アンパンマンDB
エラーページ作成中。
今までTGWS全体で使っているのを使いまわしていましたが、アンパンマンDBのデザインに合わせたいというのと、本当に行きたかったページが推測できる場合はそれを提案したいということで、独自のを作っています。
あと、欲を言えば、アンパンマンDBなりに面白いエラーページにできたらなと。
エラーページ作成中。
今までTGWS全体で使っているのを使いまわしていましたが、アンパンマンDBのデザインに合わせたいというのと、本当に行きたかったページが推測できる場合はそれを提案したいということで、独自のを作っています。
あと、欲を言えば、アンパンマンDBなりに面白いエラーページにできたらなと。
Nintendo Switchの画像をPCに取り込める機能を試してみました。
ゲーム別に分かれてくれて、普通に使う分にはいい感じですね。
でも、ゲーム記に載せるためのシステムは普通じゃないんだなァ…。
ファイル名が本来の物から変わってしまう都合上、ファイル名で判断していた画面写真集のページではうまく処理できませんでした。
従来のようにSDカードを抜く運用にするか、システムの方を頑張るか…。
いろいろアップデートしてたら一日つぶれた。
セフィロスに勝ったぞ! #スマブラSP #SmashBrosSP #NintendoSwitch pic.twitter.com/4kMmkUhOte
— 📛松田美文 (@matsuda323) December 18, 2020
Update dotnet-desktop.yml ・ mifumi323/GitHubActionsWinFormTest@11fbb2a
自動ビルドできましたよっ!
ただ、アップロードしたアーティファクトが、ログインしていないとダウンロードできないようで。
リリースタグをつけてそれに添付とかできたら、CIビルドを(不安定とわかったうえで)自由にダウンロードしてもらえるようになるのかな、とか考えています。
無理なら無理で、とりあえず自動テストには使えそうです。
CircleCIはWindowsは使えないか、使いにくいですからね、Windows Server 2019 Datacenter&Visual Studio 2019 Enterpriseを簡単に無料で使えるというのは強いです。
調べていったら、GitHubからお勧めされるテンプレートが、昨日参考にしたものより新しいバージョンのようで。
まだ不明点があるので、すでに動いているプロジェクトにいきなり適用するのではなく、テスト用のリポジトリを作って試してみようと思います。
.NET Frameworkを使う場合と、.NET Coreを使う場合でも違うし、もちろんC#以外を使う場合も設定項目は違うわけです。
GitHub ActionsでCI/CDできるらしい、しかもWindowsでmsbuildできるらしいので、ナマライザあたりで試してみたいなーと。
NeoMuplでもやりたいし、funyakとかも、デモ版を随時更新とかできそう。