無題
アンパンマン質問箱で閲覧数の多い項目を上のほうに表示しようかとも考えたけど、またデータベースがややこしくなるのでやめた。
リニューアルが終わった後気が向いたらやる。
アンパンマン質問箱で閲覧数の多い項目を上のほうに表示しようかとも考えたけど、またデータベースがややこしくなるのでやめた。
リニューアルが終わった後気が向いたらやる。
とりあえず線分と線分の交差判定について書いてます。
結局Excelで入力規則を使ったりマクロを駆使すればやりたいことは充分できたという。
というわけで、データベースのインターフェースを作成するためのデータベースから、管理・詳細・一覧画面のイメージを生成するマクロと、プログラム本体を作り出すマクロを組んでいます。
オプーナは、お調子者の聖者様が騒いだために問題が発生して精霊の詩を探しに行くことになりました。
まあ、私のハードディスク内にはそういう名前のフリーゲームがあるんですけどね。
あうぅ…OpenOffice.org Baseのフォームがうまく作れないー。
リレーションを組んでコンボボックスかリストボックスで参照するデータベースを選べるようにしたいのだけれど、そもそもサブフォームがメインフォームから独立してなくてサブフォームのサブフォームとかサブフォームのリストみたいなのとか作れない
めんどくさい
線分と線分の交差判定が二次元ながら分かったので、線分と線分の距離(三次元)の話が進められそうです。
ここさえ越えれば二線分が同一平面上にある場合は制覇できたようなものです。
microtimeの差分についてのページを更新しました。
呼び出し方による精度の違いなんかも出てなかなかいい感じの記事になりましたのです。
OpenOffice Baseのフォームの取り扱いのほうも分かってきたところです。
なんだかんだでAccessを使っていたときの経験は役に立っているようです。
PHPの実行時間を調べようと思ったら、WindowsでいうところのtimeGetTime的なものがなかったので、Unixタイムスタンプをマイクロ秒までの精度で得られるmicrotime関数について調べてました。
計算中の桁落ちなどに関して興味深い点があったので明日にでもプログラミングのページのネタとして公開したいと思います。