日記(1044)

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ですから

現在はダミーのデータが入っています。
ランキングのデータ。
はい。
つまりその、更新したんですよ。
あれ。
あれですよ。
オレオレ、100万円振り込んどいてくれない?
いや違う、ルールのページですよ。
ダミーのデータだけど表示できるようになったんですよ。
ランキング画面。
作り始めました。
GDI。
DirectDrawを使わないんですよ。
3Dもね。
変えたんですよ。
フォントのアンダーバーを。
もう少し下に。
いいんですよ。
そっちのほうが。
都合が。
何かと。
パネルγのことですよ。

顔文字の利用

設定の読み込みに対応。

窓がいいんです
静かに遊びたいんです
終わりなき呪文は、ちすりひろびづげぬやいれじかなせぐじびぐけずもほのぬらぢときさにかはざみけつべぎじさやざほほ
時の呪文は、ざなせさわぜふわえずあつとつほほすだほぐさげふいづひおばじぬしほいはつねるいまぶてひえぞへか
破壊の呪文は、ほりいゆうじえにつくすどらごくえすとだよろおらひめゆうしやはあなたがきらいだなあ
こんな感じで。
後半の呪文部分は実は未対応。
あ、ピンチのときにBGMのテンポ上げるってのはいいかも。

いつか言ったけど、RPGの登場人物一人一人の個性は重要だと思う。
しかしグラフィックでそれを表すのは骨が折れるし、特別なキャラが目立たなくなる。
「Bomber丸World」では、一人一人の口調にすべて変化を持たせて対応しようと思っている。
気付かない人は気付かないだろうけど、それは深く関わらなかったためであり、深く関わる必要すらなかったわけであり、気付かなくても問題ないし、むしろ当然だと思う。
しかし、口調が統一されていないと、同じ言葉でもそれに含めるニュアンスや感情が人によって変わってしまう。
それは現実世界ならば声のトーンや顔の表情などでわかるが、どちらも今回は難しい。
フォントを変えることで声のトーンを表したら、同じ人の言葉でも全くの別人が喋っているように見えたりするし、表情ごとに顔グラフィックを用意するのも大変だし。
そもそもそこには一人一人の口調には一人一人の顔が伴うという固定観念がある。
それを捨て去れば、みんな同じ顔で、表情だけが変わる顔を作ればいいことになる。
できるだけ作るのが楽で、誰にでも当てはまるように単純かつ抽象的で、限りなく表情豊かな顔が求められているというわけだ。
   (^-^)
老若男女誰でも使う顔があった。
顔文字だ。
もちろんこれはネタで使いたいわけじゃないので、必要のないときは極力使わない。
それでいて必要となったときに自然に紛れ込むようにするのだ。

エラーが!!

練習モード、長時間やってると終了時エラーが出る模様。
7000…OK, 11000…ERROR, 9000…OK, 5000…OK, 10000…OK, 200…OK
こりゃデバッガのお世話になるかな…。
あと、いきなり画面が切り替わるのもなんなので画面の切り替わりの時にはプレスがいったん全部潰してから次の画面に切り替わるようにしました。

練習

パネルγ、練習モードを作り始めました。
というより練習モード自体は既にエンドレスのコードを使いまわしてほぼ完成状態。
あとはチュートリアルを付属して・・・・って、それが一番厄介なんですけれども。
消しパターンも一個追加。
いかにもフリーゲームらしい、とんでもないパターンがそこにあります。
どーせできないという考えから、ゲームバランスを完全に、いや、完全にとまではいかないまでも、かなりゲームバランスを無視した配点になっています。
一応、ルールのページも更新。
私自身挙動を掴みきれていない逃げパネルと灰色パネルについての説明が追加されました。

久々にHPMのおまけを更新してみたり

パネルの配列をビットマップから生成する機能を作ってみました。
早速タイトル画面に適用。
タイトル画面らしくタイトルを表示してみたり、開きスペースに模様を付けてみたり。
模様もタイトルもほとんど目立ってないのは仕様です。
ビットマップをパネルの配列に変える機能は他にも練習モードなどで使ったりする予定であります。

大移動

パネルγ、共通化できる部分を共通化していく作業をしています。
全部のゲームモードで使えそうな関数は全部それぞれの基底クラスに移動。
それに付随してもろもろの変数も移動。
・・・・なんかこの移動の工程でバグが入り込んでしまう危険性が。
まあいいや。そのときはそのときで対処しよう。

なんとなく

MIDIAP、はじめました。
MIDI再生についてはhttp://www.ccad.sccs.chukyo-u.ac.jp/~mito/syllabi/mediaProg/midi/(chukyo-u,sccs,Ito Lab 中京大学、情報科学部、伊藤 誠ゼミ)を参考にしてみます。
さすがに学校の教材だけあってわかりやすい。
一応作り始めたんですよ。
これからどうなるのか、自分でも想像付かないんですけど。

ふにゃさん、BGMに特殊効果はつけるつもりだけど、パネルγほど極端にはしない予定です。
なんとなくさっきと曲の雰囲気が違う、というイメージで。

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