無題
そろそろアンパンマン映画の公開が近付いてきているので、あと何日の表記をアンパンマンDBのトップページにでも出そうかと思います。
時限式コメント消去のプログラムを流用して作れそうです。
アンパンマンDBの、主に開発に関する日記。
そろそろアンパンマン映画の公開が近付いてきているので、あと何日の表記をアンパンマンDBのトップページにでも出そうかと思います。
時限式コメント消去のプログラムを流用して作れそうです。
アンパンマンDBバージョン3開発中。
わかりやすいアドレス実現のため.htaccessをいじっています。
あと、日記に「アンパンマンDB」カテゴリを追加しました。
アンパンマンDBのシステムの話だけでアンパンマンそのものの話を全然していないことが多かったための措置です。
アンパンマンDBバージョン3開発中。
パラメータによる表示切替システムの基礎まで。
データベース構造の定義ファイルは旧版を差し当たりは使いまわすことにします。
アンパンマンDBバージョン3のデータベース構造の同期について。
データベース定義だけを記したファイルを用意しておいて、アンパンマンDBはデータベース中のデータ構造によらず定義ファイルにしたがって各種データ操作を行う。
そうすると、定義ファイルだけ最新でデータベース本体が古い形式であれば当然エラーが発生する。
そのときのエラーを捕捉して、データベース構造を自動的に最新のものに書き直し、改めてデータ操作を行う。
このようにすれば、普段はパフォーマンスを極力落とさず、データベース構造が変化したときには管理画面における更新手続きすらなしに最新版に更新されます。
このアイディア、すごくよさそうな気がしますが、果たして実装できるものなのか…。
脚本家の島田満さんに聞いてみたのですが、実はアンパンマン映画って「原作絵本」より先に「映画」ができるらしいです。
絵本の出版時期や情報の出てくる時期などを考えて、「まず原作絵本ありき」で作られているわけではないんだろうなとは予想していましたが、やっとはっきりわかりました。
もちろん年によってもこういった作り方が変わることはあるのでしょう。
たとえば同時上映の「うたっててあそび!アンパンマンともりのたから」は、対応する絵本「アンパンマンともりのたから」が昨年に出版されているので、文字通りの意味で、絵本が「原作」なのでしょう。
一方、「ばいきんまんVSバイキンマン!?」は、「アンパンマンとおえかきベレちゃん」が対応しますが、こちらは絵本のほうが後であり、映画のキャラを使って描き下ろされた別の作品です。
アンパンマンDBバージョン3のデータベース構造をどうするか、いまだに考えてしまいます。
問題はローカル環境と本番環境でのデータベース構造の同期。
SQLiteはデータ構造とデータ本体がひとつのファイルにまとまっていて、それが利点でもあるのですが、欠点でもあるのです。
データ構造を反映するために単にファイルをアップロードするというわけには行かないのです。
アンパンマンDBバージョン3用の文字エンコーディング正当性チェックを作りました。
TGscriptとも将来的に統合する予定なのでTGscript枠で作っています。
従来のアンパンマンDBとは異なり、UTF-8だけでなくShift_JISも受け付けます。
というのも、ezwebで繋ぐとUTF-8に指定していても関係なくShift_JISでデータが飛んでくるので、UTF-8で決めうちしていると全く検索などが使えなくなってしまうのです。
そのため、最初に文字エンコーディング変換を入れてから正当性チェックを行うことにしました。
アンパンマンDBバージョン3開発中。
データベース構造をいじるのも管理画面から行うようにしたいので、管理画面を先に作っています。
7月中をめどに作り上げてしまいたいものですが…。
あと、プログラミングコーナーのスクリプト作成企画やめました。
うん。頓挫しました。
Luaがあるしもういいかな…と。
実はここ数日のTGWSAdminの変更は設定項目の不備により反映されていませんでした。
その関係でアンパンマンDBの最新っぽい情報群のデータが一部おかしくなっています。
TGWSAdmin改良していました。
いつも半手動でやっていた作業を完全自動化したのです。
昨日のアンパンマン×ポケモンの設定を簡単にするために、CSV編集ソフトインストールしました。
オフィスソフトでも編集できなくはないのですが、もともと表計算用ソフトなのでいろいろと余計なことをしてくれるんですね。重いし。
そこで、Cassavaを入れてみました。
やっぱり一瞬で起動する軽量ソフトっていいですね。
アンパンマンDBのタイトルジェネレータをTwitter連携機能、微妙に変更しました。
まあ、細かい文面の変更です。
バージョン3からですが、アンパンマン商品DBってのもやってみようかなって思っています。
理由はいくつかありますが、だいたい以下の3つです。広告収入は今更言うまでもないとして。
1.商品情報の入力補助機能をつけたい。
2.絵本など、アニメDBでは取り扱えない作品も載せたい。
3.商品つながりの検索機能をつけたい。
閲覧者側にとって意味があるのは3ですね。
私自身、商品の検索にアンパンマンDBを使っているので商品関連の利便性はとても大事なのです。
アンパンマンDBバージョン3のデータベース構成を考えるためアクセス解析やりました。
個別ページと一覧ページどちらがどれだけ多いか、というのを主に調べました。
