日記(1055)

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コメントラック

ドラクエ7でサンダーラットとメタルスライムをいじめてました。
目的はサンダーラットの心。
今度はゴーレムーガをいぢめる旅に。

日記、結局コメントもトラックバック受信も対応させちゃいました。
どうもブログによってトラックバック送信の際の文字コードが違うようで、はてなからの場合はUnicodeでjcode.plが対応していなかったりして、もう開き直っちゃってどんな文字コードでもそのまんま入れちゃえばいいやということで、コメント&トラックバック専用のファイルを用意して受信内容をそのまま記録という方式に。
で、後日管理人が正しいエンコードで確認してShiftJISにして日記に反映させるという方式です。
実際のところ、この日記は積極的に人に見てもらいたいわけではなく、ひっそりとよく見えるように配置しておき、見たい人は見てもらいたいし興味があるのなら毎日でも見てほしいということなので、トラックバックもあまりしてほしくはないのだけれどもしてくれたらやっぱり嬉しいという相反する考えを持っている次第であります。
そうそう、こちからは他人のブログを話題にすることもありませんし、トラックバックも送りませんよ。

ピーッピーッピーッ、バックします

う~む、そもそもこの日記の書き込み部分は管理人一人が利用するということで、ロック処理というものをしていないのです。
だから、コメントやトラックバックを下手に実装すると、2人以上による書き込みで2年分以上の日記が吹っ飛ぶかもしれない…
起こる確率としては数千分の一くらいだけど、言い換えれば数千人に一人は明日ログが消えちゃう計算だし、やっぱり可能な限りの対策はしておいたほうが安心できるというものです。
一応、今の予定としては、どちらもいったん管理人が目を通してから日記に反映することにするので、ならばこれらのユーザーからのフィードバックは小さなファイルに書き込んでおいて、消えたら残念でした、消えなかったら確認の上掲載という形でどうだ!

「Bomber丸World」のBGM作ってました。
海洋研究所のボスの音楽はとにかく勢いばっかりの曲なので勢いだけでばーっと作っちゃえそうな気がしたのですが、思ったより難しくて失速気味。

プロトタイプ

「パネルγ」のプロトタイプを作ってみました。
操作はマウスでイロカエのみ、「消す」ボタンを押すまでは勝手に動き出さない、プレス機がない、音楽がない、ゲームオーバーもない、消えるのは最小単位の四角形のみ、コンボと連鎖の区別がない、といういろいろな制約がありますが、まあまあこんなものかといったところです。
普通に消すだけだったら5点、何連鎖かすると数百点、何十連鎖もすると万の単位に!
パネルの落下速度が少し問題か。
スクリーンショット公開しました。

困ったときのリビルド

DirectX9をインストールしたらDirectMusicで一部の曲の演奏が変になるようになりました。
よりにもよって自分の作ったMIDIが…
しかもDirectX9SDKだとVC++6でDirectSoundが使えないときた!
…と思ったらリビルドしたらあっさりコンパイルが通ったり。あほらし。
stdafx.hを変更したらリビルドするってことまだ覚えんのか自分は!
とりあえず理不尽なエラーが起こったらリビルドすればいいと覚えておこう。

「パネルγ」がルミネスに似ているというのは、問題なしということにしておきます。
四角形を作るというのは案外誰でも思いつきそうだし、落ち物と入れ替えではゲーム性も大きく違うし、音楽もコンセプトが全然違うみたいだし…

具体的な仕様についてですが、まず、FPSは、ゲームが4分の3秒単位で進行するため4の倍数、また、ミリ秒単位で性格にタイミングを合わせる必要があるため1000の約数、ついでに一般的な画面のリフレッシュレートは60FPSなのでそれ以下の数値、コマ数が少ないとパネルが落ちる表現やプレスから逃げる表現がしづらいので高いFPS、ということで、40FPSに仮決定。
コンボは一回につきコンボ継続数のみに比例した得点、連鎖は基本得点と連鎖継続回数に比例した得点、同時消しは単純にそれらの総和。
ただ、大きい正方形で消すと中に小さな正方形がたくさんできることになるので、同時消しも案外儲かると思います。
でも普通に消していくと多分数百点くらいがいいところだろうと予想しています。

