アンパンマンDB(システム)
新編集画面開発はエラー処理に着手。
実は旧画面はエラー処理が全くなくて、おかしな入力をしたらいきなり落ちたりしたものでした。
新画面はもうそんなことはないのです!
とはいえ、だいたいの入力は大雑把に受け取れるので、ほぼページ名(URL)の重複検出専用です。
新編集画面開発はエラー処理に着手。
実は旧画面はエラー処理が全くなくて、おかしな入力をしたらいきなり落ちたりしたものでした。
新画面はもうそんなことはないのです!
とはいえ、だいたいの入力は大雑把に受け取れるので、ほぼページ名(URL)の重複検出専用です。
あまり日記とかには書いていませんが、ちょくちょく進めています。
今シーズン2の18話までクリア。
義勇軍のコッツさんが大変なことになって、それに伴って幹部クラスの人々が次々去って行って大変なことに!ってところ。
大義を掲げている割にみんながみんな私情に流されまくってたので、なるようになったなという感想。
あと、期間限定で「教え」のイベントがあるのでちょっとずつ集めてます。
こういう機能開放のクエストは期間限定にしないでほしいものですが。
新編集画面のプレビュー機能…の前提となる、POSTデータをフォームに入れる処理を実装。
この機能は、プレビュー機能だけでなく、記事半自動生成にも使われます。
毎週の放送の予告情報が編集画面の半自動生成機能を使っています。
新編集画面ができれば放送情報も置き換えることになります。
今日は5日…だよなぁ。 https://t.co/QdFtxJJtp2 pic.twitter.com/G9KzrfcvR8
— 📛松田美文 (@matsuda323) November 5, 2022

そもそも配信後すぐに始めなかったのは、ァォィョッュがいろいろ放置しすぎてクエストを新規に受けられなくなっていたからなのでした。
ということで、メインストーリーを含むいくつかのクエストをクリアしてきました。
ついでに飛竜のルツボのカラーリングとおめかし装備もしてきたのですが、写真は撮っていません。

お月見イベントの方は、メインストーリーで訪れるメルサンディ村によく似たフォルモンティ村が舞台です。
パンパニーニの童話の世界みたいだなーと思っていたら、まあ、案の定な感じで。
最後の戦いは初めて使う職業でのオートマッチングぶっつけ本番でしたが、使える技を試していくうちに、一人がヘイト稼いで引き付けておいて他のみんなが攻撃する典型的な壁構成だと判ってきて、スムーズになってきましたね。

報酬のムーンバニー装備はこんな感じ。
耳は揺れません。
写真では自分の耳の方にはブルーハートピアスを下げてますが、ピアス枠でも報酬のムーンピアスがありました。
今はムーンピアスでマイコーデ登録しているので、気が向いたらまた写真撮ろうかと思います。

続いてしろいコキンでもクリア。
イベントに関してはァォィョッュと大体同じなので言うことないですが、ァォィョッュのときに撮り忘れていた写真をいくつか撮りました。
この構図のタロと月、イベントが終わると見られなくなるんですが、このイベントを象徴する構図なんですよね。
まさに「お月見」イベントだったという。

オフラインキャンペーンのプティフウラの像。
笑顔がかわいいですね。
後ろのお月サマー(昔のお月見イベントの報酬)のはじける笑顔にだいぶ負けてる感はありますが。

ミフミンがやるころにはアナウンスの訂正があってやっぱり明日までということが分かったんですが、せっかくやる気になってたのでそのまま続行。
とりあえず全キャラで今回の季節イベントは終わりました。
他の写真は以下から。「古>」をたどるとァォィョッュのメインストーリー中の写真とかも出てくるよ。
写真置き場「2022/11/05」
「SLマンとストーンマン」の作品情報を追加
「しらたまさんとドリアン王女」の作品情報を追加
来週の放送情報。
普段公式サイトでは「SL」は全角なのですが、今回は半角でした。
それにつけても王女を悪役として起用するしらたまさんの度胸よ…。
こっそり更新はあっさり実装。
プレビューや一時保存はエラー処理とも関連するので、もうちょっと考えながらやりたい。
差分書き込みもできて、履歴にも書き込めて、ひとまず編集画面の最低限の機能はできました。
こっそり更新とかプレビューとか一時保存も必要なので、まだまだと言えばまだまだなのですが。
値の復元が必要なプレビューとか一時保存はともかく、こっそり更新はすぐにでもできそう。

オフライン版キャンペーンのプティダストン像ゲット。
とりあえず家に置いてあった釣り竿と合わせてみました。
釣りするような人かどうか知らないけど。
9月28日に休んでから1ヶ月以上たってしまいましたが、続き作っています。
履歴を出すのと、高速書き込みのための、差分検出機能です。
書き込みの入力フォーマットにはある程度揺らぎが認められているので、ちょっと曖昧目に判定するようにしています。