日記(336)

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WellKnownUriParser

SearchQueryParserって名前はいまいちな気がしてきたなあ。
検索クエリそのものを解析するんじゃなくて、URIを解析して検索クエリを取得するのが目的。
漫然とURIを解析して何でも返すやつと言うわけじゃなくて、検索クエリを返すことだけに特化したクラスだからそれを表した名前にしたい。
SearchQueryParserと言う名前だと、「Parse Search Query」をするものになってしまう。

WellKnownUriParser

プレリリースですが、公開しました。
NuGetに登録すること自体が初めてだったので、お試しがてらにプレリリースバージョンとしていますが、機能的にはすでにAccessAnalyzer.RefererAnalyzerと同等のものを持っています。
テストとかサンプルとかをちゃんと用意するのと、あと、対象サイトの追加が結構単純作業なので、テンプレート化できないかなとか、考えています。
TGWS側での配布は…コンセプト的に、しなくてもいいかな。

WellKnownUriParserとドラゴンクエスト10

WellKnownUriParser

ナマライザ自身の変更ではなく、使用している部品を独立させてライブラリ化しようと考えています。
今でもAccessAnalyzerと言うライブラリの一部として「RefererAnalyzer」という名前で作ってありますが、うまく機能に分かれていないのと、.NET Coreに対応していないのと、一般的過ぎて中身を表していない名前なのが気に入らなかったので、新たに作り直します。
そして、ここからが一番やりたかったことなのですが、NuGetに登録して、パッケージマネージャを通じて、現代的な「普通」のやり方で導入できるようにしようと思います。
毎回バイナリをコピーとか、一度ビルドしたはずのものを使用者側でもまたソースコードからビルドとか、そういうのはもうやめたいのです。

AccessAnalyzerのもう一つの片割れ「LogReader」も、設計ひどいし超メモリ喰いだし、切り分けてまともにしたいのですが、何せ設計のひどい巨大クラスなもので、すぐには無理かな、と言うところです。

ドラゴンクエスト10

別のこのゲームに限った話じゃないんですが、毎日繰り返し遊べる微妙な稼ぎ要素ってのがあるんですね。
本編もちゃんと終わらせてないのに、目指したいものもないのに、ずっと同じ繰り返し。
ドラクエ10では、ここ何年か、花の水やり以外ほとんどやっていません。
これじゃ何も進まないし、栽培で得た資金も使い道がありません。
水やりをやめてがっつりストーリーを進めるような気合はないけど、せめて水やりのついででも、一区間走るだけでもいいから、ゲームの進行をしたい。
ということで、今日は、ァォィョッュで、グランゼドーラ城からゼドラ洞への一区間を走りました。
ゼドラ洞入り口のルーラ地点を記憶しておいたので、次回はこの続きからできるって寸法なのです。

大神とNeoMuplとナマライザ

大神


最初の村でおっさんが寝ているところまで進めました。
タッチ操作の筆しらべを楽しみにしていたのですが、筆しらべの画面に行くのに右手がふさがる都合で、結局昔ながらのスティック操作が一番しっくりくるのでした。

NeoMupl

昔から気になっていたバグなんですが、なんと未実装だったというオチ。
作ってないんだからちゃんと動くわけねーよな!

ナマライザ

もうあんまり更新することもないのですが、一点大きめな改修を加えようと思っています。
一点…と言えるのかも怪しいものですが。

MeteonCaptorと大神

MeteonCaptor

もう何の役にも立たないソフトですが、一応GitHubにでも置いておこうかと思います。
確かにこのようなゲームがありユーティリティソフトも作ったという碑になれば。

大神

やっとプレイ始めました。
とりあえずチュートリアル的な部分まで。

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