無題
ログ機能が中途半端ですがNeoMuplアップしてみました。
爆ボン動画もアップロード中です。
サムネイルが選べない問題自体は解決したのですが、今度はサムネイル出力が恐ろしく遅くなっていました。
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サムネイルが選べない問題自体は解決したのですが、今度はサムネイル出力が恐ろしく遅くなっていました。
NeoMuplの時の重みの計算方法を変更しました。
というか、元々計算方法が間違っていて、0でなければ常に時の重み全開となっていました。
というのも、再生確率の重み付けをするときに、1.0の固定の重みパラメータに、ナノ秒単位(1秒で10億)の重みを時の重み分だけ倍率をかけて足していたのです。
新しい計算方法では、再生確率の重み付けをするときに、全体の重みのうち何%を時の重みとして使うかという使い方になっています。
今度の計算方法ではちゃんと指定された割合に収まるように計算されます。
こうして計算された重みの数値に、更にスキップ率から計算される重みを掛け合わせて最終的な重みとなるわけです。
爆ボン動画のエンコードがうまくいかないのでいろいろ調整中です。
NeoMuplの時の重みの計算方法を変更しようかと思っています。
今のところ、固定値の何倍の時の重みをかけるか、というパラメータになっているので、0から1にした時点でかなり強く時の重みがかかってしまうのです。
その一方で、固定値を0にすることもできないので、使いづらい部分があるのです。
NeoMuplには古い曲を再生しやすいように補正する「時の重み」というパラメータがある。しかし時の重みはスキップ率の抑制因子としても働くのだ。そもそも時の重みというのは、再生順のランダム性を保ちながら最近再生されていない曲を出しやすくするためのランダム再生用のパラメータなのである。一方で、スキップ率は特定の曲を選ばれにくくするためのパラメータである。すると、スキップ率によって再生確率が下がった曲は、長い間再生されないことになる。こうなると、時の重みにより、再生確率がじわじわ上がってくる。結果として、時の重みが大きいときは、スキップ率が数値ほど効果を示さないのだ。
NeoMuplのランダム再生のときのスキップ率の利き方がどうもおかしい気がしたので、とりあえず統計を取るためにログ機能をつけました。
エラー発生時にも役に立つかもしれません。
とりあえず今は再生しようとしたときにのみ記録するようにしています。
このあたりをオプションで細かく設定できるようにしたらいろいろと役に立つログが取れるようになるかもしれません。
ああ、思えばニコニコ動画に投稿するなら、リセット&自力ジャンプOKにしてハート禁止にして、死んだシーンをたくさん出せばよかったんです。
ハートOKは縛りにしてはゆるすぎました。
弟がまたドラゴンボールのゲームを買ってきたようです。
今回は格闘だけでなく普通の3Dアクションの要素もあるようですね。