無題
「手のひらを太陽に50周年記念CD~生きているから歌うんだ!」買いました。
普段はやなせたかしってだけで買ったりはしないのですが、アンパンマンソング関連で興味深い曲がいくつかあったので買いました。
「たましいの歌」など、いずみたく死後の曲にもかかわらずいずみたく作曲になっていた曲は、どうにもいずみたくの生前に作曲され、後にアンパンマンソングとして再録されたものだったようです。
収録されている中で特にいいなと思った曲は、「ぼくのメダカ」。
「手のひらを太陽に50周年記念CD~生きているから歌うんだ!」買いました。
普段はやなせたかしってだけで買ったりはしないのですが、アンパンマンソング関連で興味深い曲がいくつかあったので買いました。
「たましいの歌」など、いずみたく死後の曲にもかかわらずいずみたく作曲になっていた曲は、どうにもいずみたくの生前に作曲され、後にアンパンマンソングとして再録されたものだったようです。
収録されている中で特にいいなと思った曲は、「ぼくのメダカ」。
管理画面のデザインは大体できてきました。
ええ、これにロジックをねじ込むのです。
・・・・・軽く気が遠くなります。
アンパンマンDBバージョン3の管理画面作っています。
とにかくデータベース構造の編集画面を作ってしまわないことにはなかなか身動きが取れないのです。
ライモンシティでレベル40~50くらいのポケモンを使ってレベル60超の相手をやっつけて俺TUEEEEEEEEEE!!!!!するのにも飽きてきたので、ちょっと先に進めてみました。
ジムバッジを見てもらって当時の思い出に耽ったり、シロナさんと戦ったり。
ジムバッジの思い出。
トライバッジ:物理と特殊の違いがわかっておらず、ふるいたてる→なきごえ→ふるいたてる→なきごえ→ふるいたてる→なきごえで凶悪な特攻になったヤナップを相手する羽目になった。
ベーシックバッジ:ミルホッグのかたきうち。ドッコラーじゃ全く相手にならなかった。
ビートルバッジ:ビクティニ師範参戦。前回の反省から充分強くしたメンバーで臨んだらアーティさんが気の毒なほど一方的な戦いになった。
ボルトバッジ:打ち落としたらエモンガにも地面技が効くだろうと思ってイシズマイを出したらイシズマイが先に落とされた。
クエイクバッジ:オタマロ大活躍。
ジェットバッジ:誰もアクロバット使ってくれなかった。ビクティニ師範が初敗北。しかも相手はジムリーダーじゃなかった。
アイシクルバッジ:まさかこおりのいぶきが技マシンの技だとは思わなかった。
レジェンドバッジ:相手のオノノクスのドラゴンテール→当たらなかった
シロナさんとの戦闘。特別な戦いらしいので一応隠し文字。
メンバーは、ベホマン(ダイケンキ)@こうかくレンズ、マケマケ(ビクティニ)@おまもりこばん、トモダチ(ガマガル)@しんかのきせき、サンドパン@しあわせタマゴ、ガブリアス@ヤチェのみ、パルプンテ(オオスバメ)@ちからのハチマキ。ただしトモダチ、サンドパン、パルプンテはレベルの関係上ほぼ戦力外。
相手はミカルゲ、ミロカロス、ガブリアス、ウォーグル、シビルドン、ルカリオを出してきましたが、こっちはベホマンとマケマケで水タイプ以外には対抗できるので、ミロカロス以外は割りと順当に倒せました。
ミロカロス相手にまず出したのはガブリアス。しかしふぶきにより一瞬で葬られたのでした。こんなこともあろうかとヤチェのみを持たせておいたのですが、急所に当たってしまってはどうしようもありませんでした。
水タイプと戦うことを完全に諦めた構成のマケマケを出すわけには行かず仕方なくベホマンで戦っていたら、ドラゴンテールで強制交代。
強制交代で駆り出されたのはパルプンテ。本来なら勝負にならないレベル差だったのですが、幸いにしてそれまでにベホマンが追い詰めていてくれたおかげででんこうせっか一発で落とせそうな感じでした。
ところがそこでミロカロスにかいふくのくすり。ミロカロスとの勝負は再び振り出しに戻ったのでした。
結局ドラゴンテールでくるくる入れ替わりながらずっとベホマンで叩き続けたのでした。
他の連中にも軽く触れておくと、
VSミカルゲ:あまり攻撃力がなかったので相性を無視してマケマケで。
VSガブリアス:同じくガブリアスを出そうと思ったけどHPが危機的状況だったので代わりにベホマンで。
VSウォーグル:特に問題なくベホマンで。
VSシビルドン:電気を無効化するガブリアスで。地面が効かないけどそもそも地面技はじならししかもってなかった。
VSルカリオ:マケマケの持つ攻撃技すべてで弱点を突けるというちょっと気の毒なタイプ相性。もちろんマケマケで。
弟がスーパーポケモンスクランブルを買ってきていました。
私は特にやってはいないですが、ゲーム記に追加しておきました。
調子が悪いのであります…。
レーダーチャートのプログラム、汎用的な部分とTGWS独自の部分に切り分けています。
こうすればメンテナンスもしやすいし、汎用的な部分だけ配布するということもできるわけです。