うまくいかない…
「ふにゃふにゃ」で主人公のコピーを設定する機能を廃止してステージの左右端を繋げる機能を付けました。
表示の部分が中途半端にしかできていないので見た目は変な状態になってしまいますが。
それに伴ってスクリプトも少し書き換えました。
「Bomber丸World」のBGMを読み込む機能を付けてみました。
が、メモリエラーばっかり出て作業はかなり難航しています。
「ふにゃふにゃ」で主人公のコピーを設定する機能を廃止してステージの左右端を繋げる機能を付けました。
表示の部分が中途半端にしかできていないので見た目は変な状態になってしまいますが。
それに伴ってスクリプトも少し書き換えました。
「Bomber丸World」のBGMを読み込む機能を付けてみました。
が、メモリエラーばっかり出て作業はかなり難航しています。
訳あってMIDIファイルのヘッダを読み込んで表示するソフトを作りました。
「リダクター」のソースを流用して2時間で作りました。
一番苦労したのは数字がバイトごとに逆転しているのを直すところでした。
更新履歴には書きませんが今日アップしておきます。
実を言うと今は更新履歴に何も書き込めない状態なのです。
そうしないとやねうらお氏の所みたいに未来の更新情報が……
模試を受けました。
次の模試の申し込みをしました。
センター試験の願書を貰いました。
第一志望の大学の募集要項を取り寄せました。
「ふにゃふにゃ」で、主人公から一定の距離の場所に現れる主人公のコピーを作る機能……のための変数を定義しました。
実装はこれからです。
「Bomber丸World」のBGMの定義ファイルを作り始めました。
定義ファイルの内容は、
「クイズα 問題エディタ」を上げておきました。
自分でもためしに英語の問題集で間違えたことのある問題を打ち込んでみたんですが、結構使いやすくて良かったです。
ただ、答えを書く場所ではリターンキーで次の選択肢に移動するようにしたり、追加した後は問題を書く場所にフォーカスを移動させたりしたほうが良かったかもしれないのでまだまだ改善の余地はありです。
Anti「Cのススメ」は10月7日以降に先延ばしです。
「クイズα」で、出題する問題数を制限する機能(109問の中から20問だけ取り出すとか)を付けようと思いましたが、シャッフルのアルゴリズムやファイル形式との相性が悪く、断念しました。
「甥とは兄弟か姉妹の息子のことです。」を入力しようとしたら「甥とは強大化姉妹の息子のことです。」と変換されました。
強大化姉妹ってどんな姉妹なんでしょう。
考えるだけでも恐ろしい…
「ふにゃふにゃ」のステージエディタを少し作ってみました。
主人公の初期状態を設定するウィンドウを作りました。
機能の実装はまだです。
表示画面(プレビューとも言いますね)も見た目だけ作りました。
BitBltとLine関数を使って表示することにしています。
同時進行で「クイズα」の問題作成のプログラムも作っています。
24日の更新はこちらになる可能性も無きにしも非ずです。
Anti「Cのススメ」は中々進みません。
書き出しに気を付けないとCプログラマーに思いっきり悪い印象を与えてしまい、逆効果になる可能性がありますので。
IdentityとIdentify読み間違えた…
そのせいでちぐはぐな日本語訳になってしまいました。
「周りを海に囲まれて」のハープの音を直してみました。
まだ変ですけど前よりは聞けるようになりました。
模試の申し込み用紙を貰いました。
これでも一応私は受験生ですからね、模試だって自分から受けるのです。
昨日、ちょっとした不注意から、400時間以上かけたデータが消滅しました。
トホホ…
400時間のデータが消えたらもう開き直るしかないです。
それでもその当日は夜中々眠れませんでした。
まあ、400時間のデータの中には取り返しのつかない間違いをしてしまったことも記録されてしまっていたので、それをやり直せる点では良かったと思っています。
それにしても、消えたのがゲームのセーブデータで助かった……
これが「ふにゃふにゃ」のソースだったら自己紹介のパソコンを叩き壊した回数が少し変わるところでした(バックアップは取ってあるけど)。
「ふにゃふにゃ」の隠れ機能と同様に、「Bomber丸World」のBGMは32個です。
DWORD型の変数を無駄なく利用できます。
この処理を作るためにどれだけサイズがでかくなるものやら…
「周りを海に囲まれて」のハープの音がおかしくなっていました。
近いうちに直すつもりです。
まともにコードのことを知らないと変な音楽ばかりできてしまいます。
今度の更新は多分24日、「Anti『Cのススメ』」にしようと思います。
TabIndexについては知らない人はいないでしょう。