「Bomber丸World」に関する日記(15)

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メールで滅入る

メールのページを改良していました。
そこで気付いたのですが、"mailto:"で始まるアドレスの場合、サーバーに情報を送らずにブラウザの内部だけで処理するのであとに何書いてもほとんど誤動作は起こらないんですね。
頑張ってURLエンコードして大失敗してしまいました。
あと、簡単ですが利用方法も書き加えておきました。

「Bomber丸World」の学校ダンジョンのBGMに、60分に1回程度チャイムの音を混ぜるというアイディアを思いつきました。
実現できるかどうか、それまで覚えているかどうかはわかりませんが、いつか気の向いたときにでも挑戦してみたいです。

潮風特攻隊!

「Bomber丸World」に使うBGMを作っていました。
こんな雰囲気で作る、というのを考えただけで、設定は特に何もしていなかったり出だしの部分しかなかったりするのですが、アップしてみました。
海ダンジョンのBGMです。
ボス戦闘音楽のアレンジ曲ですが、かすかに面影を残すだけで、全く違う曲となっています。

更新予定には「ゲームレビューCGI」と書いていますが、実際は「ゲームの感想」のページです。
CGIは使いません。
私はいろいろなゲームをしていて、その一つ一つに違った思い出があるので、「気に入ったゲームは」とか、「批評」とかではなくて、一つ一つのゲームに対して、感想やそのゲームについて考えたことを書いていきたいと思っています。
今日はまだできていないのでアップしていません。

アンケートにご協力を

アンケートが投票できる段階までできたのでアップしてみました。
ひとつのコンピュータから一回だけ投票できます。
電話回線などで接続するたびにホスト名が変わる場合は何度でも投票できてしまいますが、その辺は妥協です。
変数名の間違いが重なり、順位調整のプログラムには予想以上に時間がかかってしまいました。
今後は、新アンケート追加の自動化と、HTMLファイルを生成して負荷を軽減する処理を作ろうと思っています。

「Bomber丸World」の音楽の和音パートを作ってみたのですが、あまりうまくいっていません。
やっぱり音楽ばっかりでなくプログラムのほうをやらなきゃだめでしょうか・・・・

1曲プラス

旧サイトのプログラミングコーナーを消しました。
こちらのプログラミングコーナーに直接飛ばすようになっています。

リンク集を改良しました。
一覧に閉鎖サイトを表示しなくしたのと、ジャンルごとの簡単な解説です。
密かに市販ゲームのカテゴリが追加されています。

アンケートで、投票結果を表示できるようになりました。
とりあえずテスト用にデタラメに投票結果を作ってみたところ、偶然にも最悪なものが第一位に上がりました。
あくまでも「偶然」ですよ。
実際にそこまで思っている人があんなにいるわけではなく、アトランダムな並べ替えの結果があのようになってしまったのです。
完成して投票できるようになったらもちろんあんなものは全部0に戻しますよ。
ま、まさか投票できるようになってからあれが再現されたりはしないよな…

「Bomber丸World」の開発室を更新しました。
BGMがたくさん増えました。
とはいっても実際に聞けるようになったのは1曲だけですが。
他はいろいろ説明など。

検索語調査

アクセス解析、かなり形になってきました。
訪問者がどんなキーワードを使って検索エンジンからやってきているのかを調べることができるようになりました。
本当はURLエンコードやら文字コード変換なんかも自分でやりたかったのですが、検索語を切り出すだけで手間がかかってしまったので、URLエンコードと文字コード変換はネット上で見つけてきたライブラリを使うことにしました。
EUCはまだ未対応で文字化けしてしまいますが、それ以外に関しては驚くほど良好な結果です。

「Bomber丸World」のBGMをアップしてみました。
状況によってBGMが2パターンに変化します。
ちなみに、原曲のほうはサウンドテストでのみ聞けるようにするつもりです。

イベント分岐等

メール送信を改良しました。
CGIとLocationヘッダを使って、HTMLソースではアドレスを公開せず、ボタンを押すことによって初めてアドレスが出てくるようになります。
CGIを使うついでに、あらかじめ用件と名前を入れられるようにしておきました。

「Bomber丸World」のストーリーを公開しました。
なんだか幼稚な言葉遣いになってしまったような気がしますが、本当はもうちょっとマシですよ。
まあ要点はちゃんと書いてあるのでよしとしますが。
このあとある店に向かい、ふにゃと謎の男に出会うのです。
このときに多少のイベント分岐があったりしますが。
店に向かうまでにふにゃと出会う→最初の戦いが普通に始まる
店に行くまでふにゃと出会わない→最初の戦いにふにゃが乱入する

