日記(1139)

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フェイゾンビィィィーーームッッ!!!

履修登録確認票(登録間違いがないか確認するためのもの)を取ってきました。
エラーは1個もありませんでした。
それはよかったんですが、それに気をとられていたため傘を学校に忘れてきてしまいました。
いいんです。2日に取りに行きます。

「メトロイドプライム」をクリアしました、弟が。
最後になるとボス戦が3連続で相当きつい戦いだったみたいです。
どうせこれを見ている人で「メトロイドプライム」をやっている人なんていないと思うのでネタばらししちゃいます。
1匹目は"メタ・リドリー"、最初に出てきて、最後付近で戦うだろうなーと思っていたら案の定。
苦労して集めたアーティファクトをバカスカ壊してくれます(実際にはそれに関連する石像。詳細は知りません)。
倒した後にセーブステーションが出てきて、回復できます。
2匹目は"メトロイドプライム"、ゲームのタイトルが、こういう意味だったのかと驚いてしまうネーミング。
はじめはスパイダー形態で、ダメージを受けるたびに奥へ奥へと逃げていきます。
つーか、凄すぎます。
表皮の質感も、動きも見事に表現されていて(ここで"リアル"という言葉を使わなかったのは、現実にメトロイドプライムがいないから)、強さも適正(かなり強いが、何とか倒せる)。
言っちゃ悪いけど、最初に出てきた"パラサイトクイーン"が別のゲームのキャラクターに見えてきます。
3匹目は同じく"メトロイドプライム"、倒したと思ったらスパイダーの殻を壊しただけで、一番奥の部屋で、本体と戦うことになります。
うにょうにょしていてメトロイドを時々吐き出して消えたりしていきなりドカンと爆発させてとにかくムチャクチャやってくれます。
時々落とすフェイゾンをかっぱらってそれで攻撃します。
最後には、サムスのフェイゾンによる汚染を取り去ってくれます。
しかし、最後が自爆で締めくくられるとは、さすが「メトロイド」!

クリア後に、ハードモードが出てきました。
これ以上どないせーっちゅーねん!

マーベラスコンビネーション!

プロジェクト内のファイルの管理をするツリービューの動作を作っていたのですが、ノードのクリックを感知するのにNodeDblClickイベントがなかったので、NodeClick、Click、DblClickの3イベントを組み合わせてうまく作りました。
あと、プロジェクト中のファイルを管理するための構造体を作りました(もしかしたらクラスのほうがよかったかも)。

Netscapeでの表示確認済み

「devkitadv IDE」のメインウィンドウの外見を作りました。
VC++のような雰囲気にするつもりです。

今日の情報リテラシーの講義は、"理学部だけが"休講でした。
そこんとこ勘違いして来なかった工学部生が数名…
そしてその講義のときに、2回休んだら単位を与えないという注意事項が出ました。
そういう大事なことはみんながいる時に言ってくれなきゃあ…
来週も"理学部は"休講なんですよ。

さすがにHAM用のIDEは無理か…

どうもGBAプログラミング用のIDE(統合開発環境)が「devkitAdvance」では使いかたがわからなかったので自分で作ることにしました。
その名も、「devkitAdvance IDE」!
まんまですね。
なぜかアプリケーションウィザードがエラーを起こして終了できなくなってしまい、初っ端から躓き気味です。

ノートパソコンのマウスが、LANケーブルのせいで非常に動かしにくくなっていたので、ケーブルをまたぐような台を作りました。
中学校のとき工作に使った木材と、美術の時間に使えなかった木版がそのまま残っていたのでそれを利用しました。

GBAプログラミング始めました

ゲームボーイアドバンスのエミュレータをダウンロードしてきて、コンパイラもダウンロードしてきて、いろいろ設定とかやって、"funyagba"フォルダを新しく作って、そこに適当にファイルを入れて、「ふにゃGBA(仮)」でも作ってみることにしました。
エミュレータに関しては著作権か何かがどうも微妙なような気がしますが、すでに本体を2台も買っているのできっと任天堂も許してくれるでしょう。
とりあえずコンパイラは、C++を使える「DevkitAdvance」を使うことにしました。
1個につき1万円もかかるそうなので実機での提供は困難ですが、ROMだけならできれば公開しようと思っています。
その際はそちらでエミュレータを用意していただくか、実機に書き込む環境が必要です。

←今日が明日になる前に

1~3時限があって4時限が無く、5時限が英語…
開いた1時間50分、どうしてくれよう…
ということで、生協の本屋で.NET関連の本を立ち読みしていました。
2冊しか見つからなかったのですが、そのうちのひとつ、C#についての本:
「C++でベタベタコードを作るのはだめだ」とか、「DoEventsをたくさん入れて上から下へプログラムが進むVBはよくない」とか、「C言語しか知らないVC++プログラマがどうたら」とか、ほかの言語のことをボロカスに書いてあって、前書きだけで不愉快になりました。
.NETに対する興味が半減、個人的意見をあたかも一般論のように語る筆者を恨む。
一方、VB.NETの本:
「VisualBasic6はWindowsプログラミング言語のひとつの完成体」、まあこれはVBプログラマを喜ばせる以外に何の意味も持ちませんが、その続き、「インターネットが進歩してきたのでVBもそれに合わせて変更する必要が出てきた」、確かにその通りで、周りが進歩するなら、それに付随するツールも進歩しなければ宝の持ち腐れなのです。
ところで、.NETのプログラムの起動が遅いのは、実行時にコンパイルしているからだそうですね。

ふぅ~っ、間に合いました!

プログラミングに「ShowCursor」を追加しました。
説明とサンプルコードを並べただけですが。

「スマブラDX」対戦回数1000回超えました!
「たべもの」のフィギュアを手に入れました(1000回とどんな関係がという突っ込みはしないように)。
レベル最高3人組に1人で勝ちました!
タイム制では数の多いほうが有利とは限らないのです。

今日の講義は昼からでした。
10時半ごろにのろのろと家を出て12時ごろに大学について飯食って教室へ。
高校時代に定義として覚えさせられた公式の証明がありました。
簡単な証明だったのですが、感動しました。
ほかにもいろいろと、「おおっ」と思うことがありました。

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