日記(1034)

<前 次>

ステージ仕様考案中

うん。識別子を渡してデータをもらう部分ができました。
本当はタイトルから作ろうと思ったけど、自分自身は役目に見える結果を出したいのでゲームプレイの部分からはじめることにしました。
まず必須データを決めないと。
下層中層上層マップがあって、当たり判定を保持しているのは中層マップだけ。他は単なる見栄えなので必須ではない。
スタート位置には何もないほうがいい。マップチップとしてスタート位置チップを作って、プレイ時には通行可能チップとふにゃ本体に置き換える。バナナも同様。敵も同様。
当然のことながらマップには大きさ情報が必要。
1と同程度のことをするならば、これだけで充分のはず。

データ読む

ファイル読み込み部分はできました。たぶん。
読み込んだデータを解釈する部分はまだです。
識別子を渡してその識別子に対応するデータを返す関数とかそんなものが必要そうで候。

ステージ読むぜ!!

んでもってパネルγバージョンアップ完了。
キーボードによる入力を忘れてたけどまあいいや。

ふにゃさん、敵画像はリソースに入れておこうかと思ったけどなんとなく気が進まないので外部ファイルに。
ステージ読み込みとかそろそろ実装しようかなと思って作り始めています。

フローラのひめごと

ああ。もうやめやめ!
もうちょっといろいろ入れてみようと思ったけどもういいや。
更新の準備しておかないと。

ドラクエ5では、高所が苦手なフローラさんを標高数百メートルの山にかかった吊り橋に連れて行って意味もなくウロウロ。
そして、吊り橋に飽きて下山したらお城でおめでただといわれました。
いろんな宿屋を試した甲斐があった。
「かくしててごめんなさい」っていわれても、すでにお腹の子供のこと、こっちから何度も言ったんだけどなぁ。
「この天空の剣は君のお腹の中にいる勇者のものだよ」と。
「この賢さの種は君のお腹の中にいる愛しいエリーのものだよ」と。
聞いてなかったの?
って、なんかちょっとアブノーマルな気もするな。

ルドマンのおもわく

で、ビアンカさんとけつこんし、アルカパで一泊し、愛してるわゼボットとか言わせておいて朝になったらリセット。
けつこん前夜に。
そして今度はルドマンさんに求婚しフローラをからかいビアンカに期待させフローラちゃんとゴールイン。
ビアンカには「私女らしくないのに」に対して「男だからな」とかいってみたり式場で「・・・を誓いますか」に対して×ボタンを必死で連打したりと、セーブせずリセットすることをいいことにかなり滅茶苦茶やってたのですが、フローラちゃんには「守られることしかできない」に対して「守れるぐらいに強くなろう。僕と一緒に」などとほざいてみたり式場で例の誓いの言葉に「心の底から」と誓ってみたり。
それはさておき、フローラバージョンは式がやけに豪華でした。
しかし、こうして見てみると実はフローラと主人公の結婚に最も積極的だったのはルドマンさんだったんですね。
娘フローラの意向を無視して、好きだったはずのアンディには到底無理な難題を与え、他の男とくっつけようとしていたのです。
普通に考えれば近所の両思いの幼馴染とどこの馬の骨ともわからぬ旅人とだったら幼馴染のほうが安心だと思うのですよ。
それが、ただの宿屋の娘ビアンカにさえも馬鹿にされるようなさえない商人であっても指輪さえ持ってくれば結婚させるというのはフローラを思ってしていることは到底思えないのです。
だから、フローラはゼボットの隣にいたべっぴんさんに声を掛けてなんとかルドマンの計画に抵抗しようとしたわけですね。
当然私はそんな抵抗無視。先ほどの展開へ。
で、めでたくどこの馬の骨ともわからぬゼボットと結婚させることに成功したルドマンさんはおおはしゃぎでカジノ船で豪華極まる結婚式を。
そこまでアンディじゃないのがうれしかったのか。

ビアンカのきもち

ドラクエ5やってたんですけど、ビアンカの行動が露骨になってますね。
主人公と二人っきりで温泉に入りたがったり、フローラのことをかわいいといったかと思ったら二言目には主人公にはもったいないと言い出す始末!
でもね、お二方。わたくしこと主人公ゼボットは将来生まれてくるであろう娘エリーのことで頭がいっぱいなのですよ。
ついでに言えばオラクルベリーのスロットは良くあたるんですよ。

ピンチの音

パネルγ、ピンチのときにBGMにちょっと変化を加えるようにしました。
なんだかたまにパーカッションが当社比2倍の猛烈な勢いでなりだすことがあるみたいですがたぶん一瞬のことなので気にしないでおきます。

ついでに、ハイスコア7395点取りました。

<前 次>