「MusicPlayer」に関する日記

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MusicPlayer6、公開しました。

ええもう、善は急げということで、MusicPlayer6を公開してしまいました。
実はドライブの変更ができないという欠陥があったりしますが、そこのあたりはあまり気にしちゃいけません。
欠陥品は正しく使いましょう。
ひそかに詰め合わせにはVB版NeoMuplも混入していたりします。
あとMusicPlayerシリーズなんか話にならないほどの欠陥品のMIDIPlayerも。

C#版NeoMuplは、ドラッグ&ドロップで曲をリストに追加するところまでできました。
途中、ToStringがnullを返しているのに気づかずリストボックスが頓珍漢なエラーを出すという事態もありましたが、なんとか原因を見つけて直すことができました。
C#版は常に最新版をアップするかどうかは未定です。

爆ボンの操作説明3を更新しました。
ボムジャンプ関連を紹介しています。
お手玉ひどい。

MusicPlayer6をどうしようか

NeoMupl、VB版の最終バージョンをアップしました。
本当にバグフィックスしかしていませんがこれからはC#でやっていきます。
そういえばMusicPlayerもなんとかしないとなー。
MusicPlayer1のリメイクとなるMusicPlayer6は公開していないみたいだし、そのほかの開発終了したものもソースを含めて公開しておきたいし。

リファレンス

MusicPlayer6はほぼ出来上がりました。
後はアップすればよいのですが、なんとなく手抜きソフトっぽいので、正式な更新として扱うか、こっそりアップしてしまうべきか考えてます。

Bomber丸Worldの開発室のライブラリのページに、ライブラリの内容解説を加えることに決めました。
内容は何も書いてませんがとりあえず先にページをアップだけしておきました。

MusicPlayer6

Bomber丸Worldのウィンドウシステム、ウィンドウの各種数値設定のための補助メソッドとかを用意したらずいぶんと使いやすくなりました。
Moveメソッドを使えば、左上の位置を指定すれば大きさを買えずにウィンドウ全体を移動し、ウィンドウ内の各項目も同じだけ移動します。
以前はこれが手動だったため全部手入力で入れなければなりませんでした。

そうそう、前作っていたのとは別路線でMusicPlayer6を作成中です。
今更また作ることになるとは思ってもみませんでしたが、今度はツールとして利用できたらと考えています。

エレベータ

実に久しぶりに、丁度1年半ぶりに、NeoMupl触ってみました。
実は1年半前の時点で既にMCIでの再生がDLL上ではできるようになっていたのですがVB側でDLLに対応していないということで音がならない状態でした。
そこで簡単に変更を加えてDLLを呼び出すようにしたのですが、DLLのソースを見て感じた不安がそのまま現実となり演奏の停止と同時にVBごと落ちるという不具合が発生しました。
対策は考えてあるので多分近日中に直して昔言っていた常に最新のものをアップするという方針に従って仮更新する予定です。

レゴで久しぶりにオリジナルを作ってみたいと思い、適当にパーツを漁っていたら結構巨大なプレートが出てきて、このプレートの特殊な形を活かせないものかと考えていたら、プレートの穴の部分にぴったり合う四角プレートを見つけ、この部分でエレベーターを作ることを考えたのですが、こういうギミックを作るのに必要なテクニックの部品が決定的に足りず、そもそもテクニックの部品を多用すると機能性ばかりが先立ち見た目が悪くなってしまうため避けたかったので、システムの部品で何とかしようと考えていたところ、ゴムタイヤの摩擦でエレベーターを動かす方法を思いつき、ギアの代わりにタイヤをまわし、その摩擦でエレベーターを昇降する方法を使うことにしました。
タイヤの摩擦を使う方式であればレゴシステムの真っ平らな側面をそのまま利用できるので機能性のために見た目を変える必要がないのです。
ただ、この方式でエレベーターをまともに動かそうとすればタイヤ(テクニックでは昇降用のギア)を最低3箇所設置し、全てで同期を取って全く同じ動きにしなければなりません。
これを実現するには一つのタイヤの動きを全てのタイヤに伝えなければならず、それには結局テクニックのシャフトとギアが数点必要になってしまうのですが、これらは完全に通常のブロックで隠し通すことができるので見た目にはなんら影響を与えないのです。
もっとも、内部で頑張っている様子を見せびらかすためにわざわざ部分的に穴を開けていたりするのですが。