オエビ閉鎖のお知らせ

「Bomber丸World」のBGMを一つ作ってみました。
地下ダンジョンボスの音楽です。
これを見て、というより、以前の日記を見てわかった方も多いと思いますが、このゲームは、ダンジョンごと、ボスごとにBGMがすべて違います。
しかも、BGMによっては、状況に応じた変化が現れます。
例えば、今回作った音楽では、ボスの体力をある程度削ると、曲調が急に変化してしまいます。
あと、ある町の音楽はイベントが起こるとまったく別の音楽に変化したり(切り替わるのではなく変化するのです)。
キャラクターデザインの都合上グラフィックをよくすることは難しいので、BGMのほうにこだわってみます。

そろそろお絵かき掲示板を消そうと思います。
いやいや、あまり人が書き込んでくれないからではなく、あくまであれは「期間限定」だからです。
まあ、10人くらいの人が「消さないで!」と訴えるお絵かきをしてくれたら期間限定を取っ払うことができる可能性も無きにしも非ずですが、多分そんなことはないでしょう。

今までウィルス対策でEメールをトップ以外の場所においていましたが、Emailコレクターとかいうふざけたロボットがメアドを探してうろついているらしいので、すぐにというわけにはいきませんが、アドレスを書かずにメールを出せる方法を考えてみようと思います。
SendMailは負荷が高いし返信ができない、JavaScriptはまどろっこしいし環境依存、ということで、CGIでLocationヘッダを使ってメールを出せるようにしようと思っています。

そして祭りがひとつ消えた

「FFCC」をとうとうクリアしました。
もう「おしゃれグッズ」を完成させてからは絶好調で、レベナ平野でセルキーのキャラバンと一踊りしてからラストダンジョンへ。
苦戦するにはしたのですが、それでも今までとは比べ物にならないほどスムーズに進み、比較的あっさりとラスボスも倒すことが出来ました。
以下ネタばれのため、見たい人はコピペで。
デーモンズ・コートで軽く腕慣らしをして(珍しく一切の回復なしで勝てた)、それからいらないアイテムを売ってヴィレンジェ山に直行。
敵を倒しても大したアイテムは出ず、フェニックスの尾の無駄遣いになるので、必要最低限の魔石のみ回収して他の敵はすべて無視。
そして、クリスタルケージ封じも見つけて破壊し、スムーズに進めることが出来ました。
今度からはマルチモードでもいけそうな予感です。
そしてヴィレンジェ山のボス、メテオパラサイト。
翡翠の腕輪(おしゃれグッズ)の効果でどんどん自動回復しつつ、跳び付き系の必殺技で敵の攻撃の回避とこちらの攻撃を兼ね、簡単に倒す。
そして、謎のザコに瞬間的に瀕死状態に追い込まれたのに戸惑ったものの、ミオさんと一緒に楽しい楽しいクイズの後、ついにラモエ戦までいくことができました。
この戦い、前回は1回戦ではこれでもかというほどバッタバッタと倒れ、2回戦で手も足も出せずに負けてしまっていました。
今回、1回戦では翡翠の腕輪の自動回復がなくなってしまったので戦闘系のアクセサリに付け替え、敵の攻撃をよけることに専念しながら(なにぶん先程瀕死にされたもので)、空振りさせて敵がボーっとしている間に回復、ボーっとしている間に攻撃で、ほとんど倒れることもなく撃破。
そして、2回戦、私は大きな勘違いをしていたようです。
ラモエに食われそうになっている大切な思い出をケアルで回復することにより輝きを取り戻し(訳:魔石に変化させ)、その輝きをぶつけることで(訳:手に入れた最強魔法をぶっ放し)、ダメージを与えるということだったようです。
そして回復されなかった思いではラモエに食われて二度と戻ることはない、と。
そういうわけで、やはり敵の攻撃をよけることとフェニックスの尾を切らさないことに専念しつつ、どんどん攻撃していきました。
それで、倒せることには倒せたのですが、とどめを刺したのは思い出魔法ではなく通常の必殺技…
使っていたのがリルティで、攻撃力が高かったというのは確かにわかりますが、それにしても不思議です。
そこで、思い当たったことが。
魔石になるのはあくまで他人に関する思い出です。
直接攻撃は、もしかすると本人のミルラの旅の思い出だったのではないでしょうか。
それだったら前ボロ負けして今回勝てたのも説明できる、おしゃれグッズを作る旅の思い出が何よりも輝いていたのだ!
(↑最後の最後でムチャクチャなことを言う)

