funyak
マップそのものもある種のマップオブジェクトでいいんじゃないかという発想。
いろんな細かい構想があるけどまとまってない。
雑にでもどんどん文章に残しておくべきか。
マップそのものもある種のマップオブジェクトでいいんじゃないかという発想。
いろんな細かい構想があるけどまとまってない。
雑にでもどんどん文章に残しておくべきか。
共通当たり判定と独自の当たり判定の共存を効率的に行うための仕組みに向けてちょっとずつ軌道修正中。
構想ばかりじゃ何も進まないから、とにかく細かいことでも実装を進行。
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忍者おまとめツールのメニューがうっとうしい。
以前さらっと言っていた「属性」という概念だけど、これに関しても考えていることがあるのです。
ふにゃさんにもあった「火」や「氷」といった、これぞ属性!みたいな属性はもちろん続投するけど、ポケモンのタイプ相性みたいに使うわけじゃないから、もうちょっと広い意味を持たせようかな、と。
「属性」というのは、「属」する「性」質と書きます。
すなわち、ゲーム内の何かに付属する性質を表すものなら、何だって属性になりうるのです。
だったら、例えばギヤバネの出すばねに属する性質「弾き飛ばす」も属性でいいんじゃないか。
バナナが持つ「食べられる」という性質も属性でいいんじゃないか。
もちろんなんでも属性にしていったらきりがないので、共通当たり判定に使えるように、funyakにおける属性を定義してみます。
「面積を持つ領域に属する性質で、その領域内に入ったものに影響を及ぼしうるもの」
この定義だと、針と板は面積ゼロなので、属性を持ちません。
ふにゃは面積を持つので属性を持ちうるでしょう。
この方針で「属性」を連ねていったら、以下のようになりました。
括弧内は説明と代表種です。
キャラクターやステージのアイディア次第で増えたり減ったりはありそうです。
「風」と「弾き飛ばす」は速度の条件が必要になるわけですし、必ずしも単純なON/OFFで考えられるわけでもないのです。
ゲーム記にテトラのエスケープのページ追加しました。
インディーズのゲームはプロの翻訳をする予算もないだろうし、機械翻訳でどんどん世界展開してほしいですね。
外国のゲームも日本語でやりたいし、日本のゲームも現地の言葉で世界中に広まってほしい。
プレイステーション4のコントローラ、USB接続できるしパソコンでも使えるんじゃないかと思って試しに接続してみました。
すると、スピーカーとして認識されました。
なんでだよ!!