「ByteEdit」に関する日記(3)

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キーコンフィグでL+Z連打!

昨日言っていたSSI、善は急げということで、早速使ってみました。
SSIを使うとページがやや重くなるのですが、JavaScriptによるカウンターに比べれば格段に軽くなったはずです。
それと、リンク集もそのうちCGIにしようと思っています。
CGIを使って、バナーが複数ある場合には日替わりで表示するとか。
あと、カウンターCGIも、改良してみようかと思っています。
実は既に、管理人カウント防止機能はホスト名で判断するようにしてあるのですが、今度は1時間以内にアクセスしたら前にとった番号を表示するようにしようと思っています(現在は時間に関わらず、他人がアクセスしたら再度カウントアップされるようになっています)。

弟が、「バイオハザード2」で、弾が無限になる裏技を使っていました。
元々はプレイステーションの裏技で、ゲームキューブではどうやるのかわからなかったのですが、虱潰しに探していって見つけた模様です。
ルーキーバージョンよりすごいことになっています。

「ByteEdit」で、カーソル移動を作りました。
ただ、カーソルの表示はまだできていないので、実際の効果はわかりません。

カワイイ女の子のドット絵でも描こうかと思ったのですが、私は人物画、特に人物の顔はほとんど描いたことがなく、それもほとんどが致命的なほどド下手糞なので、初っ端からかなり苦戦しています。
顔の輪郭の4分の1を描くだけで1時間かかってしまいました。
一応「fff」メインメニューのバックにある謎の顔らしきものを意識して作っています。
とりあえずドット絵だからテキトーに書いたのに1ドットずつポチポチと修正していけばそれなりのもんは作れると思います、少なくとも見れるくらいには。

更新のこと、すっかり忘れてた!!

キャラバンハート、ベルザブル(ハエ)2匹にベギラマ(あまり強くない炎呪文)を3連発で食らい全滅しました。
これはドラクエで3番目に屈辱的な負け方だった!
第一位は言うまでもなく、第二位はゲマを少年時代に倒したときで、第三位がこれです。

そうそう、さりげなく・・・いや、さりげありまくりですか・・・今回はタグを使っています。
閲覧者にはわからないことですが、投稿フォームにタグを有効にするチェックボックスを付けて、<tag>タグを不要にしました。
これでかなり書きやすくなりました。
すぐに修正したのでわからなかったと思いますが、<tag>タグを付け忘れて変な文章になっていたこともあったんですよ。

「ByteEdit」を仮公開しました。
いろいろと表示に関する機能を増やしました。
バイナリエディタといったら、当然のごとく16進数であるものが多いのですが、このエディタでは、16進数のほかにも、10進数、8進数にも対応しています。
で、将来的には2進数にも対応予定!!
つまり、本当の意味でのバイナリ(2進数)エディタとして使うこともできるようになるのです!!

剣神DQ今日発売! らしいが買わん

「ByteEdit」で、スクロールの処理を付けました。
ウィンドウの大きさに合わせていろいろ調整するのがめんどくさかったので、最後までスクロールすると、最後の行が一番上に表示されるようにしました。
横方向のスクロールについても同様です。
1行に表示するバイト数を変数に格納して変更可能にしました。
表示領域をFormからPictureBoxに変更しました。
フォーカスの問題があったためです。
本当は使用メモリの関係からPictureBoxは使いたくなかったのですが。
で、今カーソルの表示処理を作ろうとしているところなのですが、数式がややこしくなって、ちょっと行き詰まり気味です。

「DQMCH」、やっと転身ができるようになりました。
でもやっぱりこれって6ではぐれのさとりを使って転職したみたいで、「モンスターズ」らしくないような気もします。
つーかそれよりも今は食料集めに忙しくてそれどころではないのです。
それで肝心の「モンスターの心」集めは二の次三の次に…
ま、食料を集めていくうちに自然と「モンスターの心」はいらんほど集まるんですけどね。

どっちにしてもBE

「ByteEdit」の表示部分を作りました。
VSのバイナリエディタと見た目は似ています。
というより、似せました。
ちなみにこれに搭載する予定の機能は、

  • 2・8・10・16進数表示に対応
  • 1行に表示するデータ数を変更可能
  • バイト列の検索が可能
  • 既存のファイルと比較

「ドラゴンクエストモンスターズキャラバンハート(以下DQMCH)」をやってみました。
いやはや、思ったとおり…
「DQM」らしくない!!
確かに、モンスターを仲間にするという点で、根本的なところでは従来の「DQM」と変わりません。
しかし、これは「DQM3」ではないのです。
モンスターの扱い方が今までとはまったく違います。
とはいえ、「DQM」の醍醐味である魔物集めはまだ始まってすらいないんですが。

