日記(920)

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あまりに美人で声も出ないか?

ゼス(ここまで略すともうわからんな)クリアしました!
中盤で予兆はあったとはいえザントの本性には結構驚きました。
あんなのにはそりゃ影の世界も光の世界も任せられませんわな。
そしてミドナ様の底知れぬ真の力にも驚き。
終盤のボスラッシュでは今までやってきたバトルの要素をほぼ網羅していて楽しかったナー。

天空都市

ゼルダの伝セス(いつもながらとんでもない略し方!)ではおばちゃんのふるさとへ。
想像はしていたけど、やっぱり実際に見てみると圧巻。
…というほど凄まじい光景ではありませんでしたが。
上昇気流に乗って飛ぶ感じはロックビルを思い出させます。

Bomber丸Worldは、マップ表示関連のファイルを旧プロジェクトからコピーしてきて、新プロジェクト向けに書き直しているところです。
マップ表示に関わる部分といえば、マップそのものの表示、キャラクターの配置、アニメーション処理の3つなのですが、中には考え方自体が変化しているものもあるので、もしかしたら全部書き換え…ってことになるかもしれません。

ドットずれが直った!

マップ表示を作るなら、ドットずれバグ回避のためのドット絵の制約をなくすために、yaneSDK自体を修正しなければいけないと思い、今まで恐ろしくて手を付けられなかったyaneSDKのアセンブラで書かれた描画ルーチンについに足を踏み入れました。
ところが、そこでわかったのは、描画ルーチン自体は何もおかしなことをしていないということ。
使われているパラメータがどうにもおかしいらしい、ということで、パラメータを設定していると思しきClipping関数を調べていると、アセンブラではなくCで書かれた部分にあからさまに怪しい、というか、どう見てもわざとずらしている処理を見つけました。
ただ、これは意図的にしているものらしいので、正常な動作を確認できた整数倍拡大のときのみずらす処理をスキップするようにしました。

西部劇!?

雪山はとても素晴らしいラヴストーリーでハートがいっぱいになりました(文字通り)。
そしてなんやかんやでストーリー進めて存在を明かすこと自体ネタバレのはずなのに公式サイトに堂々と載っている神殿に潜入し、結構不便なアイテム入手。
そのままボス部屋へ直行し、ボスを撃破…と思いきや!
似たようなパターンは風のタクトにもあったんですが、トワイライトのほうが驚いた顔やファンファーレの止まりっぷりが好みでした。
で、ついに西部劇調の場所へ到着。
最後の奥義は何ナノかな。

データの送り方

ん、更新しました。
レイアウトの問題は解決してないのでほったらかしで。
もう自分でレイアウト作っちゃおうかなとも思うけど、そうするとまた一回分のネタになっちゃうので、そりゃいいやって思って次の更新はレイアウト関連にしたいなーと。
今回の更新の内容は通信内容の見直しでした。
一応ミディビ自体も復活です。

極上のスープ

スープはカボチャとチーズで味付けされておいしくなりました。

ミディビ、ついでにボリュームとかパンとかにも対応させようとか、アプレットの横幅が狭いと一部表示されなくなる問題をどうにかしようとか考えていたのですけれど、横幅のほうの問題が解決しなくて、今のところこれといった進展はありません。

雪山の廃墟

ゼルダの伝説は獣人さんのお宅訪問のところまでやってきました。
なにやら恐ろしげな面相の割にはご夫婦とも良い方々で、家に招かれて魚のスープをご馳走になってしまいました。
まだ味付けはされていませんでしたが贅沢は言わないということで。

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