死してシカバネ残すマジ
キャラボックス作ってました。
.NETのピクチャボックスだとなんとGIFアニメーションが動くようです。
速度が全体的に鈍いけどかなり便利になってますね。
今日はゼルダの伝説から、ガロを描いてみました。
特に理由もなく。
こういう簡単な服装はええですのお。
キャラボックス作ってました。
.NETのピクチャボックスだとなんとGIFアニメーションが動くようです。
速度が全体的に鈍いけどかなり便利になってますね。
今日はゼルダの伝説から、ガロを描いてみました。
特に理由もなく。
こういう簡単な服装はええですのお。
ついに・・・ついにマザー1をクリアしましたよっ!
しかしザコの強さに比べてラスボスはたいしたことがありませんでしたね。
低レベルクリアとか一人クリアができるというのはこれゆえか?
何年もかけてプレイしたために最初のほうはほとんど覚えてないからまた今度最初からプレイしてみようかな。
後半のいいムードのイベントが台無しにならないような立派な名前をつけて。
「はぢをしれェ」という名前がまともに通るのはギーグに怒鳴られるシーンだけじゃないか。
VisualC#、どちらかというと―IDEの影響が大きいかもしれませんが―VisualC++6よりははるかにVisualBasic6に近い感じがします。
ちょっとコードの一部を出してみると、
pnlInfoUpper.Height = cmbName.Height * 3;
lblName.Left = lblGame.Left = lblInfo.Left = 0;
lblName.Height = lblGame.Height = lblInfo.Height = lblGame.Top = cmbGame.Top = cmbName.Height;
lblInfo.Top = cmbName.Height * 2;
lblGame.Width = cmbName.Left = cmbGame.Left = lblName.Width;
data.Load();
ChangeView(ViewMode.ABC);
LayoutInfo();
プロパティを指定してコントロールの大きさを変更してるあたり、いかにもVBです。
他にもVBと同じ仕様のforeachがあったり(本当にVBのFor Eachに括弧をつけただけです)、refをつけて明示的に参照渡しにしたり(VBではByRef)、VBをC言語風の見た目にしたような感じでした。
ファイルの読み書きについてはJavaに似ていて、System.IO名前空間のクラスを使って読み書きします。
StreamReaderはテキスト読み込みクラスで、
sr = new StreamReader(filename, Encoding.GetEncoding(932));
でテキストファイルを開き(Encoding.GetEncoding(932)はシフトJIS)、ReadLine()メソッドで一行ずつ読み込めます。
もしかしたら変な予備知識がない分VB.NETやC++.NETより使いやすいかもしれません。
いや、だからこそC#にしたんですけど。
そうそう、コーディング中にもガンガンエラーを出したりヒントを出したりしてくれるので下手にヘルプを引くよりまずは何かを入力してみるというのが結構有効です。
そして、ヘルプは、大して速くもない自分のパソコンを使うよりも、Googleで検索したほうが圧倒的に早く、正確な情報が得られます。
う~む、C#のコントロールによるレイアウトはJavaのように自然な大きさに調整されるとかそういうのはないみたいです。
でもまあレイアウト関連はVBとかに比べるとやっぱり自動的にやってくれる部分が多くて助かります。
えっとですね。C#。どっちかというとIDEも含めればVBに近いです。
VBをC風の文法でかけるようなものです。
オンラインヘルプがあまり当てにならないのがつらいところですがメンバ自動表示や、ツールチップなどで機能を簡単に説明してくれたりするのでそっちで補えそうです。
そうそう、ミディビ更新しましたよ。
内容はバグ修正のみ。プログラミングコーナーも更新です。
しかしVC++.NETを触ってみた感想、.NETにあわせてC++が結構拡張されてるみたいです。
^って何よ。
下手したらMFC以上にタチ悪いかも??
^というのはどうにもオブジェクトのハンドルらしいです。
gcnewで生成したオブジェクトを代入しているあたり、どうもガーベジコレクタが働いて、使われなくなったら自動的に解放されるらしいです。
しかし、後付けの機能が増えるに従い際限なく複雑化するC++がいい加減嫌になってきたので.NETはC#にすることにしました。
VC++2005はWindowsネイティブもできるから選んだというのに色々面倒なステップが必要な上にRADツールもつかずSDKは英語ということで、とても実用に堪えるものではなく、騙された気分でした(VC6があるので)。
というわけでVC#を導入。
なんかこれはこれでライセンス登録が必要らしいです。
でも少なくとも.NETに無理矢理C++を当てはめたVC++.NETよりは見通しがよさそうな気はします。
ドラクエ8のもう一つのエンディングを見てしまいました。
本当はただラスボスのマダンテが見たかっただけだったんですが、たいした技を使うひまもなくあっさりお亡くなりになられたのでそのままエンディングに入ったのですが、そこでアルゴンリングをもっていることに気づき、ククールにも指摘されたのでちょっと王様に見せてみたらなんか駆け落ちするはずだったところが堂々と結婚できることになり、チャゴスが前にも増して気の毒なことになってしまいました。
今日はMFCの練習もかねてキャラボックスのC++バージョンを作ろうとしたのですが、MFCをどう使っていいのか、画像形式は何が使えてどこまで表示できるのか、などがわからず断念し、.NETならどうかなと思ってVC++2005Expressをインストールしてみました。
ただ、インストールに時間がかかってしまったので本格的に使い始めるのはまだ先になりそうです。
ミディビを久々に更新しました。
今日やったのは、
・音の強さを変えられるようになった。
・編集単位の導入。
・演奏開始位置を指定できるようになった。
・ピアノロールをクリックしたときのコードをある程度まとめた。
・sequencerをMIDIAppletに移動。
・演奏/送信をMIDIAppletに任せてMIDIDocumentはデータ管理のみにした。
とまあ、こんなものです。
普段ならタグ使ってリスト表示と行くところですが、今回はサンプルに付属するテキストからのコピーなのでそのままプレーンテキストになってます。
そうそう、先ほどブラウザ上で動かしたら、演奏中に他のページに移動すると演奏が止まらなくなるバグを発見したのでそのうち直すつもりです。
多分明日になるでしょうね。
この挙動はプログラミングコーナーの更新ネタにはもってこい。