「Bomber丸World」のキャラクターのページを更新しました。
サブキャラクター二人追加と、いらない画像排除です。

BGMがやけに多い

「Bomber丸World」のキャラクターのページを更新しました。
主人公の4人を紹介しています。
まだ絵がありませんが。
ついでにBGMも列挙してみます。

  1. タイトル
  2. フィールド
  3. 最初の町
  4. 海辺の町
  5. 農村
  6. 最後の村
  7. 研究所ダンジョン
  8. 製鋼所ダンジョン
  9. 海ダンジョン
  10. 地下ダンジョン
  11. 密林ダンジョン
  12. 学校ダンジョン
  13. 最終ダンジョン
  14. 最終ダンジョン2
  15. 最終ダンジョン3
  16. 宮殿ダンジョン
  17. 通常戦闘
  18. 中ボス戦
  19. 研究所ダンジョンボス
  20. 製鋼所ダンジョンボス
  21. 海ダンジョンボス
  22. 地下ダンジョンボス
  23. 密林ダンジョンボス
  24. 学校ダンジョンボス
  25. 最終ダンジョンボス1
  26. 最終ダンジョンボス2
  27. ラスボス
  28. 宮殿ダンジョンボス
  29. 謎の男との別れ
  30. ふにゃとの別れ
  31. エンディング
最低でもこれだけは必要になります。
ストーリーの順に並んでるわけじゃないです。
町・村・ダンジョン・フィールドは追加する可能性が高いし、イベント音楽ももっと使いたい、エンディング曲も数種類使い分けたい、32個じゃとても足りないなぁ…
64個にしてみるか…

体がなまったか・・・

「FFCC」で、たまにはクラヴァットも使ってやろうかと思い、よく行っているザコもボスも弱いダンジョンに入ってみたのですが・・・
ボロッボロに負けました。
一つ目のダンジョンは命辛々逃げ出してきたのですが、二つ目のダンジョンではボス戦までこぎつけるも、一緒に出てきたザコ軍団の猛攻撃に遭い、あっさり死亡。
ブロンズアーマーはもはや時代遅れであることを痛感。
メインで使っているリルティに集めてもらった装備品を分けてもらうことを決意。
大丈夫、彼女は今機嫌がいいから快く分けてくれるだろう・・・

「Bomber丸World」、ストーリー紹介のページを作っています。
やっぱなんだかんだいってもRPGで一番重要なのはストーリーですから。
とはいっても期待は禁物。
あまりストーリーのほうには力を入れていませんから。
とはいえ、単純なストーリーにしたからこそ、今のところストーリー的な矛盾がないわけですが。
とりあえず、基本的なストーリーの流れはできているので、そこからその舞台の国の文化を作り、その文化に溶け込むように一人一人の登場人物のイベントを作っていこうと思っています。
BGMと、登場人物一人一人(ストーリーに関わらない影の薄いキャラクターまで)の個性にはこだわるつもりです。

ゲームについていろいろと

「ふにゃふにゃ」、負荷を減らすためにSleep命令使ったんですよ。
でね、ちゃんとスリープしたんですよ。
ええ、そりゃもう限りなく!
永眠です。
ご冥福をお祈り・・・・ってそんなこと言ってる場合じゃない!
というわけで、永眠しそうになったら起こすようにしてなんとか解決しました。

それと、やっと、今更、こんなときになって、「ふにゃふにゃ」のストーリー解説デモを作り始めました。
文章によるストーリー説明よりも動きが多いです。

「ふにゃ」のシークレット3の条件が間違っていたので、修正しました。
シークレット3はノーミスクリアじゃなくて・・・・あとは自分で探してください。

「Bomber丸World」のスタッフをついに募集し始めました。
今回はタイトル画像の募集です。
とはいえ、提供しても実際にゲームで使われるかどうかはまったくもって管理人の気分次第!
ということで、それでも描いてくれるという人がいらっしゃったらよろしくお願いします。

「自分に100質」を更新しました。
寒いのは苦手です。
特に夏冷房の効き過ぎで寒いのには耐えられません。

出発から帰宅まで丸半日だもん

書くネタがないので「CharaBox」からデータをひとつ・・・・

名前
とげとげ
英語名
Needles
登場作品
ふわふわふにゃ
説明
無重力室に潜み、入ってきた者を追い掛け回す。
特に食べ物を奪ってばかりいるふにゃには恨みが深い。

「SuperBomber丸」にも登場したが、重力のせいでろくに動けず、落ちるだけだった。

ニストとは似て非なるものである。

そうそう、これだけでは寂しい気がするので、前に日記に書いた「Bomber丸World」の制作予定をHTMLにしてアップしておきました。
ダウンロードページから見られます。

二周年記念!