MusicPlayer3をまた改良しました。
昨日までのは終了時に最後の状態を記録できなかったのですが、今回で強制的にセーブする機能で最後の状態だけは必ずセーブされるようになりました。

ふわふわふにゃのページをリニューアルしました。
本当は画像をアップするだけの予定だったのですがどうせなら説明も欲しいし、どうせやるならついでにリニューアルも、ということで。
軽バージョンはこれで公開中止ですがどうせ面倒くさいだけなので需要はなさそうな気がします。

RUBBER&SON

ふにゃさんの設定読み込みができました。
今のところBGMを鳴らすかどうかとフルスクリーンにするかどうかだけですが、快調に動いています。
もっとも、セーブの方法がすぐには見つからなかったためセーブはまだですが、その代わり設定プログラムのほうでは読み書きの処理は慣れていたのですぐに読み書き共にできました。
ついでにウィンドウの大きさに合わせて設定項目の大きさを変えられるようにしたり、BGMの設定にコモンダイアログを使ったりするように改良もしました。

MusicPlayer3に自動バックアップ機能をつけました。
1分おきにリストに変化がないかどうか調べ、変化があったらセーブし、なければ何もしません。
終了処理も同じ仕様で、変化があったらセーブし、なければ何もしません。
チェックも含めたセーブの処理をタイマーと終了の2つの条件で呼び出すようにしたのです。
変化があれば、というのは単純に変化を起こす処理でDirty=Trueをしただけです。
面倒なのでアップはしていません。
というよりここのところますます自分仕様に拍車がかかっていまやどこをどう変更したのか自分でも把握しきれていないのです。
まあ、要望があればアップしないでもないですが。

爆ボンのページをまた更新しました。
今度はブラックシティ1面ですが、正直、言えることは「死ぬな」だけなので書きにくかったのですが、なんとかそれなりに書くことはできました。
ついでに、マスターの攻撃についても書いてみました。
これはちゃんと書こうとすると攻略本の通りになってしまうので、自分の耳で聞いた言葉をタロットの名前として表記し、攻略本を見るまでもなく実物を見れば一目瞭然の攻撃の実体は、適当にお馬鹿な解釈をつけて楽しんでみました。

回想シーン

ダウンロードページを改装しました。
それぞれのディレクトリのインデックスページを解析して、各種情報を取得し、リストのページを生成します。
最近更新した順に並べるのも要約の抽出もファイルサイズ計算もバージョン・更新日の表示も、ソフト本体のページを書き換えることで半自動的に行われるのでほぼ更新を忘れることはありません。
しかも、自宅サーバーでしか動かないようにしているので他のユーザーと共有である公開サーバーには負担がかからないため、多少重い処理でも気兼ねなく使えます。
ついでに、今のところはkBのファイルしかないのですが、実は1kB未満のファイルや1MB以上の大きなファイルのサイズも問題なく表示されます。
あと、この仕様に合わせるため、複数のソフトを公開しているページでは詰め合わせ版を用意することにしました。
詰め合わせ版があるのは、MusicPlayerシリーズとその他のソフトです。
現在では、リストのページから直接ダウンロードできますし、バージョンや更新日も一目で分かり、無駄足や余計なステップを踏む必要もなくなりました。
とにかく、こちらの利便性と共に、閲覧者側の見易さ・使いやすさも改良されているの思うのでぜひ見てみてください~。