「Attareicia」、閉鎖したと思ってリンク集から外したんですが、「taka's website」としてまだ残っていたようですので、復活させました。

BinaryEditじゃありません

「ByteEdit」のファイル読み込みを作りました。
表示はまだです(意外とややこしい)。
テキストボックスではこの辺どうやっているのか知りたいところです。

「DataBox」の48x48サイズのアイコンを作りました。

「スマブラDX」のサウンド、いろいろ変な音が混じっています。
ポポのアピールの声にいらない音が入っていたり、ナナの声が時々人間の声に聞こえないことがあります。

オールスターモードも出した

「ByteEdit」のメニューを作りました。
次はAPIでファイルを開くダイアログを表示できるようにするつもりです。
エディタの一行に表示できる桁数を変えられるようにしようと思っています。
アイコンも作らねば。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で、中ボスにウィズローブとタートナックが一緒に出てきたのですが(ちなみに、タートナックは一体でも強敵だが集団で現れることが多い)、ウィズローブを倒した後、残ったタートナックの足音がBGMに合わせてザッザッザッザッとなっていて印象に残りました。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、ついにギガクッパを倒しました。
サムスでアドベンチャーモードノーマルをやっていて、クッパを倒したとき、いつもなら出てくるはずのアドベンチャークリアのボーナスが出なかったので不思議に思っているといきなりクッパがムクムクムクッと大きくなって……
一応ミュウも出ました(関係ない)。

ボス弱すぎ…

「ゼルダの伝説ー風のタクト」をやっていました。
ボス戦闘の音楽が地味だと前に書きましたが、なんの、顔を手だけのボス(と、公式サイトには書いてあった)は手を倒すと音楽が変わるし(いつの間にか音楽が戻ったと思ったら手も復活していたりする)、ファントムガノンみたいなことをするボス(名前がわからん)は弾を打ち返すたびに…以下同文(聞いてみなければわからないと思います)。
まあ、ボスがあまりにも弱いためその変化に気づいたときには既に敵は死んでいましたが。
顔と手だけのボスの方は音楽の変化バージョンを同時に鳴らしてそれぞれのボリュームを調節することでどうにかなりそうですが、ファントムガノンもどきのようなやつの方はどうやっているのかよくわかりません。
ともかくこっちの方が音楽にあわせて行動しているように思えてくるほど音楽が合っているのです(もちろん、音楽の方がこちらに合わせているのです)。

プログラミングは特にやっていません。
「ByteEdit」でラベルコントロールの使用をやめたぐらいのものです。

なんでだろう?

「ByteEdit」の外見を作りました。
外見はVC++のバイナリエディタと似たようなものにするつもりですが、バイト列の検索や、ファイルとの比較の機能もつけるつもりです。
16進表示と10進表示を切り替えられるようにもしようと思っています。
2進数表示を加えれば「BitEdit」も兼ねることができるかもしれません。
Windowsの設定を取得するAPIを使えばよりエディタらしくなるかもしれません。

今更関西学院大学から追加合格の通知が来ました。
もうこんなもんどうでもいいことです。

勘違いだったのかな?

大学の入学手続きをしてきました。
ところが手続きのためバスで大学に向かっていたとき、降りるところでバスを止めようとすると、隣のおばさんが、
「あっ、間違えちゃった、降りませんからね」
何を言うんだこいつは、と思っている間にバスは停留所を通り過ぎ、事態を把握した時には既に次の停留所に着き、40円多く料金を払うことになっていました。
しかもちょうどバスを降りたところで雷雨が降り出し、ずぶ濡れになって入学手続きをして、帰ったころにようやく止みました。

新しいパソコンを買ってから作り始めたソフト:
りすぷNeoMupl-「MusicPlayer3」のパワーアップバージョン
ByteEdit-バイト単位でファイルを編集できる
作る予定のソフト:
BitEditByteEdit-ビット単位でファイルを編集できる
BGMPlayerNeoMupl-「MusicPlayer4」のパワーアップバージョン

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