母二的音設定
「CharaBox」の、ビットマップ表示を一部実装しました。
「DataBox」とちがって大きすぎる画像は縮小したり、縦長か横長かで配置を換えたりするのでなかなか面倒です。
今のところは何も画像が設定されていないことを示す「?」マークのみ対応しています。
今度は拡大・縮小と配置を作ります。
またドット絵をちまちまと打ってみようかと思っています。
「CharaBox」の、ビットマップ表示を一部実装しました。
「DataBox」とちがって大きすぎる画像は縮小したり、縦長か横長かで配置を換えたりするのでなかなか面倒です。
今のところは何も画像が設定されていないことを示す「?」マークのみ対応しています。
今度は拡大・縮小と配置を作ります。
またドット絵をちまちまと打ってみようかと思っています。
「電気回路I」、前の小テストのこともあって不安だったのですが、合格していました。
この前の小テストで反省して(というよりようやく解法の意味がわかって)勉強した甲斐がありました(とはいえ直前10分ほど)。
それでもベクトル図はよく分からず、弧であることを利用して強引に解いてしまいましたが。
逆に「代数学A」は、2週間も開いたのと、最後の授業にルービックキューブ講座をやったのがあって、内容をすっかり忘れていました。
まあ、必死で思い出しながら解いたわけですが。
「CharaBox」で、データのソートとキャラ追加時の不具合を直しました。
「BitBlt(応用編)」の真面目なサンプルを作りました。
前のサンプルは、雰囲気や結果はわかってもらえても途中経過や動作に関しては闇の中でした(≒わかりにくい)。
というわけで、今回は雰囲気よりもわかりやすさ重視です。
コード量も半分以下ですし、内容も見た目どおりでわかりやすくなっています。
「CharaBox」で、データの読み込み・書き出しを作りました。
「NeoMupl」も。何か改良しました。
「DataBox」の機能拡張バージョン「CharaBox」を作り始めました。
データをすべてメモリに読み込んで高速に検索したり(その代わり起動は遅くなる)、ゲームタイトル別に分類したりと、どちらかというと分類・検索に重点を置いた機能拡張になる予定です。
あとは名前の読みの難しいキャラクターもいるので、読み方も追加しようと思っています。
CDを返しに行ったら、CDそのものはパソコンの中に入れたままで、ケースしかもっていっていませんでした。
明日必ずもう一度返しに行きます。
最近ぎりぎりの更新ばっかりだったので今回は少し早めの更新にしました。
実質サンプルの6行のコードを解説しただけですが、理由なども含めて解説したので少々長くなっています。
「DataBox」を改良しました。
画像のあるデータと英語名のあるデータの割合を確かめられるようにしました。
画像:69%、英語名:60%でした。
あるゲームの公式画像をドット絵化しています。
縮小して輪郭をなぞって色を塗るのですが、その輪郭探しに一苦労です。
「DataBox」を少し改良しました。
XPでは最大化されていないウィンドウのふちが丸くなるので、最大化せず最大の大きさにしている「DataBox」では、画面左上をダブルクリックすると、必ずそのひとつ後ろのウィンドウが閉じられるようになっていたのです。
でもこれまたXPの仕様で、固定サイズのウィンドウを最大化するとタスクバーが使えなくなるし…
そんなわけで、可変ウィンドウ最大化状態にしてプログラムで大きさ変更を禁止しました。
それと二重起動の防止と。
「DataBox」をXPで使うとスタートメニューが使えなくなるようでしたので少々強引な方法を使いましたが使えるようにしました。
ついでに、最近やったゲームのデータをいくつか入れてみました。
まあ、sellfishフォルダにあるdat・・・おっと失礼、こっちの話です。
代わりに(何の代わりだと突っ込まないように)、「DataBox」からひとつデータを引っ張り出してきます。
攻撃力はこれ以上ないくらい弱く、攻撃は専ら他人に頼る。
ステータスは全体的に弱く、特殊攻撃に対する耐性も弱い。
魔法攻撃がやや強く、補助系の技には、ヒューマンシールドやシックなど、とにかくいやらしい技が多い。
回復技も持っているが、リスクの高い技でもある。
また、ストレスがたまると落ち込むタイプ。
連続誘拐事件の真相を追っており、貴重な情報をくれる。
キャティアによれば、変わった下着をはいているらしい。
ギャモンには正体を見破られているらしいがストーリー的な意味はない。
自動回復量は少ない(1%程度)。
身長は150cm。
イメージカラーは赤。
謎である割には情報公開されているというのは多分気のせいである。
「オレのキモチなんてダレにもわかってたまるか!!」
「あのコ、ちょっとオカしくないか?」
「ByteEdit」のファイル読み込みを作りました。
表示はまだです(意外とややこしい)。
テキストボックスではこの辺どうやっているのか知りたいところです。
「DataBox」の48x48サイズのアイコンを作りました。
「スマブラDX」のサウンド、いろいろ変な音が混じっています。
ポポのアピールの声にいらない音が入っていたり、ナナの声が時々人間の声に聞こえないことがあります。
「TRPG+E」の入力したイベントをデータに反映する部分を作りました。
内容のないイベントであればウィンドウを閉じる時に削除されます。
もう書くことがなくなったので、またDataBoxからデータを引っ張り出してみます。
本人は自分が人間であると信じ込んでいるが、その出生は謎に包まれている。
彼は数年前に火事に遭って命辛々救出されたことがあり、そのショックからそれまでの記憶を全て失っていたと言う。
故に、熱いもの全てに対する強度の恐怖症を持っている。
実は、「暑い」夏や「厚い」本も嫌いである。
あんこには一目惚れし、今付き合っているとか、いないとか…。
ちなみに、食べ物はバナナが好きであり、そのためならどんなに困難な冒険でもこなしてしまう。
年齢は、「ふにゃ」の時点で自称2歳だが、記憶喪失もあり、自分の誕生日も忘れてしまっているため、実際にどうなのかは誰にもわからない。
もっとも快適に活動できる気温はセ氏8℃であり、25度を超えるとばててくる。
逆に低いほうは零下20℃ぐらいまでは平気であり、絶対零度近くまで冷やされて凍っても生きていられるとか。
身長は28cm。
視力は0.6だがバナナを見つけると6.0に上昇すると噂されている。
「ぼくは戦わないよ!」
TPRG+Eでマップを編集しやすくしました。
内容はそれほど変わってはいないんですが。
今日はもう書くことがないので、DataBoxから一つ載せておきます。
仲間にオバケちゃんがいる。
実はオバケちゃんを含め9人しか登場せず、一人一人やることが微妙に違う。
行動:
様子を見る
投げる
引っ張る
取り付く(オバケちゃんがいるときのみ。実質いなくなる)
呪いの呪文(一人の体力を10%まで削る)
破壊の呪文(オバケちゃんとの連携技。全員にランダムなダメージ)
行動パターン:
ダメージが少ないときは様子を見たり弱い攻撃のみ
ダメージを受けると強い攻撃を連発してくる
「絶対死なないでね、死ぬのは苦しいから…」
「ダメー!そんなことしちゃ!!」