SQLやめ

どうもMySQLはPHPに最初っからくっついてたらしいけど、ざっと調べてみたところ、専用のソフトがどうたらとかサーバーがこうたらとかややこしそ~なことが書いてあって、右クリック→新規作成→適当なファイル→名前変更、でPHPから使える状態になるわけではなさそうで、となると、データベースの内容のアップロードやダウンロードもできなさそうな気がして、それだったら自宅サーバーで本格的に使う以外では使う理由はないかなと思って、まあそれでも、いつか使えたらいいなというかすかな期待も抱いて今後もちょくちょく調べたりしていこうと思うのですが、当面は使わないことにしました。

MusicPlayer3の、起動時クローズ中バグを直したのですが、その修正版をアップしたかどうかは記憶にございません。
起動時に何かが出たり出なかったりしても動作には支障はないし、特に新しい機能が増えたわけでもないので、修正版を改めてダウンロードしなおす必要はないと思います。

過去ログ

日記の過去ログのうち、プログラムの開発関係の部分をダウンロードのページに写し始めました。
本当はTscripBBSを作ろうと思っていたのですが、記号の意味を忘れてしまい、過去の日記を見て調べようと思ったのですが、なかなか見つからず、また、以前からやろうとも思っていたので、これを機に開発日記を作り始めたのです。
とりあえず最初の2か月分、2002年の5月と6月の分を移行しました。
「ふにゃふにゃ」、「ふわふわふにゃ」、「パネルα」、「MusicPlayer4」、「MusicPlayer5」、「Bomber丸World」、がでています。
今更言うのもなんですけど、日記の過去ログから関係する部分を抜粋してきただけなんで、抜け漏れがあったり、現在と文体が違っていたり、前後の文脈がない関係で少し意味不明だったり、明らかにいい加減にしか語られていなかったりしますが、まあ気にしないでください。

鏡の星の大迷宮カービィ

液晶プロジェクター用のスクリーンが届きました。
部屋を真っ暗にしてから映すと映画館の気分になります。
電動で動くやつは高いのでタネも仕掛けもないただのスクリーン。

更新しました。
バージョン上げました。
どこが変わったのか書きませんでした。

カービィ買いました。
なんかもうムチャクチャ。
敵がこれほど鬱陶しいと感じたことはない。
惑星ゼーベスの土管のゴミバエの如く際限なく出てくるブロントバート、触っただけでいちいち長い間自由が奪われる敵多数、これでもかというほど画面いっぱいに攻撃しまくるボスたち。
コピーもダメ。
ミサイルは「とんでって、はれつして、おちてって、さようなら」と紹介したほうがピッタリだし・・・・いやもうやめよう。

ねたねた

FFCCのサントラを買いました。
ゲームで聞いていたときから、録音した音声をBGMに使っていたということは気付いていましたが、打ち込みではなく生演奏だったんですね。
「マギーがすべて」や「融合、降臨」などは実際の楽器での演奏は無理だと思っていたのに、本当は昔の楽器でできてしまうんですね。
とりあえず、PCに取り込んだものをMusicPlayer3に入れたらバグを見つけたので直しておきました。
明日の更新はこれで決まりです。

「ふにゃふにゃ」のBGMの前半に違和感があると思っていたら、ベースの音が変でした。
これも更新のネタになりそうですね。

それはそうと、先生からカンニングがいけないわけというものを聞きました。
詐欺師の大半はカンニングの経験があるということで(非詐欺師と比較してもらわないと充分にわかりませんが)、カンニングで味を占めて詐欺に手を出さないように、厳しく取り締まっているのだそうです。
自分で解いたものと偽って点数を騙し取る行為、錯誤を招いて金品を騙し取る行為・・・・

