日記(730)

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この調子で続編が続けばきっと4で牙琉検事が主役だね!

逆転検事2のページを作りました。
ちなみに日記のカテゴリは逆転裁判に入れています。

無題

逆転検事2買いました。
みっちゃんが何かやめるとかやめないとか、田中太郎さんが出るとかでないとかで気になったもので。

無題

TGWS共通モジュールの読み込みを簡略化するためPHPをいろいろいじっていました。
基本的にauto_prepend_fileで共通定数とインクルードパスを設定。
管理エリアではそれに加えてDigest認証プログラムを読み込んでいます。

無題

SQLiteManagerのどこが悪いのかをいろいろ試して調べたところ、デフォルト値やカラムの値の入力フォームの挙動がおかしいという結論に至りました。
入力結果をデータベースに反映するときにはデータを自動的にクォーテーションでくくってくれるのですが、それを再編集しようとしたとき、入力フォームに入っている値がクォーテーション付きのデータだったのです。
そして、それをそのまま確定すると、クォーテーションが付いたデータに更に自動的にクォーテーションが付けられて、中にあるクォーテーションは更にクォーテーションでエスケープされて、という流れでクォーテーションの数が毎回2倍+1増えてゆくのです。
データを見るだけなら問題はないしSQL入力フォームに直接SQL文を書けば余計な文字は付かないので全く使えないというわけでもなさそうです。

無題

SQLiteManager使ってみたのですが、いまいち使えないですね。
と、いうより、まともに使えるものなのでしょうか、これ。
テーブル構造をいじるたびにデフォルト値にクォーテーションが無尽蔵に増えてゆくのですが。
増えるのがバックスラッシュでなくクォーテーションなのでマジッククォートの影響とも考えにくいし…。

学習帳の線分のページ更新しました。
もうまとめるの諦めました。
書けば書くほどややこしくなるばかりだったので。

無題

公開サーバー上でもちゃんとSQLiteManagerが動くか確認してみたところ、動きませんでした。
設定用データベースの書き込み権限がおかしいといわれたのでデータベース本体のファイルを見たところ、バッチリ書き込み権限がつけてありました。
どこが悪かったのかというと、実はディレクトリにも書き込み権限が必要なのでした。
おそらく、データベースと同じディレクトリに一時ファイルを作ってデータベースを更新していたのだと思われます。

無題

TGWS用共通モジュールを作っていました。
今回はデータベース周りをチョコチョコと。
各種セーブデータを置き換えられたらいいな。
あと、インクルードディレクトリのアクセス制御。

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