無題
学校でやっている勉強をWikiに書こうと思ったのですが、新しくWikiを作るときに間違えてLuaのデータをごっそりコピーしてきてしまったので、余計なデータを消すのに手間取ってました。
というか、頓挫しました。
また何もデータの入っていないWikiを持ってこようと思います。
学校でやっている勉強をWikiに書こうと思ったのですが、新しくWikiを作るときに間違えてLuaのデータをごっそりコピーしてきてしまったので、余計なデータを消すのに手間取ってました。
というか、頓挫しました。
また何もデータの入っていないWikiを持ってこようと思います。
Qからの返事はまだありませんがメテオスもどき作ってます。
今日はカタマリの外に出た燃えカスの還元と、惑星パラメータの復元フォームを作りました。
あと、滅亡時の演出を微妙にですが改良したりもしています。
どうやらVisualC++6.0も動くらしいです。
しかし、VB用のDirectXを使っているソフトはまったく動かないようです。
その割にはWindows3.1の16bitプログラムは動くようです。
でも、VB2のソフトはランタイムがなくて動かないそうです。
結局、動作自体は対応しているけど、必要なソフトがなかったり過剰なセキュリティに阻まれて動かないようなのです。
デュアルブートでXP入れたろかな…。
VisualBasic起動したらなぜかいきなりOfficeのインストールが始まりましたよ。と。
従来式のヘルプが表示されなかったり、一部で文字化けが起こったりもしています。
また近いうちにVista対応状況でもレポートしましょうかね。
それはそうと、更新情報を普通のHTMLから、RSSに変更しようかと考えています。
私自身はRSSは特に使っていない(というより、あふれかえる更新情報についていけてない)のですが、しかしいちいちチェックしに来なきゃ更新があるかどうかわからないというのも閲覧者にとって面倒くさかろうということで、RSSの利用を考え始めました。
一応、情報を出しすぎて閲覧者を混乱させないために、コンテンツごとに別々のRSSを配信しようと考えています。
今日は本格的に開発環境をインストールしてました。
VisualC#は無難にExpressEditionにサービスパックを当て、VisualC++は6.0は使えないらしいのでやはり最新の2005Expressを入れ、VisualBasicは6.0でもVistaに対応しているらしいのでそのまま使おうとしたのですが、どうにもVB6のVista対応は「VB6で作られたソフト」についてだったようです。
まだ実際に起動はしていませんが、どうなることやら…。
で、Vistaになったので早速エアロの設定をいじくろうと思ったら、設定項目が全体の色だけしかなくて、カスタマイズ性の低さに耐えかねて、特にタスクバーが黒いとか、最大化時のタイトルバーが黒いとか、そのあたりが嫌で、クラシック表示に戻してしまいました。
サービスパックでも何でもいいからもっとカスタマイズ性が上がってくれればエアロに戻そうかとも思ってるんですけどね。
セキュリティの警告が過剰で、セキュリティ=何かするときに解除するもの、という認識ができそうで怖いということも感じました。
ちなみに、ディスプレイは12年前に買ったパソコンのディスプレイを再利用しています。
父が今日新しいパソコンを買ってきました。
本当は明日私が一緒に行くつもりだったのですが、いつの間にか父が一人で買ってきていました。
で、そのままでは私は古いパソコンのまま…と思っていたのですが、新しいほうのWindowsVistaでは、父が使っていた大切な住所録ソフトが起動しないので、WindowsXPの私のパソコンと交換することになりました。
そのWindowsVista、買ったその日に早速フリーズしたわけですが。
というわけで、明日は新しいパソコンの設定をすることにします。