ドラクエ7を買う金がなくなった。何故なら…

「入門DirectX7」という本を買いました。
テンポが変わる程度で素晴らしいとか言ってたり3D酔い必至の3Dプログラムを作ってみたり、いろいろと言いたいことはあるのですが、全体的に見ればDirectXについて総合的に全ての範囲をまあまあ使える程度にまでカバーしているのでいい本だと思いますよ。
さすがに半年も立ち読みばっかりなのは悪いので、それと立ち読みじゃどうしてもじっくりと読めないので買ってしまったのです。
本当はトゥーンレンダリングだかセルシェーディングだかのアニメ風3Dレンダリングの載っている本が欲しかったのですが、DirectDrawさえもろくに使えないのにこのような専門的(にみえる)な本は早いと思い、全体的に満遍なく扱っている本を選んだのです。

「MusicPlayer」シリーズのスクリーンショットを更新しました。
最初のページに全部起動した状態を縮小表示したもの、個々のスクリーンショットはリンク形式で原寸大のものを載せています。

通常の式(BASICの代入式)から逆ポーランド記法の式に変換するプログラムを作り始めました。
現在は変換作業に使うスタックとプッシュ・ポップ処理ができています。

「Tieth Laboratory」の「エアツェールング2」のテストプレイをしています。
なかなかいい感じ。

どこぞの共和国は関係なし

「MusicPlayer」シリーズのページを更新しました。
ファイルを全部(HTMLページだけは残していますが)、専用のディレクトリに移動して、ページを統合しました。
あと、「ByteEdit」のページも更新しました。
検索エンジンがオンラインヘルプの中に入ってしまうと困ったことになってしまうので、リンクをボタン形式にして検索ロボットには入れないようにしたのです。

逆ポーランド記法なるものを学びました。
A+BをAB+と表記する方法です。
これのすごいところは、「A*(B+C)」などの括弧を含む式を、比較的簡単なアルゴリズムで「ABC+*」といった全て左からのみの括弧のない計算式に変換できるところです。
今度のゲームで使えるかも・・・・

全然進んでねえや

今日は日記以外の用でパソコンを触るのはよしておこうと思っていたのですが、3時間以上も寝過ごしてしまったため予定変更。
「CharaBox」にカービィ系のキャラ入れまくり。
でもカービィシリーズの敵キャラの名前はよくわからないものが多いので調べるのに苦労します。

「MusicPlayer3」で、何故かVBMP3を使っているとよくフリーズするので、MCIでもMP3が鳴らせるようになったのを機にMP3を全部MCIで鳴らすように設定しなおしました。
読み込みも速くなって(VBMP3の初期化処理がなくなったため)、なかなかいい感じです。

そういえば「NeoMupl」、一気に作り上げるとか言っておきながら、ここんとこさっぱり音沙汰なしですね。
で、現在の進行状況はといいますと・・・・
聞かないでください。

拝啓~(中略)~かしこ

「MusicPlayer2,3」をバージョンアップしました。
重複チェックをつけました。
例えば、あるフォルダ内にいくつかファイルを追加した場合、重複チェックを入れてからフォルダの中身全部を入れると新しいファイルだけが追加されます。
音楽以外のファイルも入っていたら知りませんけど。
ただし、重複チェックの設定は、セーブデータの関係で保存できませんので、使うときは毎回チェックを入れなおしてください。

「キ番登録フォーム」で、二重投稿の対策をしました。
興味のある方は登録フォームにいって、登録ボタンを連打しまく・・・・らないでください。

「FFCC」で、とうとうラストダンジョンと思しきところにたどり着きました。
今日は弟が普段使っているキャラクターを使っていたんですが、あっさりとやられちゃいました。
修行せねば・・・・
あとおしゃれグッズの材料探しも。

論理と倫理間違えた!

