無題
お絵かきチャットのログが吹っ飛んだのです。
描いては消されるみんなの絵を逃したくなくてしょっちゅうキャプチャしていたのである程度データを救出できたようです。
とにかく私はバイ吉、幸せぼうや、クリームパンダ、カユカユぼうやの四人を描きました。
画像はいずれどこかにアップします。
そういえば今日日中、部屋の中にすずめが飛び込んできました。
インコが逃げ出したのかと思って驚きました。
もちろんすずめは窓から逃がしましたとも。
お絵かきチャットのログが吹っ飛んだのです。
描いては消されるみんなの絵を逃したくなくてしょっちゅうキャプチャしていたのである程度データを救出できたようです。
とにかく私はバイ吉、幸せぼうや、クリームパンダ、カユカユぼうやの四人を描きました。
画像はいずれどこかにアップします。
そういえば今日日中、部屋の中にすずめが飛び込んできました。
インコが逃げ出したのかと思って驚きました。
もちろんすずめは窓から逃がしましたとも。
お絵かきチャットに参加中です。
みんなどんどん描くのであまり筆の進まない私はせっせと画面キャプチャしています。
ということで、EncodingEditorをアップしましたよ。
今までちゃんと動作テストしていなかったのでこの機会に動作テストをして、問題のある部分は修正して、妥協する部分は妥協して、注意点はちゃんと明記しておきました。
そもそも発想の源が狂っていたのです。
62進数の改変で可能だと思っていたことがそもそもの間違いだったのです。
n桁の数というのはn+1桁目が0のn+1桁と同じなので、“n+1桁目が0”と“n+1桁目が存在しない”を別物として扱うことが不可能だったのです。
最短IDを作るために必要な発想は、“最短IDの桁数”と、“その桁数で作る62種類の記号の組み合わせ”だったのです。
まず、既に空きIDがない桁数を取り除きます。
これを1桁から順に繰り返していくと、空きIDがある桁数が決定します。
これができれば、後は決定した桁数の中で普通に記号群を組み合わせるだけです。
桁数決定のときに、その桁数で可能な組み合わせの数だけオフセットをかけてやればIDの出現順も整えることができるのです。
pixivのキャプション(絵の説明文)の文字数制限内で長いアドレスのページを参照できるように短縮URLを導入してみることにしました。
外部サービスを利用するのではなく、自前で用意します。
というのも、うちのtgws.fromc.jpというドメインが意外と短い部類のドメイン名だと分かったためです。
このドメインを使って短いURLを作れば短くて身元の分かりやすい短縮URLができるということです。
しかし短いURLを作るための最短ID作りが意外とうまくいかないのです。
ID番号→アルファベット込み62文字を用いたIDという変換をするのですが、これが単純に10進数→62進数の変換というわけにはいかないんですね。
最初の桁にも0が入ることがあるという性質が意外と厄介なのです。
TGWSAdmin、データは復旧していませんが、とりあえずデータ追加時のエラーでデータが消える問題は克服しました。
セーブデータが消える問題については原因はおろか消えたときの状況すら全くつかめていないので直接的な対策はできませんが、対症療法的な対応はできそうです。
そういえば毎週自動バックアップをしていたんだったと思い直し、バックアップの中から設定ファイルを探したところ、ありませんでした。
どうにもWindowsに備わっているバックアップは実行ファイルや設定ファイルなど、重要なファイルに限ってバックアップしないようになっているようです。
別のバックアップソフトを使うべきかな…。