日記(831)

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無題

とりあえず当たり判定が表示できなきゃどうにもならないということで、昔トゥーンレンダリングをしたときのことを思い出しながら3D表示を作り始めました。
XNAとかOpenGLとか選択肢はあったけど、結局C++/DirectXで。
VisualC++2008とDirectX9を使っています。

無題

唐突ですがふにゃさんの裏話を更新しました。
温度変化ゾーンの仕様は、見た目と食い違う判定になることが多くてわかりにくいため正直失敗だったと思っているのですが、この仕様でステージがいくつもできている以上、この仕様の変更はありません。
というわけで、その分かりにくい仕様を簡単にですが説明したページを作ったというわけです。

無題

なんだか最近また3Dゲームを作りたい気分になってきて、当たり判定やらなにやら勉強しています。
とりあえず、AABB(矩形の3Dバージョン)、球体、カプセル型(線分から一定距離以内の範囲)の当たり判定の数学的な理解はできてきたつもりです。

無題

てなわけで新メニューができまして、いよいよ設定の作成に取り掛かれそうです。
項目移動の検出が1フレーム遅れたりする問題も解消しました。

1241103437.png

今更気付いたのだが…

ふにゃさんの新メニューシステムを作っていて、メニュー表示のスクロール可能アイコンを作っていて、ちょっと気になることがありました。
マップ上に表示するキャラクターと、文字列などやアイコンなどの表示で、光の当たり方が違うのです。
マップ上のキャラクターは、全員右上から照らされている影の付き方なのですが、文字列などは左上から照らされているのです。
もっとも、それを言い出したらマップチップも結構統一されていなかったりするのですが。

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で、いろいろ試した結果、いじればいじるほど、再生が重くなって、音が出なくなって、エラーが出るという結果になったため、いったんプレイヤーを以前のバージョンに戻しました。

あと、サイト全体のスタイルシートを微調整しました。

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