「MusicPlayer3,4,5」をバージョンアップしました。
そう遠くない未来に、「りすぷ」&「BGM Player」と置き換わって「inDLable」に移動する予定ですが。
リンク集も微妙に更新しました。

今日は情報リテラシーの授業がありました。
最初だったのでパスワードなどの初期設定を行いました。
ぱっと思いついた単語を適当に操作してパスワードを作ったのですが、一見規則性がないように見えてなかなかうまく作れたような気がします。

それと、教科書も買ったんですよ。
11日に教科書販売を行っているのを見て、今日、とりあえず気が向いたら買っておこうと思って、適当に1万円ほど持っていくと…
教科書販売は今日で終わりじゃないですか!
それで慌てて購入すると…
「はい、11320円ね~」
…足りないかもしれない。
結局足りない1320円は鞄の中から探してきて何とか足りたのですが、残ったのは数百円のみ…

やばいです、暗黒が迫ってきています…
どこか避難するところを見つけなければ!

さすが裏ゼルダ!

大切なことを忘れていました。
「MusicPlayer2」とかで、使いたきゃVBMP3ぐらい自分でダウンロードしろという態度を取っていたにも関わらず(これだけでも充分問題ですが)、VBMP3をダウンロードする場所がサイト内でどこにも示されていなかったのです。
そういうことで、リンク集に「Mi-Ke's Home Page ++」を追加しました。

「パネルα」の48x48サイズのアイコンを作りました。
ノートパソコンから移したデータの中からパネルに使えそうな素材をひとつ見つけました。

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC裏」、場違いなものが嫌というほど出てきます。
ドドンゴの洞窟に幼生ゴーマがウロウロしていたり(本来デクの樹の中にしか出ない)、ジャブジャブ様の内臓壁に牛が埋まっていて、頭を狙い撃ったら部屋の仕掛けが動いたり(しかもその牛が元気だったりする)と、表では、というよりまともなゲームでは絶対にありえないことが当然のことのように起こるのです。

今日から3月ですねぇ~

「MusicPlayer3,4,5」の起動を速くしてみました。
起動時にポートの情報を得るためDirectMusicを使っていたのをやめて、レジストリに記録した情報を読み出すようにしました。
こうすると音源を増やした時なんかに困りますが、「ポートの更新」メニューがあるので最新の状態に保つことができます(手動でね)。
逆に減らしたりするとレジストリに存在しないポート名が残りますが、高々数バイトのことなので気にしないでください。
3日に公開予定。

ダウンロードを更新しましたです。

「MusicPlayer3,4,5」をバージョンアップしました。
詳しい事は昨日の日記に書いてあります。

「ふにゃふにゃ」にキャラクターにダメージを与える関数及び凍らせる関数を追加しました。
"f2001"のステージのボスの眼を作りました。
結構思い通りに作ることができました。

ダウンロードを更新しますです

TiethさんがDirectMusicはポートを変更できるようにしておいたほうが良いと言っていたので、DirectMusicを使っている「MusicPlayer3,4,5」にポート変更の機能を付け加えてみました。
あ、言っていたとはいっても、直接私がTiethさんから言われたわけではありませんよ。
「Tieth Laboratory」の制作日記に書いてあったのです。
結局、私はTiethさんの真似をしたわけです。
まあ、「学ぶ」という言葉は「真似ぶ」という言葉から来ているので、Tiethさんから学んだということにしておきましょう。
一応ポートを変更するコード自体は自分で考えて作ったんですし。

センター試験を見直して思ったこと。
「a,b,c,dの関係は…」という問題で、"3<5<7<9"と答えていました。
確かに不等式自体は間違ってませんけど、文字の間の関係になっていませんでした。
このときの心境は、「ア2のアに1を書き込んだときの気分」に似ています。

学校で、志望校の選び方が極端すぎるといわれました。
そりゃあそうでしょう。
第1志望:多分通らない
第2志望:きっと通る
第3志望:滑り止めとして妥当なライン
第4志望:風邪を引いていても受かる……らしい
第5志望:願書を出した時点でほぼ合格と決まっている
早い話、第1志望は高望みのし過ぎで、それ以外は低すぎるというわけです。
第3志望の一つ下にもう一つ同じくらいのを入れたらどうかといわれているのですが。

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