日記(422)

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ゲーム記といっしょにチョキッとスニッパーズとfunyakとアンパンマンDB

ゲーム記

アフィうぜーボタン実装。
実際には「商品リンク消すボタン」と表記するようにしました。
このボタンを押すと、商品リンクが消えて、その代わりに、下のほうの邪魔にならない場所に、「商品リンク復活ボタン」が出てきます。
ボタン一つで簡単に切り替えられるので、特に確認メッセージなどは出ず、すぐに反映されます。
んで、とりあえず、最近アクセスの多いページから商品リンクを付けてみました。
商品リンクとアフィうぜーボタンは、明日公開予定です。

いっしょにチョキッとスニッパーズ

ゲーム自体は特に進んでいないのですが、ゲーム記にユニークなカタチのことを追記したので、上記公開と同じタイミングで公開します。
というか、お役立ち情報に当たるこっちのほうをメインに据えます。

funyak

昨日のアレをfunyakにも参戦させるとしたらどうなるだろう、と考えて、今のfunyakはあまりにもそれぞれを個別実装しすぎていることを思い出したのでした。
当たり判定も個別対個別に行っているので、マップオブジェクトの種類がN種類あると、N^2オーダーで当たり判定のコードが増えてしまうことになります。
ふにゃさんのキャラクターはそれぞれがすごく独特な役割を果たしていたから、個別実装しかなかったんだけど、funyakでは、全く役割が被らないものしか作らないなんて制約は付けたくないんですよね。
部分的に役割が被る部分があっても、差別化可能であればいてもいい、と。
そうすればゲームとしての幅が広がる、と。
そのためには、よくあるパターンの組み合わせから成り立つキャラクターが必要ということになるのです。
せめて当たり判定だけでも、よくあるパターンの組み合わせに落とし込めれば…。

アンパンマンDB

また変なコメントが増えてきたので、ちょっと制限を増やしましたよっと。
それだけなのも何なので、以前からちょくちょく言っていた差分検出について。
管理用に入力データの更新差分が必要な場合にはこれまでに実装した差分検出で充分なのですが、ユーザーに見せるための差分情報となると、必要なものが異なってきます。
ユーザーからすると、見えている情報がどう変わったのかが気になるわけで、見えない内部データよりも、自動生成されて表示されるデータのほうが重要なわけです。
今度はそこんとこを意識した差分検出を作っていこうかなっと。

コードネーム:テツ

  • 爆弾の事故により右半身を失っている。
  • 失った半身は機械化している。
  • 爆弾に深い恨みを持つ。
  • 好きな食べ物はいちご大福。

Bomber丸Worldに登場させることを意識したキャラクター案。
爆弾使いとはとことんそりが合わない厄介者というイメージで。
考えただけで、本当に登場させるかは不明です。扱いにくいのは最初から確定だし。

ドラゴンクエスト10とTGWSDQXとゲーム記とアンパンマンDB

ドラゴンクエスト10


メロディアトップス&スーツの試着。
ショップのポイントが200ポイント余っているから、なにかと交換できないかなって思っているんですよね。
ちょっとほしかったシンプルTシャツは300ポイント…ちょっと足りない。

TGWSDQX

タイトルバーに処理の進捗を表示するように改良。
UWPでも、Windows Formsほどわかりやすくはないけど、簡単にタイトルを変更することができるんですね。
タイトルにはちょっとした制約がありますが、それはまあ別にいいかな。

ゲーム記

Amazonアフィリエイトリンクを設置できるようにしました。
データはこれから入れていくところです。
アンパンマンDBみたいに効率よく管理できるような仕組みを作ろうかとも思ったのですが、一度置いたらもう管理することもないだろうし、Amazonのサイト内から取ってきたHTMLをそのまま貼り付けることにしました。

で、ちょっと考えていることが。
こういうアフィリエイトリンクって、人によっては結構嫌悪感があると思うんですよね。
ましてやうちは売り上げを出す目的でサイト運営しているわけでもないので、非表示にされても別に構わない。
アンパンマンDBでも、商品情報を非表示にすることができたりするんです。
これを、ゲーム記にも取り入れられないかな、と。
「アフィうぜーボタン」を一発押したら消えますみたいな感じで。

アンパンマンDB

いよいよ差分検出が完璧に。
こうなったら更新情報配信ももう一工夫してみたいところですね。

TGWSDQXとアンパンマンDBとNeoMupl

TGWSDQX

ファイルの保存処理が甘くて、ファイルサイズが小さくなるときに、前のファイルの残りが末尾にゴミとしてくっついたのが問題でした。
今まで、書き込み用にファイルを開いていた時はいつも自動的にファイルサイズ0になっていたので気付きませんでした。
修正はもちろん、ファイルサイズを0にするという方向で。
あと、エラーメッセージも表示するようにしました。

アンパンマンDB

差分取得がかなりいい感じに。
ショートカットと画像とカテゴリの項目をもうちょっと頑張ればいよいよ使えそう。
リスト編集だと、100個一度に更新するんですが、これを本当に編集したものだけに絞れるんですね。
あとは、更新告知に更新箇所の情報を含めるという、大昔のアンパンマンDBにあった機能が復活させられるはずです。

NeoMupl

こまめに再起動していたら今日一日エラー落ちしませんでした。
やけくそで根本が何も解決しない修正だけど、これは正解だったかも。
配布用ファイルを整えたら、週末の休みの日にでもアップできそうです。

アンパンマンDBとブルブルの宝探し大冒険!とMiiverseとTGWSDQX

アンパンマンDB

差分検出をそれなりに実装。
おおむねいい感じなのですが、リスト系項目がWindowsとLinuxの改行コードの違いでまだ少しおかしい部分があるので、そのあたりを手直しする必要がまだありそうです。

ブルブルの宝探し大冒険!

DVD買いました。
アンパンマンDBのデータ更新用にゆっくり見ているのでまだ全部見終わってはいませんが。
で、アンパンマンDBのほうは、情報提供解禁です。

Miiverse

ログ届きました。
画面写真とかは全部回収済みだったと思うのですが、一応保管しておこうかと思います。
もしかしたらゲーム記にMiiverseの投稿を掲載することになるかもしれません。

TGWSDQX

バージョン4の情報を取得しようと思ったのですが、実行すると落ちます。
困った困った、エラーメッセージも出ないぞ。

アンパンマンDB

管理方面の重複コードを整理。
編集用データの取得処理が、個別編集と一括編集の2箇所に分かれていたので、統一したのです。
これをやろうと思ったのは、3つ目の使い道の為なのです。
それが、不要な更新の抑制と、更新箇所の表示。
編集前の編集用データと、編集後の編集用データに差があれば、本当に変化があったということなのです。

NeoMupl

やはり問題の根本から目を逸らして再起動だのプロセス分離だのに逃げている場合じゃなかろうということで、ちょっとハンドルリークについて調べています。
ハンドルリークとは何ぞや、ということに関しては、 http://keicode.com/iis/iis504.php 参照で。

で、手始めに、BGMとしてランダム再生しながらメモリ使用量、ハンドル使用量の増減から見ていますが、今のところ、増えたり減ったりを繰り返しつつ微増傾向で、落ちるほどドーンを増えている印象はないですね。
でも落ちるという…。

TGWSAdminはもっとメモリもハンドルも使っているんですが、あっちはOSの再起動ぐらいでしか止まらないぐらい安定しているんですよね…。
いったい何が問題なんだろう。

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