ブログとただの日記帳の中間を目指しています

「ドラクエ5」やってました。
偽太后の正体を暴くためラーの鏡を取りにいく準備段階としてマリアを誘うため教会へ。
先頭は主人公ゼボット、最後尾はマリアちゃんといい仲のヘンリー。
そのままマリアに話しかける。何事もなく会話が終わる。
あ、ヘンリー先頭のほうが良かったかも。
と思い、パーティの並びを逆順にして、その辺にいる女と会話。
あれよあれよという間にマリアが仲間に。それも最後尾に。
ごめんよヘンリー…
そして冒険の書に記録して、カジノで摩って終了。

日記についてですが、掲示板にも書いたとおり、完全にブログらしいブログにするつもりはないのでトラックバック機能はつけない予定。
とはいっても試験的に受信するだけは受信する可能性も無きにしも非ずですが。
コメントについては、要するに別CGIで処理するようにすれば良いのですが、コメントの保存形式をどうするかが問題となってきます。
単純に<br>で区切るかな…
その前に日付の記録形式を早く正常に戻さないとなぁ…

一応はてなダイアリーも試してみました。
http://d.hatena.ne.jp/tokio6/
すぐやめるつもりですが。

アゴボットパイレーツ

どうやらウィルスに感染していた模様。
感染推定日は12月04日、再インストール直後に感染した可能性が高そうです。
ウィルス名は「PE_PARITE.A」、ワーム型で、実行形式のファイルに感染しますが、基本的にネットワーク経由での感染はありません。
症状はというと、実行すると別のウィルス「DOS_AGOBOT.GEN」をシステムファイルに感染させて、ウィルス対策サイトを見えなくしてしまうが、特に破壊活動はなし。
で、「PE_PARITE.A」に関して、ウィルスバスターが、「ウィルス駆除しました。ご安心ください。」と。
しかしその直後、「DOS_AGOBOT.GEN」を発見、と。
「隔離しました。ご安心ください。」って言われたって、たった今ウィルス駆除したばかりのそのファイルが今のウィルスを感染させたのであって、元凶が根本的になくならない限り何度でも感染する、と。
状況を整理しますと、

  • あるウィルス(DOS_AGOBOT.GEN)を感染させるプログラムがあり、そのプログラム自身も別のウィルス(PE_PARITE.A)に感染している。
  • 「PE_PARITE.A」と「DOS_AGOBOT.GEN」は駆除するが、「PE_PARITE.A」を感染させるプログラムは放置される。
  • 「DOS_AGOBOT.GEN」は必要なファイルなので隔離されると困る。
というわけで、ウィルスバスターが当てにならないので手動駆除。
まず、元凶となるプログラムを削除。
レジストリエディタで、そのプログラムのファイル名を含むキーを削除。
ウィルスバスターのリアルタイムは邪魔なので一時的に切る。
「DOS_AGOBOT.GEN」に感染したファイルを開き、ウィルス対策サイトのURLを含む行を全部消す。
今後変更する予定がないのなら上書き禁止にする。
ちなみに、「DOS_AGOBOT.GEN」の動作原理は、ウィルス対策サイトのURLにアクセスしようとすると自分のコンピュータにつながるように設定する、と。
くどいようですが、ネットワーク経由での感染はないのでご安心を。
どうしても気になるなら「C:\Documents and Settings\All Users\Documents\update32.exe」、「C:\Documents and Settings\All Users\Documents\setup32.exe」、「C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts」の3つを削除。

新しい日記で御座います

で・・・できたのだ。
これが新しい日記なのだ。
最も閲覧数の多い最新ログはHTMLで高速表示、過去ログやジャンル別の日記はPHPで効率よく管理、そして書き込みにはCGIを利用するというとても素晴らしい日記システムなのだ・・・。
それでは、また明日。

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