日記(1064)

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へんです

開発日記2月分をアップしました。
自分でも呆れるほどゲームしかしてなかったようです。

アクセス解析やら偏差値やらそんな簡易ソフトたちのアイコンを作っていました。
並んでると見分けが付きにくいので。
気が向けばアップします。
向かねばしません。

ドラクエ5、いい感じにレベルアップできたのでパパスを殺しに、もといゲマにやられに、いや、ヘンリー王子を助けに行きました。
うん、ドレイの服はスーファミ版みたく脱ぎ去ることはできませんでした。
奴隷の不自由さが出ていて実によろしい。
あ、岩はちゃんとムチおとこの足の上に落としておきましたよ。

中止

なんだか「ふにゃふにゃ」のエリア関連の処理を作ってビルドしていたらビルド中止できなくなって候。
リビルドすることもならず強制終了せり。
ああもう、そうゆうことでエリア関連処理はまだ途中だということでよろしく奥さん。
そうですよ。ダメージエリアに入ったらダメージを受けてダメージエリア侵入フラグが立ってフラグが倒れるまではダメージエリアが無効になるから連続でダメージは受けたりしないんですよ。
嘘です。嘘だけどある意味本当です。とある比較式をフラグと考えれば本当なんですよおねーさん。
やっぱこーゆうじゅーなんなはっそーがないとね、にいさん。
うぐぅ。そんなこんなで私は間違ってはいない。

掲示板のシステムやら何やらそういったいろいろな物事を研究して今後のCGI開発の参考にするためいろんなところからいろんなジャンルのCGIをダウンロードしてるトカしてないトカ・・・・い、いや、したトカ!
トリップやらキャップやらはいらないな、現状では。

宿題

「Bomber丸World」のBGMを作っていました。
なんとなくだらだらと続いていったりします。

4回宿題を忘れたらアウトか…
忘れ物常習犯の私にとってはきついような気が…

杞憂

簡易アクセス解析の表示ルーチンを変更しました。
今まで文字列を使って手抜きをしていたつもりだったのですが、配列を使ってみると思ったより簡単で、速度も5~6倍程度になりました。
前が劇的に遅かっただけなんですが。
ついでに、検索文の、大文字小文字の区別をなくしました。
これは、多くの検索エンジンでは大文字小文字を区別しないらしいからです。
あとは、表示中のデータに対してのみ動作を行うか全データに対して動作を行うかを選べるようにしたりとか。

アンケートにちょっとした小細工を仕掛けてみました。
ただし、私以外にとっては何の意味もありません。

夕飯食べてたらパソコンがいきなり青画面になって再起動。
これが続くようならOS入れ替えにゃなりませんな~。

で、私自身結構臆病者なんですよ。
通年科目の工学実験は一度でも無断欠席があるとアウトになるそうですが、前期の後半は実験がありませんでしてね、ないとか言っておいて実はあるんじゃ・・・などと心配しておりましたが、一応予定通りには進んでくれたようで、心配は杞憂に終わってくれました。

再考

「Bomber丸World」のBGMをね、プララちゃんのやつをね、ちょっとね、続き作ってました。
同じメロディをアレンジしてひたすら繰り返していますが、「あること」をすると全く別の曲と言ってもいいぐらい変化します。
「あること」をやらないとそれなりに強いんですけどね、ええ、で、OrchestraHit使いすぎ注意報が出ていたような気がしたので少し減らしたというわけです。

アンケートに改良を加えようと企てたり、日記のシステムを考え直したりもしますです。
今の日記の現状はCGIで適当に書き綴ったものと過去ログと開発日記で、同じ文章がいろいろなところにコピーされているので、日記のデータをジャンル別に分類して開発日記に対応し、ログは月ごとに分けて過去ログに対応という方法を考えているのですが、どうもこの形式だと今までのようなスタイルで書くことができなくなってしまいそうな気がしたので、もう少し考える必要がありそうです。

教科書買いました。
高い。

紆余曲折

ずっと前、「ふにゃ2」をRPGとして開発を始める。
失われた記憶を取り戻すために旅に出るというストーリーで、ゲームオーバーも一種のエンディングと捉えるマルチエンディングシステムだった。
が、ふにゃにはこれといった特技がなく、冒険の舞台となるような場所もこれといってなく、ボスも、通せんぼしてるだけなのが一人とラスボスの計二人、ストーリーの核となるはずの失われた記憶とティムのことも大して語られることもなく、どう考えても物足りない内容になってしまいそうだったので没案に。
さりとて良い案が浮かぶでもなし、Bomber丸の二人を主人公にして「Bomber丸World」を考えてみる。
「友達がさらわれた!よって助けに行った!」という単純明快なストーリー。果てしなくつまらなさそう。
魔法とかもいろいろ考えてみた。名前や消費MPは適当。
主人公二人の設定年齢は17歳。どうでもいいけど。
仲間にふにゃを入れてみた。「ふにゃ2」のころの名残り。
謎の男も入れた。実は女だったという設定だった。
ダンジョンとかボスとかも増やしてみた。豪邸ダンジョンは没案にした。
ラスボスはブレインというわけのわからんキャラ。誰が選んだのか、「ヨクキタ、エラバレシモノヨ」などとほざいていきなりラスボス戦に突入。
結局友達は無視されて本来の目的は雲散霧消。
ストーリーやらシステムやらを見直してみる。
友達のことは雲散霧消させないように、消費MPなどのパラメータ等は実装してから考える。
主人公二人の設定年齢は21歳。お仕事してます。
ふにゃはストーリーとあんまり関係ないけど入れる。これこだわり。
謎の男が実は女だったという設定は解消。そのかわり…
音楽や変化パターンなども考える。
ダンジョンや町の内容や訪れるタイミングもゲームバランスを考慮して変更。
ラスボスは機械的な無機質さと有機的な人間性の混沌。こちらから戦いを挑むことになる。
クリア後要素もありますです。

昼ごろちょっと気分悪かった

取得単位と取らねばならぬ単位数と卒業に関係する単位を計算していたら、今更必要以上に単位を取っても卒業には関係ないことがわかりました。
履修科目は教養科目と専門科目に分かれていて、その中でもいろいろ分かれたりしていて、それぞれに必要単位が設定されていて、それとは別に合計で必要な単位数が書かれていたので、それらは別物だと思っていたのですが、全部足し合わせてみるとそれぞれの必要単位の合計と合計の必要単位が一致していたのです。
だから、教養科目で不足していたら専門科目で補うとか、そういうことはできなくて、全分野過不足なく取っていくのが要領の良いやり方になりそうです。

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