「学校」に関する日記(13)

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無題

今日から期末試験です。
英語と世界史がありました。
やばい…世界史の予想点数は44点だ…
しかも世界史の試験開始直後にシャープペンシルの芯が出なくなって、あ~あ、また分解して直さなきゃいけないかな~、と思って分解してみると、中から粉々に砕け散った芯がバラバラと出てきて…
これ以上はやめておきましょう。

テレビを付けていたら「ウルトラマンネオス」という番組をやっていました。
「ターミネーター2」のT-1000みたいな敵が出ていました。
もちろん倒し方は、凍らせてから撃ってバラバラにする、というものでした。
しかし、今度のウルトラマンの画期的なところは、「空想科学読本」なんかで指摘された地震の問題が目に見える形でしっかりと表してあったということです。
その被害は、子供の夢を守るため、明らかにはされていませんでしたが…

「ふにゃふにゃ」で、四角形を描く処理をつけました。
肝心のスクリプトに対しては何も行っていないので外見上は何もやっていないのと同じですが…
昨日は少し極端なことを書きましたが、早い話が、受験はピンチでなくチャンスなんだということです。

無題

「ふにゃふにゃ」の横向きの当たり判定をつけました。
やはりコピペですが判定のタイミングや線の向きを考慮しなくてはいけなくて以外と苦労しました。
あまり関係ありませんが、このゲームでは、ジャンプ力自体は前作の「ふにゃ」と全く同じですが、重力加速度が従来の75%なので高く跳ぶことができます。
その代わり、落下の最小終端速度が50%増になっているのでやや速く落ちます。
見た目は全く変わっていないので画面写真は更新していません。

学校で興味のある授業ほど眠たくなるのは何故だー!!

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ジャンプ中の足元の当たり判定をつけました。
これで飛び上がっても落ちっぱなしにはなりません。
立っている地面が斜面で動いていたりすると立ち位置がずれたりもしますがこの辺は慣性で滑ったと言うことでごまかしておきます。
回転する正方形の上に乗ると大変なことになってしまいますがこれは後で調整するということにしておいて、別の話題でも。

世界史のテストが返ってきました。
思ったよりいい点数でした。
それでもかなり悪い点数でしたが。

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