「ByteEdit」を正式公開しました。
そこで、アップロード直前にとんでもないミスを発見!
アイコンの文字が「BITEEDIT」となっていたのです。
これは噛み付きエディタぢゃありませんってば!

「Q&A」で、不必要な</font>タグがあったので削除しました。
これでやや軽くなったかも・・・・

BWゴシップ更新・・・・
わからない人はわかりません。

ダウンロードページの一部に、今後の予定などを書くようにしました。
いや、こうしてどこかに書いておかないと忘れてしまってプログラミングが進まなくなるから・・・・

とりあえず実用的なフリーソフトが一つできたので、「秀丸フリー制度」を使うことにしました。
このために作ってきた「ByteEdit」でしたが・・・・って違いますよ!
この制度を知る前から作り始めてはいたんですから。

今日から大学の後期授業が始まりました。
今日は、ガリレイの相対性原理とか、コリオリの力とかをやりました。
明日は、最初から最後までびっしりと講義が詰まっています。

そうそう、「注意事項」も更新しました。

31日まで更新しません

「WinHelp」のサンプルのためのヘルプファイルを作っていました。
ページ一つ一つの区別は明確に、かつ限りなくシンプルで小さいヘルプを作っています。
実はこのAPI、私自身あんまり詳しいことは知らないので、このサンプルで実験しつつ解説していこうと思っているのです。

「Bomber丸World」制作の計画でもここで出しておきます。
タイトル

データ形式を決める(予定:識別番号、ステータス一人当たり100バイト、イベント変数100バイト?、イベントフラグ1000ビット)

簡易マップ表示(拡張性は高く、最終的にアニメーション可能を目指す)

イベント処理

バトル処理(これが一番の難関?)

セーブ機能

データ入力、エンディングまで可能に

エンディング

機能追加等

次の8月31日の予定です

プログラミング・・・・やるにはやったんですが、内容は内緒です。

書くことがないのでまた「CharaBox」からデータを掲載しておきます。

名前
インテリくん
英語名
Intelli
登場作品
Bomber丸World
説明
本名不詳。

ずば抜けた記憶力と理解力・思考力を持ち、都合が良すぎるのではないかと思われるほど常に冷静で最適な判断を下すことができる。
にもかかわらず、国家の重要な役職に付くこともなければ、ゲーム展開に関わることもない。
何故なら、そんなことをしてしまうと、あまりに都合よく事が進むからだと本人は言う。
本職である手品師は、ある意味彼に最も適した職業だったのかもしれない・・・


情報公開ばっかりして、いつになったらゲームができるんだか。

まだ100いきませんねぇ…

最近パソコンのやりすぎで目が痛いので、今日は控えめに・・・・するつもりでした。
チャットに関する注意事項をちょっと追加しただけです。
控えめにした空き時間に「FFCC」やってたのは内緒です。
ちなみに、8日の日記にあった火達磨のボス、あれは最後の大技を出そうと力を溜めていたようです。
とはいえ、4つHPがあるうちの2つ分しかダメージを受けないので事実上通常攻撃ですが。

久しぶりに「CharaBox」からデータを引っ張り出してきます。
一応タグの練習も兼ねています。

名前
アサシネーター
英語名
Assassinator
登場作品
Bomber丸World
説明
Bomber丸World文句無し最強のザコ敵。
下手なボスよりは遥かに強い攻撃力・防御力はもとより、何よりも脅威なのは目的のためならどんな障害にも耐え、いかなる手段をもってしてでも目標を達成するための、「意志」プログラムである。

今回の目的は中央マシンの保護。
工場が破壊されたことを感知したアサシネーターは、侵入者を破壊するために動き出したのであった。


もちろん、その改良型のアサシネーター2はもっと強いです。(^^

またアップしました

「NeoMupl」の情報バーを作りました。
各項目の設定を変更するためのコントロールの配置を行いました。
実際に設定を変更することはできません。

またまた「DataBox」の内容を引っ張り出してきます。
今回は、とことん恵まれない男"プアソン"です。

名前:
プアソン
英語名:
Poorson
登場作品:
Bomber丸World
説明:
フィールド上で対戦相手を捜し求める戦闘家。
しかし、あまりに弱いため、戦うたびに負けて所持金を失う。
そのため、金を稼ぐために誰とでも戦おうとするが、相手を選ばずに戦うため、またすぐ負ける。
悪循環のため、出会うたびに貧乏になってゆく哀れなキャラクターである。

