日記(1028)

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気まぐれに

とりあえず必要なところはCGameObjectBaseから抜いてきて、一応Cf3MapObjectBase完成。
さらにこれを派生させて主人公クラス作成。
グラフィックはstaticメンバにして無駄なメモリ消費を減らす。
主人公は一体だけだから関係ないはずだけど。
ちなみにグラフィックはGIF画像で用意されていて、透過情報はGIF側で持っています。
一応表示までできるようにはなってます。
やっぱり目に見えるところから作ると作ってるって感じがしていいねぇ。

気まぐれ人工無能、そろそろ作り出そうかなと考えていたり。
正規表現にマッチする応答を返す方式、マルコフ連鎖、人対人の会話から自動学習、呼ばれて出てきて落ちたら消える。

しまった!!

半導体レーザのレポートがやっとこさ完了しました。
結局ひとつのレポートで合格もらうのに1ヶ月もかかってしまった…。
一応文章の部分はデータとして手元にあるので、気が向けば学習帳にアップするかもしれません。

ミディビの開発をそろそろ再開しようと思って、とりあえず何か音を鳴らそうと考えて、書き始めてから気が付いた。
私はJavaを知らない!
オブジェクトの生成とか、構造体の使えるかどうかとか、基本的なことを。
使ってりゃ何とかなるというポリシーの私ですが、さすがに先立つ知識が何にもないとはじめられそうにありません。

ゲーム記、ちょっとだけ変えました。
文面を微妙に。

ふにゃさん、昨日のはサイズがちょっと小さくてはみ出していたのですが、無事サイズを正常にすることができました。
そんでもって、下に余った部分にいろいろ情報を表示してみようかと思ったのですが、その前にマップのほうをまともに表示できたほうがいいと思って、昨日ピンクになっていたところを0番チップ(背景)に置き換える処理を作りました。
その後さらに置き換えた部分にマップキャラを置くことになるのですが、その辺はまだ作っていなかったので、Cf3MapObjectから作ることにしました。
Cf3MapObjectは、マップ上に表示されるオブジェクト(キャラに限らず)で、いつかはCGameObjectBaseから派生させるといっていましたが、細かいところの実装でこのゲームにあわないようなので、自前のものを作ることにしています。
元々yaneSDKのCGameObjectBaseはある程度自立したオブジェクトを使うためのものなのですが、今回は完全にマップに癒着したオブジェクトなので、マップと関連付けられるオブジェクトが必要だったのです。

マップ読み込み

FFCC、ケアルリングゲット。

ふにゃさん、マップ読み込みを作ってみました。
右下2チップが不定になっているので、まだ読み込みに不具合が、と思いきや、実はセーブミスだったようです。
ピンクの四角は未対応だから、ということで。
ウィンドウサイズも同様。
圧縮については、圧縮しきれずに逆に膨張しちゃうこともあるんじゃないかと危惧していたのですが、デタラメにマップチップを配置してテスト圧縮(エディタ以外で圧縮)しても半分程度まで圧縮できたようなので、これは特に問題はなさそうです。

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実験中断

簡易アクセス解析を更新しました。
自分で使っていて納得いかない部分を2・3パッパッと直してみました。
まず、検索フレーズで、検索と誤認して関係ない語句を追加してしまうバグを修正。
これは意味もなく配列を流用していたのが原因でした。
次に、ユーザーエージェントの正確な表示。
モジラばっかりじゃなにがなんやらわかんないので。
しかしアップするまで気付かなかったけど、バージョン1個すっ飛ばしてたのね…。
今考えれば0.07としてアップすべきだったわ。

ふにゃさんエディタ、マップデータやマップタイトルもセーブできるようになって、セーブの部分はひとまず行えるようになりました。
マップの大きさをまだ変更できなかったりもするのですが、ゲーム本体のほうがまだまだということを考えると、まず初期の大きさだけでうまく動かしてから、サイズ変更を実装するという方法をとっても良いかな、と考えてしまいます。
でもやっぱり最初から完成形(スクロールあり)を意識して作らないと、と思ってしまうのですが…。
そんなわけで、そろそろ本体の開発に移るので、読み込むためのサンプルデータを用意してみました。