個別ページが多ければ、ページIDから1ページのデータを取得することが多くなります。
したがって、ページIDの検索に最適化すれば効果的です。
一方、一覧ページが多い場合、何らかの形で様々な検索クエリが各DBに飛ぶので、検索の平均性能を上げるのが効果的になります。
結果はというと、個別ページのほうが一覧ページの2倍ほどアクセスがありました。
ただ、個別ページでも関連項目などの形で検索クエリは内部的に発行されているので、この程度であればページIDの検索に最適化することはなさそうです。
アンパンマンDBバージョン3開発中。
Smartyのインストールに手間取っています。
公式のサンプルが古いPHP用だったりクラスのオートロードがうちで設定しているものと衝突したり、簡単そうに見えてなかなかうまくいかないものです。
タイトルジェネレータをTwitter対応にしました。
いつの間にかTwitterに投稿するためのURLが変更されていたので最新のものを使っておきました。
アンパンマンDBバージョン3の現在できている画面をアップしました。
ただし、フロントエンド側はまだ何も作っていないので本当に何にもないただの真っ白な画面が出てきます。
たぶん今後は随時進捗状況をアップしていきます。
Svg2Xaml、ストローク対応版公開しました。
実際に変化しているファイルは2つだけで、ほかのファイルについてはオリジナル版をそのまま使っています。
あと、付属しているテキストはライブラリそのものではないのでLGPLの適用外だと思われます。
TGWSAdminを修正しました。
RSSをアンパンマンDBの最新っぽい情報群に取り込むプログラムが、Twitter連携のときと同じように特定の状況下で働かないことがあったのです。
アンパンマンDBのアンケート、全部終了したわけではありませんがおおよその集計結果が出てきました。
モバイル版にはそれなりの要望がある模様。現在EZwebではメモリ不足で表示しきれない問題があります。また、検索にも問題が発生しています。リニューアル時にモバイル版のデザインを同時に作るという形でよさそうです。
キャラクターグッズについては買いたい人もそうでない人もそれなりにいるようです。後述するように歌詞掲載・検索できるようにするにはそれなりに金がかかるので多少がめつく行かなくてはならなくなるかもしれません。作業は割と簡単そうなので空き時間にちょこちょこっとやってみようかと思います。
歌詞掲載についてはさほど需要はないみたいです。コメント中にもあったのですが、単に歌詞を表示するだけなら外部サイトを駆使すれば特にお金を掛けることなく可能です。ただ、表示用に掲載するだけでなく、検索にも使えるようにしたいという思いが少しあります。アンパンマンDBの強みのひとつは充実した検索性だと思うのです。その検索性を強化するためなら…と考えをめぐらせています。
うちのSQLiteではgroup_concatが使えないようです。
group_concatというのは、複数の値を任意の区切り文字でつなげてくれるという便利な関数です。
もしこれが使えればアンパンマンDBの次期バージョンでカテゴリや登場キャラの一括取得に役立つと思ったのですが…。
バージョンアップすれば使えるはずなので、ダメ元でサーバー管理者に掛け合ってみます。
なんとか頑張ってアンパンマンDBのコラムを更新しました。
アンパンマンDBは今後バージョンアップを予定しているのでそのバージョンアップにあわせてコラムの管理画面もちゃんと作ろうと思います。
現状ではコラムだけほかのコンテンツを合わないつくりになっているのでここも統一したいのです。
アンパンマンDBのコラム、1年以上更新がありませんが、ネタがないわけじゃないんです。
ただ、管理画面ができていないので、更新には手動でSQL文を打って手動でRSSを発行しなければいけないのでほかのコンテンツの更新と比べてかなり大変なのです。
管理画面を作れば済むという話ですが、それはそれで面倒ですし…。
アンパンマンDBバージョン3のデータベース構成考え中。
SQLiteにすると正規表現検索が使いにくくなるのでなるべく正規表現に頼らずとも検索できるようなデータ構造にしたいのです。
また、カテゴリも、親子関係がうまく表せておらず、親の親とか子の子とかのカテゴリがうまく処理できないでいたので、その点の改善も考えています。
正規表現を使っていたのは、複数の要素をひとつのテキスト内に詰め込んでいたのを分解するのと、ひらがなとカタカナなどの同一視でした。
このあたりは、素直に複数の行および列を使うとか、見せるデータとは別に検索用のデータを用意するとかで対応できそうです。
カテゴリに関しては、包含関係をきれいに表せるモデルを使えばなんとかなりそうです。
アンパンマンDBの最新っぽい情報群で、WebNewtypeの情報を正しく取得できるようになりました。
AnimeNewtypeチャンネルから変更されたのに伴って正しく情報を取得できなくなっていましたが、これで解決です。
WebNewtypeはアンパンマンの今後の放送予定をかなり先まで公開しているのでとても便利なのです。
ふにゃさんについて、グラフィック、サウンドに関しても、少なくとも最初のうちは.NET Framework単体でどうにかなるような実装にするつもりです。
DirectXとかTiMidityとかをバリバリ使った実装はVC++を使わないと難しそうで、それはとても面倒な作業になるため、それよりまず動くような実装をしてしまいたいのです。