日記(1133)

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またまたまたアップしました(しつこい

便利なタグの使い方を見つけました。
<td>タグにnowrapをつけるとその部分は改行されなくなります。
早速トップページに使ってみましたがアップロードはしていないので効果は現れていません。

「NeoMupl」に一番肝心な「再生」メニューをつけました。
そして早速「BGMモード」メニューを使えるようにしました。
とはいっても再生そのものはまだまだできないのでチェックマークがついたり消えたりとかそのくらいですが。

ツタヤに300円も(も!?)かけて入会したんだからとことん使わないと損だ!
ということで、「交響組曲『ドラゴンクエストVI』幻の大地」を借りました(ゲームばっかりだなあ)。
ゲームのイメージを崩さずにここまでできるとは・・・・(感激)
ただ、戦闘がちょっと・・・・
「勇気ある戦い」は途中で勝手に暴走しているような感じになりますし、「魔物出現」は「魔王出現」と間違えられてるし、しかも前半と後半のつなげ方がいくらなんでも強引だし、「魔王との対決」は後半部がなんだか地味だし・・・・
ところで、カルベローナがなかったのは気のせい?
・・・・あっ、ありました。
あまりにさりげなく入っていたので気付きませんでした。

ひでまるゥ~ッ!

「NeoMupl」の再生DLLのstdafx.hにいろいろ付け加えました。
とはいってもほとんどyaneSDK2ndからのコピペですが。

高性能テキストエディタ「秀丸」をダウンロードしてみました。
シェアウェアだったので今まで敬遠していたのですが、学校にインストールしてあったのを見て、フリーソフトウェア作者だと無料らしいのを知り、ダウンロードしました。
無料で使用するためには登録が必要なのですが、そこでフリーソフトの名前がいるそうなので、「NeoMupl」にすることにしたので、完成まで登録はできなさそうです(今できているのを登録してもよかったのですが)。

またまたアップしました

「NeoMupl」で、終了時のウィンドウのサイズをセーブするようにしました。

学校の情報リテラシーの授業の空き時間に作っていた15パズルが完成しました。
これで代数の先生が言っていたことが実験できそうです。
15パズルは「ゼルダの伝説-風のタクト」でかなり鍛えられたので結構自信があります。

またアップしました

「NeoMupl」の情報バーを作りました。
各項目の設定を変更するためのコントロールの配置を行いました。
実際に設定を変更することはできません。

またまた「DataBox」の内容を引っ張り出してきます。
今回は、とことん恵まれない男"プアソン"です。

名前:
プアソン
英語名:
Poorson
登場作品:
Bomber丸World
説明:
フィールド上で対戦相手を捜し求める戦闘家。
しかし、あまりに弱いため、戦うたびに負けて所持金を失う。
そのため、金を稼ぐために誰とでも戦おうとするが、相手を選ばずに戦うため、またすぐ負ける。
悪循環のため、出会うたびに貧乏になってゆく哀れなキャラクターである。

ついには一文無しになってしまい、妻子にも失望されてしまう。
そこで主人公たちが金をやって助けてやるわけだが、その大切な金を武器屋を名乗るものに騙され、再び一文無しに戻ってしまう。
続けて娘が行方不明になり、苦労が続く。

名前は「poor(貧乏)」と「損」からきたともいわれる。

身長161cm。

「手を抜いたでしょ。実力で勝たなきゃ意味ないんです!」

いや、想像しないで

「NeoMupl」の再生用DLLを作り始めました。
こちらのほうの予定としては、

  • DirectSoundを使う
  • DirectMusicを使う
  • 圧縮Waveの再生
  • ストリーム再生の実装
  • DirectSoundが使えなければMCIを使う
てなもんです。

これに使うDirectSound/MusicのサンプルとしてyaneSDK2ndを見てみたんですが、まずコンパイルが通るかどうか確かめなければと思い、「Bomber丸World」にyaneMIDIOutputを入れて確かめてみました。
そこで、「そういえばBGMって32個で足りるのかな」と思い、使うことが決定しているBGMをいくつか列挙してみました。
ついでに曲のタイトルも考えながら。
タイトルは基本的に内容そのまんまの名前ではなくある程度アレンジしています。
その中でも最も凄すぎる名前は、「吐瀉物と排泄物」、あるダンジョンのボス音楽です。
いいんです、ボスはもっと凄いんですから。

弟が挙動不審のため警察に連行されました。
しかも身元を証明できずややこしいことになっていました。
ってかスーパーのカゴにCD入れて外歩いてたら誰でも怪しむよ、普通!

この本は使えるんですが

なんでDirectDrawとかDirect3Dとか画像関係の本は腐るほど出ているのにDirectMusicなどの音楽再生関連の本が少ないのだ~ぁっ!
やっとDirectMusicについて書いてある本を見つけたと思ったら、「テンポが変わったらすばらしいじゃありませんか」とか「ただのループ再生はつまらないがランダムに演奏されるので飽きない」とかどうでもいいようなこと(いや、これはこれでいいんですが)をあたかも世界一凄いことのように…いや、そうじゃないんですが。
私としてはリアルタイムのアレンジに最も興味があったのですが。
「ふにゃさん(3)」を作るときにはそれを使ってBGMをひとつのセグメントにまとめ、それをリアルタイムで変化させるようにしたいと思っているのです。
前に戻りますが、テンポの変化なんてものは、MCIにメッセージを送ればできるはずですし、単純の小節をランダムに演奏するだけではただのループの順番を変えているだけなので単調なものは単調です。
トラックかチャンネルの音量を変化させるのは可能なようなので、それなりの効果はあるかな、と思います。
あとは特定の場所にイベントを置くことができれば期待通りのことができるような気がします。

学校では阿弥陀くじと15パズルの秘密というものを教えてもらいました。
さすがは手品で賞をとっただけのことはある…凄いような気がする先生です。

昨日は虫の日

冷蔵庫を使うと電気代がかかる理由は熱力学の第二法則があるせいらしいです。

Javaでとりあえずサンプルを見ながら適当にプログラムを作り始めてみました。
なんか早速推奨されないAPIがどうのこうのと怒られてしまいました。

Java関連で、「砂のページ」というところが面白いです。
アドレスは
http://www.kdn.gr.jp/~shii/sand/index-jp.html
です。
「上に落ちる砂」がお気に入り。

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