アンパンマンDB
再放送対応中。
データとしては入れられるようになったけど、それだけじゃ足りない。
再放送以外にも、ネット遅れや、映画のテレビ放送にも対応したい。
アンパンマンDBの、主に開発に関する日記。
再放送対応中。
データとしては入れられるようになったけど、それだけじゃ足りない。
再放送以外にも、ネット遅れや、映画のテレビ放送にも対応したい。
個別DBトップを新システムに一部移行。
全部一気に移行しようとすると大変なので、少しずつ差し替えていく方針なのです。
Hulu関係の調整中。
堅牢な仕組みにしようと思ったらゆるふわな外部仕様と厳格な内部仕様が衝突してエラーがいろんなところで起きていた。
Huluの仕様が変わって動画情報を取れなくなってしまったので調整中。
内部構造の刷新のため、外部仕様が変わらないことを確認するための、実際アクセスするのに限りなく近い出力を半自動で得る仕組みを作成。
意図した変更以外は、寸分たがわず同じになるはずというわけなのです。
ちょっと2点ほど考えていることがあるのです。
一つは、キャラDBとモノDBの統合。
ロボット系に特に顕著なんですが、キャラと呼べるかどうかの境界線があいまいだったり、声優や登場話などキャラと共通する項目が結構多かったりするのです。
言ってみれば、作中に物理的実体として存在するという意味では同等なのです。
一応、私の中でのキャラクターとそれ以外の区別はあって、自我があるかないかで分けているのですが、しゃべらないキャラクター、しゃべるロボットなど、モノの性質に片足突っ込んだキャラクター、キャラクターの性質に片足突っ込んだモノなど、区別はあってもやはり両者は混ざり合うのです。
もう一つが、ユーザーコンテンツ。
今あるのはコメントと、個人メモ(プレビュー版)の2つですが、ここにみんなのタグを加えて、アンパンマンDBに検索可能な形で集合知を取り入れようかと。
みんなのタグに関しては、ずっとアンパンマンDBでやるか別サイトとして独立させるかで迷っていたのですが、タグをつける対象となる「記事」の管理が二重管理となるのが今の管理体制から考えて無謀だと思ったので、アンパンマンDBと一緒に管理しようと思っています。
で、ユーザー中心のコンテンツの比重が増えてくるなら、記事のおまけみたいな扱いでなく、専用のまとまったスペースも必要かなと感じています。
そのまとまったスペースが、ユーザーコンテンツってわけです。
まだ構想だけで現実的ではない状態ですが、アンパンマンDB4の開発と一緒に進められたらと考えています。
U-NEXTの動画配信情報もとれるようにしました。
左スティックがいかれていたので補正を試してみた。完治はしていないようだがましになったような気はする。 #NintendoSwitch pic.twitter.com/NpBHA1QXwK
— 📛松田美文 (@matsuda323) March 21, 2020
U-NEXTの動画情報もとれるように調整中。
めちゃくちゃ久しぶりにアップデート。
5→13に上がりました。
そして、各種モジュールもアップデートして、Node.jsでトランスパイルしているAnpanatorのコードもリビルドしました。
アップデートによる仕様変更に伴うエラーもありましたが、そこはちゃんと直して、最終的にAnpanatorのコードがほんのちょっと小さくなりました。
@Press
ここもアンパンマンの情報を取り扱っているようなので、アンパンマン最新情報botと最新っぽい情報群に追加しました。
明日の朝から始動する予定です。
開発中の機能のデバッグ用出力の仕組みをちょっとしっかり作った。
バージョン4の第二段階の前半をもうちょっと進めた感じ。
バージョン4開発中。
先日言っていた「理にかなった設計」の第一段階をすっ飛ばして第二段階の前半ぐらい。
現状のアンパンマンDBを壊さないようにしつつの刷新となるので、そこそこ慎重にやっています。
クサナギ村に移動。
なんか村自体が呪われてるっぽい。
データベース関連を一手に担うADB_DBクラスでは、記事一つを取得するために必要な、検索・取得・変換を、クラス一つで全て担っていた。
検索:どの記事を見せるかを決める
取得:何を見せるかを決める
変換:どう見せるかを決める
これらは、それぞれがそれなりに複雑な処理であり、ADB_DBクラスが肥大化・複雑化して手に負えなくなる原因となっていた。
次期バージョンでは、これらをうまく分けて、理にかなった設計にしていきたい。
レンタルDVDの収録ペースが1枚12本と言うのは1巻だけでなく続くようです。
アンパンマンDBの方にも反映しました。
火を吹きまくるかと思いきや、物理中心&設置罠で攻めてくるタイプなんですね。
火を吹く攻撃はなくはないけど頻度は少なめ。
小さい火の玉をばらまいてくる攻撃の避け方がわからないけど、最近多い近付かないと当たる系のやつかな?
Amazonの商品画像が取れないエラーのログが肥大化しまくっていたので、必要のないデータを削って減量。
そもそもエラーが頻発するのもよくないので、その対策も段階的に進行中。
PA-API v5でうまく情報取れてないなと思ったら、使っているライブラリのバージョンの齟齬があって、ライブラリの奥深くで、使えない機能を使おうとしていたようでした。
ライブラリが使おうとしたけどなかった機能を、実際に使える機能にバイパスするコードを書いて対処しました。
新コメントシステムと改定ルールのリリースを行いました。
内部的なスコアの判定方法が一番大きなルール変更だったのですが、ユーザーからは見えない部分なのでそれとは違うところを明文化しておきました。
あと、ページによって微妙にルールが変わるのですが、コメントのルール説明用のページでは、全ページ対応した表示にしてあります。
繰り返しペナルティを喰らった人により重いペナルティを科すというのも考えていたのですが、本日リリース分には入れていません。
ただ、来年の映画ごろにはまた荒れそうな気がするので、それまでには対応しておきたいですね。