ついには一文無しになってしまい、妻子にも失望されてしまう。
そこで主人公たちが金をやって助けてやるわけだが、その大切な金を武器屋を名乗るものに騙され、再び一文無しに戻ってしまう。
続けて娘が行方不明になり、苦労が続く。

名前は「poor(貧乏)」と「損」からきたともいわれる。

身長161cm。

「手を抜いたでしょ。実力で勝たなきゃ意味ないんです!」

いや、想像しないで

「NeoMupl」の再生用DLLを作り始めました。
こちらのほうの予定としては、

  • DirectSoundを使う
  • DirectMusicを使う
  • 圧縮Waveの再生
  • ストリーム再生の実装
  • DirectSoundが使えなければMCIを使う
てなもんです。

これに使うDirectSound/MusicのサンプルとしてyaneSDK2ndを見てみたんですが、まずコンパイルが通るかどうか確かめなければと思い、「Bomber丸World」にyaneMIDIOutputを入れて確かめてみました。
そこで、「そういえばBGMって32個で足りるのかな」と思い、使うことが決定しているBGMをいくつか列挙してみました。
ついでに曲のタイトルも考えながら。
タイトルは基本的に内容そのまんまの名前ではなくある程度アレンジしています。
その中でも最も凄すぎる名前は、「吐瀉物と排泄物」、あるダンジョンのボス音楽です。
いいんです、ボスはもっと凄いんですから。

弟が挙動不審のため警察に連行されました。
しかも身元を証明できずややこしいことになっていました。
ってかスーパーのカゴにCD入れて外歩いてたら誰でも怪しむよ、普通!

実にどうでもいいところを更新しました

今日は「DataBox」にデータを入れていました。
その中でも今日入れたものではない項目。

名前:
アサシネーター2
英語名:
Assassinator 2
登場作品:
Bomber丸World
説明:
最強と名高い戦闘用ロボット"アサシネーター"最新機種のテスト版。
まだ正式な完成版ではないが、機能は既に充分実用に堪え得るものとなっている。

アサシネーター2に追加された機能は自己再生・構築機能で、一部が損傷しても、残りの部品や他のありあわせの材料からその部分を修復することができ、さらに自らを改造してより強くすることもできる。
ゲーム中では充分なパワーアップをしてから主人公たちの前に現れるので強くなることはないのだが、ある条件を満たすことで更に絶望的なまでにパワーアップしてしまうことがある。

仲間の裏切りを感知したアサシネーター2は、自らを作り変え、裏切り者の破壊に向かうのであった。

序盤戦のうちは普通に標準装備の武器で戦っているが、不利な戦局になってくると、周りにあるものを武器に使ったり建物を壊したりと、敵を倒すためにはなりふり構わずになってくる。

身長2.68m。

行動:
 烈火(全員に大ダメージ)
 融鉄(条件付で発動。全員に特大ダメージ)
 光線(一人に特大ダメージ)
 打撃(一人に大ダメージ)
 地震(全員にダメージ。上から何か落ちてくることも…)
 床板(単なる打撃)
 支柱(単なる打撃)
 吸気(次のターン必ず烈火を発動。攻撃力が上がる)
 声色(ランダムで誰かがひるむ)
 粗茶(質問に「いいえ」と答えないと死亡)
 降参(条件付で発動。同上)

「裏切リ者、許サナイ。僕ダヨ覚エテナイ?逝ッテヨシ。オ茶ドーゾ。」

真実の目玉からのコメント:
「空気吸引ノ後ノ烈火ハ灼熱ヲ極メマス。
無防備ニ攻撃ヲ受ケレバ即死ハ免レマセン。」


勿論、アサシネーター1も存在します。
ザコとして出てきますが、ボス級の強さです。
2ともなると反則級の強さです(1ターンでゲームオーバーの恐れあり)。

BW開発どうなった!?

昨日言っていた仕事のソフトの外見がある程度できました。
本当はもっと進めることもできたのですが、ゲームをしながらだったのでこんなもんです。

とっとと書き終えたいので、またしても「DataBox」からデータを掲載しておきます。

名前:
真実の目玉
英語名:
Truth Eye
登場作品:
Bomber丸World
内容:
目玉のおやじではない。

アイテムとして使うと、敵の弱点などいろいろ教えてくれるが、何しろ生き物なので、体調が優れないときや、気分が乗らないときなどはまともに教えてくれないこともある。
たまには敵と関連性の薄いヒントをくれることもある。

物語の最初に立ち寄った店で買うことができる。

おそらくセリフの多さナンバー1。

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