3日連続メテオンキャプター
このあたりでそろそろメテオンキャプターももうよさそうです。
強いて言えばフォルダ指定を簡単にできるようにするぐらいで。
連続撮影防止アルゴリズムの発想はよかったと思います。
そうそう、ゲーム記のトップページも更新できました。
このあたりでそろそろメテオンキャプターももうよさそうです。
強いて言えばフォルダ指定を簡単にできるようにするぐらいで。
連続撮影防止アルゴリズムの発想はよかったと思います。
そうそう、ゲーム記のトップページも更新できました。
メテオンキャプターをバージョンアップ、は特にしていないのですが、ファイル名がMeteonCaotorになっていたのであわてて修正し、アップしなおしました。
で、今はゲーム記のトップページを自動的に作るPHPプログラムを作っています。
PHPで正規表現なんてあまり使わないから久々にPHPマニュアルを引っ張り出してしまいましたよ。
ゆくゆくはトップページだけじゃなくそれぞれのコンテンツまで出張して自動コンテンツ表示をJavaScriptに頼らなくても済むようにしたいです。
昨日言っていたソフト、今日出来上がりました。
一日半で作り上げた割には結構設定項目が充実してたりします。
今のところ、片仮名二文字の人がVista環境で動かせなかったり、XP環境の人で文字化けしたりする人がいるようです。
ドキュメントや配布ページもいい加減なのでこのあたりもきちんとしていかないトナー。
NeoMupl、DirectMusicでの再生を実装しました。
これによりDirectShowでの再生で起こるMIDI終端のブツ切れがなくなったほか、音源が複数あれば切り替えもできるようになりました。
また、それに加えてDirectShow、DirectMusic双方でテンポチェンジができるようになりました。
そして、今更ながら項目の削除も出来ました。
そういえばメテオスオンライン。
なにやらランキング大会とやらでいろんなルールで楽しくやっていて、それには試合終了した瞬間の画面写真を証拠写真として提出することが推奨されているらしく、毎回試合するたびに画面写真を取り捲るのは面倒なので、キャプチャ用のソフトを作ってみることにしました。
とりあえず試合終了は、「生存」「GameSet」「TimeUp」の3つかな。
「滅亡」のあとには確か必ず「GameSet」が来たはず。
トップページを見ればわかると思いますが、カウンターが吹っ飛びました。
最近はバックアップを取ってないし、そもそも地味で目立ってないし、それ以前に私自身忘れかけてたので、もう戻さなくていいかと思ってます。
でも今後のためにロック処理はきっちりしておかないと。
それはそうと、爆ボンのページのバトルステージ4と7を詳しく書きました。
「よくばりはまれ」と「みずのせせらぎ」です。
それと、ふにゃさんのBGMの睡眠時用アレンジ、あれをMIDIファイルじゃなくてプログラムで制御することにしました。
というのも、Bomber丸Worldでも同じようなことをしようと考えていて、その練習もかねてDirectMusicToolを使ってみようと思い立ったのです。
そうでなくとも今の状態だと眠った次の瞬間に起こすとボリュームがおかしくなるので、そのあたりの不自然さの解消もかねています。
でっかいステージ完成しました。
本当に作るのが楽しかったです。
その代わりテストプレイがかなり苦痛だったのですけれども。
20分かけて半分ぐらいまで上ったら操作ミスでチクリとやられてしまいましたよ。
もっともっとショートカットルートを用意したり救済手段を講じていかないと本気で嫌がらせステージになりそうです。
ふにゃさんの全体像画面、出来上がりました。
画面をはみ出すほど大きいステージだと縮小表示されるのですが、その縮小結果が最初やたらと黒々としたものになっていたので、どうなってるのかと思い、調べてみたら、SetStretchBltModeで縮小方法が変更できて、これの初期値が黒優先となっていたために暗い色ばかりになってしまっていたようでした。
それなりの画質で高速なものとか、高画質で低速なものなどがありましたが、通常チップは最初にマップチップそのものを高画質のStretchBltで縮小し、その結果をBitBltでどんどん使っていくという方式で速度を確保し、キャラチップのほうはその都度それなり画質のStretchBltで表示するようにしました。
なお、全体像では背景色は手抜きのため黒となっておりますのであしからず。
でっかいステージも9割方できてきました。
ところで、この高画質StretchBlt、実はTokioGLと縮小結果がほぼ同じなんですよね。
それでいてこのスピード、素人が練習で作った描画アルゴリズムとは根本的に違うのか、あるいはハードウェアで対応しているんでしょうかね。
NeoMuplは、プレイヤークラスをDirectShow、DirectMusic、普通は使わない無音の3タイプを作って、それらを一箇所で扱えるようにしていました。
DirectMusicは今のところ実装していないんですけどね。
あと、項目のプロパティの画面を作ったりしてました。
一応編集機能が、今実装できるものに関しては全部作り終わって、後はその変更結果を実際のデータに反映するところに来ています。