「映画」に関する日記(5)

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それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星

今年の映画のタイトル、年が変わってさっそく公開されましたね。
しかもなんかだいぶ重要そうなキーワードが…!
昨年までの割とお気楽そうなムードとはかなり変わるんでしょうかね?

ともかく、アンパンマンDBの映画カウントダウンと、タイトルジェネレータにも反映しておきました。

アンパンマンDBとブルブルの宝探し大冒険!とMiiverseとTGWSDQX

アンパンマンDB

差分検出をそれなりに実装。
おおむねいい感じなのですが、リスト系項目がWindowsとLinuxの改行コードの違いでまだ少しおかしい部分があるので、そのあたりを手直しする必要がまだありそうです。

ブルブルの宝探し大冒険!

DVD買いました。
アンパンマンDBのデータ更新用にゆっくり見ているのでまだ全部見終わってはいませんが。
で、アンパンマンDBのほうは、情報提供解禁です。

Miiverse

ログ届きました。
画面写真とかは全部回収済みだったと思うのですが、一応保管しておこうかと思います。
もしかしたらゲーム記にMiiverseの投稿を掲載することになるかもしれません。

TGWSDQX

バージョン4の情報を取得しようと思ったのですが、実行すると落ちます。
困った困った、エラーメッセージも出ないぞ。

それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!と忍びの国

それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!

見てきました。例によって感想などはアンパンマンDBで。

忍びの国

これも映画です。「嫁さん以外、怖いもん無し」とか「織田軍1万vsオレ1人?」みたいなコピーが踊っていて、観に行かずにはいられませんでした。
前者は恐ろしいほどに真実で、同時に奥さんへの愛の表れでもあると感じました。
後者は、ちょっと盛り過ぎですな。主人公の無門さんは1人では1万人も相手にしてないし、第一、無門さんも人を率いて戦いに行っているのであります。
全体的に見れば、死生観の狂った乱世において一際狂った伊賀における人情ドラマ…ってところかな。欲におぼれた価値観を現代人に重ね合わせる場面もありました。
アクション面は、派手な忍術はさほど多くなくて、地道かつ確実な体術が中心でした。ただ、その体術の時点でもうすごい。

Repeat Taskとアンパンマン

一般ユーザーには使えませんが、Repeat Task更新。
昼食の予定を夜に表示しても仕方ないのです。
10日にしかできないことを9日に表示しても仕方ないのです。
今できるタスクを管理するんだから、今できないことは非表示にする、そういう機能を作りました。

アンパンマン映画前売り券確保。
前売り特典のリュックも一応もらいました。

それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!

今年のアンパンマンの映画ですな。
『やさしいライオン』のキャラクターがモデルになっているのだそうで…。
私にとっても思い出深い作品の一つなので、楽しみでもあり、不安でもあり…。

それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ

DVD買いました。
アンパンマンDBのほうも、いろいろ追記やら修正やらしています。

ソング・オブ・ザ・シー 海のうた

今更ですが、『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』見てきました。

ほとんど何も情報を仕入れずに見に行ったのですが、むしろ、何も知らずに見られてよかったです。
徐々に明かされていく真実が、一つ、また一つと腑に落ちていく感じ、知らずに見ないと得られません。
まあ、知らなさすぎて、主人公「シアーシャ」の名前が「支配者」に聞こえたりもしたんですけどね。
ネタバレして台無しになってしまうような作品ではないんだけれど、だからこそ公式サイトものっけから物語の根幹を書いているんだろうけども、一度は何も知らずに見て、すべてを知ったうえで二度目を見て欲しい映画でした。
だからこそ、今回、内容に踏み込んだ感想は書きません。

映像は、まさに「絵本の世界」でした。
キャラクターはもちろんのこと、背景が、普通のアニメみたいな写実的な描き方じゃないんですね。
幻想的で、非現実的なんだけれど、昔馴染んだ絵で、違和感なく心に入ってきます。

ストーリーは、内容は書きませんが、とてもよかったと思います。
感動的ではあるんだけれど、「ここで一気に泣かす!」みたいなこれ見よがしな感動シーンは特になくて、二人のことをここまで見てきた人なら泣けて当然だねという感じ。

音楽、これが想定外に良かったです。
冷静に考えれば、「ソング」とタイトルについていて、ご丁寧に日本語で「うた」とまで書かれているんだから、良くないなんてありえないはずだったんですが、見る前は映像のほうを気にして、音楽のことを失念していました。
メインテーマの『Song of the Sea』とそのアレンジを中心に、きれいにまとまっていたように思います。
日本語吹き替え版だったので、日本語歌詞の日本人声だったのですが、これはこれで良かったと思います。
でも、やっぱりこういう歌は一度は本来の言語で本来の歌を聞きたいですね。

知らずに一度見て、知ったうえでもう一度…一度は本来の言語で本来の歌を聞きたい…
もう一度見に行くしかないのか?

