ちょっと手抜きですけど
「BitBlt(応用編)」の真面目なサンプルを作りました。
前のサンプルは、雰囲気や結果はわかってもらえても途中経過や動作に関しては闇の中でした(≒わかりにくい)。
というわけで、今回は雰囲気よりもわかりやすさ重視です。
コード量も半分以下ですし、内容も見た目どおりでわかりやすくなっています。
「CharaBox」で、データの読み込み・書き出しを作りました。
「NeoMupl」も。何か改良しました。
「BitBlt(応用編)」の真面目なサンプルを作りました。
前のサンプルは、雰囲気や結果はわかってもらえても途中経過や動作に関しては闇の中でした(≒わかりにくい)。
というわけで、今回は雰囲気よりもわかりやすさ重視です。
コード量も半分以下ですし、内容も見た目どおりでわかりやすくなっています。
「CharaBox」で、データの読み込み・書き出しを作りました。
「NeoMupl」も。何か改良しました。
「NeoMupl」で、リストの整列機能をつけました。
「MusicPlayer2,3」のように追加時に同時に整列させることはできません。
また、この作業にはかなりの時間がかかるので、作業の進行状況が見えるようになっています。
さらに、追加もそれなりに時間がかかるので同じく進行状況を表示するようにしました。
あと、起動時と終了時にも結構時間がかかるので、メッセージを表示するようにしています。
と、このようにいろいろと追加したので、アップしておきました。
「質問・答掲示板」を消しました。
「DataBox」の機能拡張バージョン「CharaBox」を作り始めました。
データをすべてメモリに読み込んで高速に検索したり(その代わり起動は遅くなる)、ゲームタイトル別に分類したりと、どちらかというと分類・検索に重点を置いた機能拡張になる予定です。
あとは名前の読みの難しいキャラクターもいるので、読み方も追加しようと思っています。
CDを返しに行ったら、CDそのものはパソコンの中に入れたままで、ケースしかもっていっていませんでした。
明日必ずもう一度返しに行きます。
「どみのベース」でmidiStreamのことが書かれていたので、検索でサンプルを探してきてダウンロードしてみました。
「NeoMupl」に使えれば、と思ったのです。
それはC++用のサンプルで、簡単なFormat0の再生だけをサポートしているものでした。
…ムリです。
「NeoMupl」で使うからには、Format1も、欲を言えばFormat2もサポートしたいのですが、Format0だけでも複雑すぎて私には解りません!
ましてやさらに複雑なFormat1やFormat2なんて…
いっそのこと先にDirectXを実装してみるか?
「FNチェンジャー」を公開しました。
小さいソフトなので例によって更新履歴には書きません。
ドラッグ&ドロップによってファイル名を変更します。
Perlでまたわけのわからんもんを作っていました。
100分の1の確率で表示を微妙に変えるだけのプログラムです。
久しぶりに回線速度を測定してみました。
25.75Mbpsでした。
前の測定値が6Mbpsだったので、今回の現実的な数値に少し安心しました。
「中国語」の試験がありました。
9割方書けたので良ぐらいはもらえるでしょう。
本当は「電気エネルギーの先端技術」もあったのですが、必須のレポートができていなくて単位を落とすのが確実になったので受けませんでした。
こんなことを繰り返さないためにも「住気候論」と「材料化学」のレポートを急がねば。
「FNチェンジャー」を作りました。
ドラッグ&ドロップでファイル名を一発変換します。
ファイル名の最初についている3文字を消去するために作ったものです。
しかし、何をどう間違えたのか、ファイル名を特定の数字に置き換えるようにしてしまったのです。
奇しくもこの誤動作のお陰で機能が増えることとなりました。
拡張子がなければ正しいファイル名に戻すのも一苦労なので、拡張子を追加する機能もつけたのです。
「熱・統計力学」で、予備試験が行われました。
受験希望者は150名、予備試験に通るのは104名、そして実際受けに来たのは・・・・
・・・・108名…
なんか人気のない高校の入学試験みたいだな…
で、試験の手ごたえですが・・・・聞かないでください。
できなかったわけじゃないんですが、とにかく今は忘れたい…