学校の実験では、なぜか実験で使わないはずののこぎりが置いてあったり、なぜか1学年下の学生のものらしきレポートが置き忘れてあったり(しかも再提出)、なぜか測定器の針がいきなり負の方向に振り切れてしまったり、そんなこんなで実験は中断になっちゃいました。

心にもない俳句

プリンタドライバ見つけてきました。
これでレポートを印刷するたびに親のパソコン借りずに済みます。
インストーラCDがなくなっていたのですがCanonの公式サイトから見つけてきたんですよ。
どうやらOSによってドライバのバージョンが違っていたようなので、CDを使わなくて結果的には正解だったようです。

朝、寝冷えしたのか何なのか、ちょっと調子悪かったです。
午前中、なんとなく寒いような気がする状態が続きました。

ふにゃさんエディタで、非圧縮セーブを実装して、テスト書き込みしたら、セーブしたはずのない「きたなー」の文字がなぜかデータに紛れ込んでいました。
[....TITL0123....AUTH4567....DESCabcdきたなー]
そういえばその前に
[....LTITうんこ....HTUAしっこ....CSEDきたなー]
なんてデータを入れてたっけ。
やっぱり下品な言葉を使ったのが悪かったのか…
というわけで、改めてセーブの処理を完全に実装してから綺麗な言葉でセーブ。
今度はバッチリうまく行った模様です。

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復元仙人のワナ

アキヤメのメテオスDB、更新しましたよー。
面白作品ベストを数点追加しました。

そんでもって、ゲーム記のカービィのエアライドのエアライドクリアチェッカも少し更新しました。
どっちも中途半端ですが。

ゼルダの伝説不思議な木の実時空の章やってました。
三日月島のダンジョンを半分ほど終わらせてセーブしていたはずなのになぜかセーブされていなくてダンジョンの最初からになってしまったのですが、何とかクリアして、次のどくろダンジョンに入るところまで行ってきました。
道中、赤くて刺激的な味がしそうだとトカゲ人に言われたウィウィや迷いの森で立ち往生していたムッシュと出会ったり、シメトリ村の下品ヒゲ男にヒゲをもらったり、メイプルのアイテムを何度も強奪したり(今考えるとやっていることはひったくりそのものだ)、ワナの仙人リペアに挑戦したり。
いやあ、懐かしいなぁ。

ふにゃさんエディタ、ステージ名(ステージファイルの全体のタイトル)と作者名と作者からのコメントが記録できるようになりました。
そんでもって、セーブの部分も作り始めました。
今のところはファイル名取得の部分だけです。
流れとしては、ステージの生データを一時ファイルに書き出し→必要ならば圧縮→ヘッダをつけて指定されたファイル名に出力、となります。
ちなみに、圧縮ステージファイルと非圧縮ステージファイルは同じファイルフォーマットではありますが、拡張子が違い、圧縮ファイルのほうはエディタ側では読み込みには対応しません。
展開すれば普通に読めるようにはなるけど、バイナリエディタで簡単にデータ改竄されるということはなくなるのではないかと思います。

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キ番復活

散発に行ってきました。
この季節は髪が乾きにくいのでかなり短くしてもらいました。

とりあえず提出期限を一番大きく過ぎてるレポートを完成。
何度も再提出させられて、今度こそ完璧だと思うのですが…。

「甲骨文字から楷書に至るまでの漢字の変遷について」を書き直したものを学習帳にアップしました。
元々学校にレポートして出したものをHTMLに編集したものなので、「引用のないレポートは自分勝手な思い込みだから信用できない。必ず引用と引用元を記載すること」という先生様の有難いお言葉のため、半分以上が引用で成り立っています。

キ番復活しました。
統合の影響で2000以上すっ飛ばされていますが、一応今のこの値で運用再開です。

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