無題
Bomber丸Worldのキャラをいくらか描いてもらえることになりました。
普通の一枚絵なのでゲームにそのまま使うことはできないと思いますが、ともかくうれしいことです。
Bomber丸Worldのキャラをいくらか描いてもらえることになりました。
普通の一枚絵なのでゲームにそのまま使うことはできないと思いますが、ともかくうれしいことです。
これまでずっとsmartyではバージョン2の記法で書いてきたのですが、実はうちで使っているのはバージョン3だったのでもっと書きやすい気泡があったのでした。
foreachとかずっと{foreach from=$array item=value}なんてことやってましたよ。
バージョン3では{foreach $array as $value}というPHPに近い表記も可能なのです。
とりあえず見つけ次第新しい表記に直していこうと思います。
アンパンマンDB3の自動リンクつきリストを充分な速度で処理するためのテーブルを作っていました。
単純なサブクエリやJOINに帰着するのが一番簡単なので、JOINしやすさを第一に考えて。
あと、逆に検索で使わない重複データなんかは関数で算出することにして、省略するようにしました。
TGWSAdmin、もうちょっと基本的なところで改良したいですなぁ。
タスクトレイ常駐型のアプリケーションでウィンドウを閉じると終了というのにはどうにも違和感があるのです。
やっぱり本体は通知領域にいるアイコンですから。
プログラミングコーナーの当たり判定補助クラスにミスがあったので修正しました。
報告してくださったtetさんに感謝します。
アンパンマンDBは、登録するデータの重複を一部省略してデータサイズを削減したり、リンク機能無しのリスト表示など。
自動リンクを入れると結構骨が折れるのですが、それさえなければただの単純なサブクエリなのです。
最大の難関であろうカテゴリ表示は達成したので、気分を変えてタイトルジェネレータを移植中です。
あと、カテゴリ以外の表示も少しずつ作ってはいます。
アンパンマンDB3のアニメDBの登場キャラクターとかに代表される、関連項目のリストを実装しているのですが、なかなか難しいです。
こういったリストには自動的にリンクを作っているのですが、今回はそれをSQLでやろうとしています。
しかしこれ、単にサブクエリやJOINをすればいいというものでもないのです。
というのも、リンク先は一種類のDBに固定されているわけではなく、異なるDBにリンクされていることもあるのです。
例を挙げていえば、音楽の関連項目には、関連性の深い楽曲もリンクしていますが、その曲を題材にした話にもリンクしていることがあるのです。
そのあたりの振り分けをどうするか思案中です。