ファインディング・ドリーと、ひな鳥の冒険

見てきました。
ニモは見てないんですけどね。
ニモも先日放送していたというのは知っていたんですが、そちらは見ませんでした。
ドリーをできるだけ先入観なしで見てみたくて。
先入観なさ過ぎて同時上映のひな鳥の冒険に気付かず開幕数分呆然としてましたが。
以下、ネタバレ含んだ感想です。

まずひな鳥の冒険の感想。
セリフなし、というか、そもそも擬人化していない鳥の物語。
仲間の鳥たちが餌をとる波打ち際にひな鳥が挑戦という内容ですね。
新しい世界への恐れを乗り越えたら、今まで見えなかったことが見えてきた、そんな感じでした。
でも、よく考えたら、かなりリスキーな狩りだなぁ、とも思えました。

ファインディング・ドリーの感想。
そもそも私は、ドリーよりもタコのハンク目当てで見に行ったのです。
期待を裏切らない、どころか、期待の上行くタコ映画でしたよ。
擬態の鮮やかさ、ニュルニュルした滑らかな動きは予告編でも見ていたのですが、彼の魅力はそれだけではありませんでした。
まず彼の目的が、自由からの逃避行。
よくある「自由を求めて」とはむしろ逆なんです。
自由に伴う危険に散々な目に遭わされ、不自由でも安定した暮らしを求めて水族館を目指したのです。
で、安全な暮らしを手に入れるために、家族に会うために来ていたドリーと行動を共にするわけです。
本当は一緒にいたくないような口ぶりだったんですが、当初の約束が終わってもなんだかんだあって結局最後までドリーを手助けしてくれるんですね。
それで、終盤でドリーに諭される形で海まで来ちゃうのですが、エンディングで最終的には遠路はるばる海洋生物研究所まで戻ってきて、安住の地、水族館を目指すんですね。
他に魅力的なシーンというと、ありきたりですが、やっぱりトラックですね。
タコに運転できるわけねーだろという野暮なツッコミを全力で轢き殺すレベルの大胆運転!
彼のおかげで、ドリーや家族、仲間たち(と、無関係のはずの大勢の魚)は自由を再び得ることができたのです!
「ファインディング・ドリー」という題の映画ですが、主役は紛れもなくハンクでしょう!

それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ

ナンダとルンダの絵とゲスト声優が公開されましたね。
あと、ヌラも登場するとのこと。
ということは、海にもいくということかな。

それいけ!アンパンマン おもちゃの国のナンダとルンダ

今年の映画のタイトルが発表されましたね。
今回も面白そうであります。

ターミネーター新起動

映画見ました。
あまりネタバレにならない程度に大雑把に感想を。

  • T-1000(液体金属)が微妙に賢くなってる
  • 時間軸はシリーズ中最もややこしい
  • サラ強い
  • ある単語の訳し方が実に釣りバカ日誌
  • シルバーマンいない
  • ターミネーターだって年を取る
  • 何度目の審判の日だ?
  • タイムマシンの間違った使い方
  • エンドロールが始まっても立つべからず

それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ

発表されましたね。
原案すら原作者が関与していない、完全にアニメオリジナルの初のアンパンマン映画です。
楽しみでもあり…少し不安でもありますね。

それいけ!アンパンマン とばせ!希望のハンカチ

どこぞの地方ではテレビでもやっているらしいですねー。
テレビ放映版は解説放送が入るのが面白いのです。

それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い

映画まであと1週間ですなー。
そろそろ前売り券も確保しておくのです。

ハルのふえ

DVD発売ですなー。
アンパンマンもはいっているので買うつもりではいるのですが、今は見る暇がないとか、売ってなかったとかで、まだ買ってないです。

それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い

公式サイトが出来ましたね。
今のところはシンプルな画面でリンゴぼうやの姿はなし。
今後どうなっていくんでしょうね。

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