茶を飲んで本を立ち読みして帰って4時間が過ぎただけでした。

リサが死んだ。
いや、死んだのかどうかはまだ確認が取れていないが・・・
ああ、リサ、母親思いのリサ・・・
最後に見たときは体中傷だらけで、服もボロボロになってしまっていた。
可哀想なリサ、最後まで母のことを・・・
※これはフィクションです。

ホッカホッカの鮫

「ふにゃふにゃステージ制作講座」第一回を修正しました。
バージョンによって分岐させていますが最新版をダウンロードすれば前者は要らないんですよね。

「バイオハザード」でついにハンターが登場しました。
いきなりいくつものドアをバタンバタンと開けながら、ダッシュしてきて飛び掛ったのです。
まあ弟がやっていたんですけどね。
強いのなんのって!
一匹を何とか倒したと思ったら、次の部屋にも現れて、重傷を受けながらもかろうじて倒し、角を曲がったら更にハンターが!!
そして取り押さえられて止めの体制に入り、もうだめだと思った瞬間、とっさに取り出したスタンガンが炸裂!
そしてひるんだ隙に逃げようとしたら、追いつかれて、軽く引っ掻かれて終了・・・
あと、リサちゃんとも会いましたし、ネプチューンの煮魚も堪能しました(ホントおいしそうな湯気だった)。

タマ、モノ、ハシ・・・・

「バイオハザード」やってみました。
『安易に内臓を出したりしては、恐怖を感じる前に、ゲーム自体を嫌悪してしまうので』とか何とか言っといて、内臓が収まってても充分気持ち悪いぢゃないか!!
さすが、『リアルすぎる』ということを聞いたことがあるだけのことはあります。
結構弾が少ないのには驚きました。
クリムゾンヘッド化もあるそうだし、足を打ち抜いて足止めする程度に留めたほうが良いのかもしれません。

どうやら「総合科目英語(という名の比較文化論)」は、駄洒落の学問らしいです。
「魂」という言葉があれば「タマ」と読み、「メ・ダマ」・「ア・タマ」・「キン・タマ」と結び付けますし、「箸」の話題になればもちろん「橋」・「端」の出番!
他にもいかにもこじつけっぽいのが満載!

残酷な描写を含みます

「バイオハザード」、買っちゃいました。
やっぱ「2」があって「1」がないのはどうかなぁ~、と。
まあ「2」をやったところ、「1」とストーリー的に繋がりはあっても、「2」だけでもストーリーはキッチリ完結していますけど。
実のところ買ったのは「1」のタイラントが見てみたいという理由だったんですけどね。

今日は「情報処理」が休講でした。
ところが、休講案内には書いておらず、簡易スケジュール帳にも書き忘れていたため…。
そうです、もうわかりますね。

豆腐の角に頭ぶつけ…(以下略)

「バイオハザード2」で、ついに豆腐出現!
「なにすんねん!」「なんやねん!」「もうあかん…」「ほなさいなら…」
なんとラクーンシティにナイフを持った関西弁を喋る巨大豆腐出現!!

日記過去ログ8月分をアップしました。
過去ログに載せるかどうかや、コメントなどを考えなくてはいけないのに加え、タグ入力や微妙な修正も必要なので、意外と時間がかかってしまいました。

秀丸フリー制度を適用しました。
方法は…もち内緒。
悔しかったらアンタもフリーソフト作れ。
起動がとても速くなりました。

次の更新は10月1日

「ByteEdit」で、バイト列の挿入・削除処理を作りました。
この二つを組み合わせればすぐにでも置換処理ができるようになります。
これで削除ができるようになりました。
次は入力処理ですが、これについては既に構想ができているのでこれまたすぐにでもできそうな予感です。
今必要な機能の中で、一番難しそうなのは選択範囲の反転ですが、これができたら一気に切り取り・コピー・貼り付け・選択範囲の削除・すべて選択ができるようになります。
ま、10月までには完成させますよ。(・_・)v

しかし、これを作ってみてつくづく思ったんですが、オブジェクト指向ができないVB6ってこういうのにはあまり向きませんね。
一応クラスを作ってそのメンバにいろいろやらせればできそうな気もしますが、無意味にも思えます。
というわけで、オブジェクト指向言語「C#」をフリーの開発環境「SharpDevelop」で使ってみることにしました。
とりあえずは練習も兼ねて「ByteEdit」の拡張版「BytesEdit」を作ることにしました。
しかしC#って、見れば見るほどJavaに似てますね。

「バイオハザード2」で、「Extreme Battle」をやりました、例によって弟が。
一応目的を伝える程度にストーリーはありますが、本編のストーリーとの直接的な繋がりはありません。
で、恐ろしいことに、リッカー(中ボス)がたくさんいたり、タイラント(裏ボス)が二人でウロウロしていたり、G(ラスボス!)がどうでもいい場所に現れます。
しかもなぜか1のクリスが使えたり。

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