日記(1117)

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日記変更

スケジュールCGI、日付が選べるようになりました。
明日は一気にスケジュール書き込み・表示処理を作り上げてしまいます。

日記の過去ログの形式を変更しました。
恐らくこのサイトで唯一のフレームページです。
これにともなって日記CGIの場所も変えました。

「ファイナルファンタジー6」のBGMを録音していました。
で、適当に通し番号を付けて保存しておいたのですが…
後で聴いてみると、何の曲かわからない!
弟がやっていたものなんで大体のストーリーは知っていても音楽の細かいところまではわからないのです。

風呂敷文化と袋の文化

中国語をかなり忘れていた・・・・
ということはおいといて、
エネルギー論のレポート、「自由課題」だってさ・・・・
これもおいといて、
代数学は寝ていてもわかるらしい・・・・
これもいいとして、
途中丸2時間開いた・・・・
いえいえ、本当に言いたかったことは、
総合科目英語、英語ちゃうやん!
ってことです。
なにしろ、教科書はオール日本語(112ページにやっと「hebri」が・・・・)!
しかも先生によれば、昔の人は、「あなたが好きです」を伝えるには、直接言うのが恥ずかしいらしいので、「小石を三つに卵の黄身」で思いを伝えたそうです。
「小石、小石、黄身小石」、つまり、「恋しい、恋しい、君恋しい」とのこと。
こっちのほうがよっぽど恥ずかしいやん!
しかも先生自身、英語じゃなくて比較文化論だとはっきり言い切ってるし!
他、「親切→親を切るのか!」とか。

前期の成績表も貰ってきた

教科書を買いました。
ゲームを買おうと思っていた5000円と定期券のお釣りの2000円とバスの回数券代の3000円の、合計10000円があったのですが、教科書代が約9600円でほぼすっからかんになりました。

今度のオーラルコミュニケーション(以下OC)の先生、かなりすごいです。
早めに席についていると、
「キミらまじめやねー。ビョーキ?」
授業開始早々、
「ボクの授業に当たるなんてついてないねー!」

リスニング(以下LC)の先生もLCの先生で、
「テープを100回必ず聴いてきてください」

他解析電気回路演習情報処理についても言いたいことがあったけど省略。

そうそう、今自分専用簡易スケジュール表CGIを作っています。
場所の都合上、このサイトにもコピーができていますが、パーミッションを全部200(所有者による書き込みのみ)にしているので見ることはできません。

二周年記念!

「ByteEdit」を正式公開しました。
そこで、アップロード直前にとんでもないミスを発見!
アイコンの文字が「BITEEDIT」となっていたのです。
これは噛み付きエディタぢゃありませんってば!

「Q&A」で、不必要な</font>タグがあったので削除しました。
これでやや軽くなったかも・・・・

BWゴシップ更新・・・・
わからない人はわかりません。

ダウンロードページの一部に、今後の予定などを書くようにしました。
いや、こうしてどこかに書いておかないと忘れてしまってプログラミングが進まなくなるから・・・・

とりあえず実用的なフリーソフトが一つできたので、「秀丸フリー制度」を使うことにしました。
このために作ってきた「ByteEdit」でしたが・・・・って違いますよ!
この制度を知る前から作り始めてはいたんですから。

今日から大学の後期授業が始まりました。
今日は、ガリレイの相対性原理とか、コリオリの力とかをやりました。
明日は、最初から最後までびっしりと講義が詰まっています。

そうそう、「注意事項」も更新しました。

光以降有料です

「ByteEdit」で、セーブ機能を付けました。
何故か記録してはいけないところまで記録してしまったり、どういうわけか1バイト余計に書き込んでしまったりとなかなか時間がないというのにトラブル続きでした。
「記録しては…」の方は、既存のファイルにデータが残ったまま上書きしていたのが原因でした。
保存前にファイルをクリアして解決。
「1バイト余計に…」の方は、入力関連のバグでした。
入力・削除・保存・読み込みの、最低限の機能のみを搭載して、明日、公開です。

「CharaBox」で、登場作品別に分けているときに新たなゲームのキャラを追加するとエラーが起こるバグを修正。
ちなみに、その新たなゲームというのは、くらんくていんさんの「夢の女神戦」です。
最近フリーウェアになったそうなのでダウンロードしたのです(しかし、既に送金してしまった人の立場は…?)。
ところどころ好きになれない部分もありましたが、そこはやはり元々シェアウェアとして作られたもの、高い完成度です、お勧め。
主人公サーシャのおとぼけ具合とか意志の強さとかは結構好きです。
序盤からずっと付いてくるテリーザの技はなかなか頼れます、特にCHKDSKが最高。
しかし、師匠役に立たなかったなぁ、全然…
以下、ネタばれ含みます。
しかしまあ、サーシャも、オープニングでいきなり死んで、しかもすぐさま地獄へ直行とは哀れでしたねえ…
当然ゲームの展開上、生き返るわけですが、その後テリーザに取り憑かれて…
いやいや、体を乗っ取られたというわけでなく、共存ですよ、もちろん。
しかしこれじゃおちおち×××や△△△△もできませんね。

…って何考えてんだ!!

授業開始も10月1日

「ByteEdit」で、ついに編集ができるようになりました。
16進数でも10進数でも8進数でも2進数でも構わずバリバリ編集できます。
編集の途中でメニュー操作をするとバグッちゃいますが、編集終了のコードを一行付け足すだけで即解決できると思います。
とりあえず保存の処理とreadmeを作れば公開できそうです。
選択範囲の問題は後回し後回し…

CGIの管理モードへのリンクを全部はずしました。
もし万が一、文字通り万が一、管理パスワードと同じパスワードを使っている人がいて、そのうちの10人に一人ぐらいは管理モードに入ってみようと思う人がいるかもしれないので、セキュリティとデザインの関係から、管理モードへのリンクをはずしたのです。
それでも悪意のある人なら見つけてしまうでしょうが、誰でも簡単にクリックで認証画面に入れるということは避けられます。
私はアドレス直打ちか、TGWSトップから入れるので構いません。
極端な話、ログを直接いじれば管理画面すら要りませんし。

次の更新は10月1日

「ByteEdit」で、バイト列の挿入・削除処理を作りました。
この二つを組み合わせればすぐにでも置換処理ができるようになります。
これで削除ができるようになりました。
次は入力処理ですが、これについては既に構想ができているのでこれまたすぐにでもできそうな予感です。
今必要な機能の中で、一番難しそうなのは選択範囲の反転ですが、これができたら一気に切り取り・コピー・貼り付け・選択範囲の削除・すべて選択ができるようになります。
ま、10月までには完成させますよ。(・_・)v

しかし、これを作ってみてつくづく思ったんですが、オブジェクト指向ができないVB6ってこういうのにはあまり向きませんね。
一応クラスを作ってそのメンバにいろいろやらせればできそうな気もしますが、無意味にも思えます。
というわけで、オブジェクト指向言語「C#」をフリーの開発環境「SharpDevelop」で使ってみることにしました。
とりあえずは練習も兼ねて「ByteEdit」の拡張版「BytesEdit」を作ることにしました。
しかしC#って、見れば見るほどJavaに似てますね。

「バイオハザード2」で、「Extreme Battle」をやりました、例によって弟が。
一応目的を伝える程度にストーリーはありますが、本編のストーリーとの直接的な繋がりはありません。
で、恐ろしいことに、リッカー(中ボス)がたくさんいたり、タイラント(裏ボス)が二人でウロウロしていたり、G(ラスボス!)がどうでもいい場所に現れます。
しかもなぜか1のクリスが使えたり。

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