日記(1167)

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Rect関数

予告通り、「IntersectRect」を更新しました。
次は「TabIndex」にでもしようかと思っています。
思っているだけですので必ずするとは限りませんが…

「ふにゃふにゃ」で、ステージ情報クラスに移行できていなかった部分があったので修正しました。
「まちかどバトル」の遅さは未だに解決策が出ません。
蓄積ダメージの処理もそろそろ作ろうかと思います。

何かを書きたいと思った時、本当に書きたいことを忘れてしまって、どうでもいいことしか書けなかったという経験、皆さんにもありますよね?

謎の物体

散髪に行って来ました。
少し遠くまで行っていたんですが……その帰り!
ある団地の芝生に!
誰も入らないような場所に!
なぜか!
タマネギが置いてあったのです!
これは何か異常感を感じませんか?
きっと宇宙人が置いて行ったんですよ!!!
…ってどういう発想してんだ。

「ふにゃふにゃ」のステージエディタの制作を進めてみました。
ステージ情報を記録するための構造体を作りました。

絶対273度の怪

今日は何故か冷房についている温度計が0℃を示していました。

「ふにゃふにゃ」の「まちかどバトル」のステージ、サンプルステージよりも単純なつくりなのに動作が遅いです。
小さいのに。
ビットマップ表示も少ないのに。
ラインも少ないのに。
仕掛けも少ないのに。
色々試してみましたが、背景の表示に時間がかかっているようです。
サンプルステージよりも大き目の背景なので描画自体は速くなってもおかしくないんですが…

学校でタイル模様を見ていて思いました。
この模様の上にグラフを描いてみたらどうなるだろう……
というわけで、ダウンロードページに歪んだ平面上に関数のグラフを描くソフトのソースを追加しておきました。
あまりにもつまらないものなので更新扱いは無しです。

凍て付いた教室

それは今日の物理の授業の前の事でした。
物理教室には前の日から鍵が掛かっており、授業の時まで入れない状態でした。
しかし、鍵を開けて入ってみると、中は冷蔵庫の中のように恐ろしく寒くなっていました。
冷房が一番低い温度に設定されていたのです。
昨日から教室内には誰も入れなかったのに何故…?

「Bomber丸World」は戦闘中に逃げるのが当たり前のRPGです。
何しろ敵に強いのが多いのです。
場所によってはボス以上に。
特にニストなんて不死身だし。
しかしそんな敵でも多くはある程度ダメージを与えれば相手の方から逃げてくれるのです。
いくらゲームの中でも、無駄な戦いは避けたいものですね。

次回の更新予定日は9月9日です。

無題

今日は先生の携帯電話は鳴りませんでした。

「ふにゃふにゃ」で、主人公同士の縦方向の当たり判定を作りました。
ぶつかると少し跳ね返ります。
後残っているのは、結果の記録、ステージの作成、凍らないダメージ処理、凍り付く時間の調整、ステージランダムセレクト機能、ステージエディタ、などです。

「Bomber丸World」に使う音楽を幾つか作りました。
「Bomber丸」のへっぽこ音楽をアレンジしたものが多いです。
町の音楽がそれにあたります。
今ファイルとして存在している音楽のタイトルを挙げておきます。
「何故この音楽か、それが謎」
「周りを海に囲まれて」
「宮殿でドーナツを食べたい」
「狂わされた存在」
「オバケが出たぞ!」
前の3つがへっぽこアレンジ曲です。
希望があればアップしてみますがなければしません。

無題

学校で英語の時間、先生の携帯電話が鳴りました。
先生は必死に弁解しながら教室の外に出て行きました。
どうやら緊急の電話だったようです。

昼食を昼に食べ損ねました。
今日は授業が午前中だけで終わるはずだったのですが、夏の世界史補習受講者は2学期に入っても残りをすることになっていて、午後にも補習があったのです。
補習の開始時間は13時10分、授業が終わったのは12時40分、HRが5分で掃除が10分、10分ぼーっとしていて、1時5分、弁当箱を取り出して、蓋を開け、箸を手に持ち、手をつけようとしたその瞬間…
ガラッ…
「よーし、夏の講習の続きやるぞ~!」
その後2時間に渡って補習は続き、終わった瞬間に私と同じくして昼食を食べ損ねた2・3人が遅い昼食を食べ始めていました。

「ふにゃふにゃ」で、主人公同士の当たり判定を作りました。
それと、仮公開です。
あくまで仮なので、更新履歴には書きません。
scriptフォルダの中を見られるようにしておいたので、プログラミングが少しでもできるという人はスクリプトの中身を覗いてみてもいいかもしれません。
ダウンロードした人はできれば動作報告をお願いします。

何故かファイルのアップロードに梃子摺ってしまいました。

無題

「ふにゃふにゃ」で、攻撃の当たり判定と攻撃に対する反応を作りました。
これでようやくゲームとして成り立つようになりました。
それで弟と対戦してみると3勝7敗でした。

それにしても、人と対戦して負けても「まあ仕方ないか…」と諦められるのにコンピュータと対戦して負けると「をんのれえぇ~、計算機の分際でぇ~~!!!」と思ってしまうのは私だけでしょうか。

画面写真をアップしようと思いましたがうまく撮れなかったのでやめました。
攻撃エフェクトには多くの色を使っているので画面写真の色数が増えて鬱陶(うっとう)しくなるのです。

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