むふふ
新しいハードディスクにデータを移行中です。
移動前と移動後で当然パスが変わるので、そのあたりを調整しながらゆっくりやってます。
あと、テキトーにゲームとかもやってました。
新しいハードディスクにデータを移行中です。
移動前と移動後で当然パスが変わるので、そのあたりを調整しながらゆっくりやってます。
あと、テキトーにゲームとかもやってました。
新しいハードディスクを買ってきました。
別に今のハードディスクの容量が不足しているというわけではなかったのですが、内蔵されているハードディスクが壊れるのが怖くて、しかしDVD-Rにバックアップするには内容が多すぎて、そしてそもそもバックアップする作業が面倒で、自動でバックアップされるRAID1に対応したハードディスクドライブにしました。
NeoMuplは、エラー時の挙動を改善して、エラー表示中に次の曲の演奏を始めたりしないようにしたり、設定ダイアログがダイアログらしからぬ位置に出現するのを直したり、ファイル名からタイトルを生成するアルゴリズムを実装したりしました。
タイトル生成に関しては、設定項目がプログラム上で編集できないので、INIファイルをいじって変更する必要がありますが、たぶん個人的に便利になったと思います。
NeoMuplのMIDIポートの保存が出来上がりました。
本当は保存・読み込みはできていたのですが、保存すべきデータをセットしたり、読み込んだデータを反映したりするのを忘れていたため、今まで動いていませんでした。
デフォルトではあまりうまく再生できないMicrosoft Synthesizerになっていることが多いと思うので、ぜひとも変更しておくべきだと思うのです。
スクリプト言語の件、色々考えてみました。
関数については、if文などと同じように普通に解析して、解析時についでにその場所へのポインタを保持しておくということにしておけばうまくいきそうな気がします。
気のせいかもしれません。
配列については、値型ではなく参照型ということにしてしまえばなんとかなるかも、という気がします。
やはり気のせいかもしれません。
いやあ、久々の更新なのにネガティブな内容でごめんなさい。
とにかく値をどう扱うか、クラスとして扱うならクラスをdeleteするのはいつなのか、特に配列型というのは値でありながら内部に変数をも含んでいるわけですから厄介なのです。
もう、最悪の場合配列型は廃止することも考えなくてはいけなくなるかもしれません。
関数については、全部の処理を関数の中に入れているならあまり問題なかったのですが、普通のコードと混ぜて書かれた場合、普通のコードを解析しながら一方で新しい関数の出現を疑わなければならないので厄介なのです。
今日はNeoMuplを使ってVisualC#2005での発行の実験をしてました。
まあ、つまり、発行という機能を使ったことがなかったので、どんなものか見てみようと思ったわけです。
とりあえず現状のところ、使うことはあまりないかなー。と思っています。
スクリプト講座、書けるものならどんどん続きを書いていきたいんですが、どうにもこうにもゆきづまり気味です。
ん~・・・でも止まったら止まったでちゃんと止まったことを告げておくべきかなぁ・・・。
NeoMuplのVB版データのインポートができました。
文字コードの関係でリスト読み込みのところでのC#版データとVB版データの共存はできませんでしたが、リストに追加するだけならC#版データを考慮する必要がないので簡単でした。
NeoMuplのVB版データの読み込みを作ってました。
VB版とC#版ではデータ形式が異なるので、別々の読み込みアルゴリズムを組んでやる必要があるのです。
とはいえ、=で区切るかタブで区切る海外に大きな違いもないので、ある程度は前のプログラムを流用できそうです。
ただ、ディレクトリの短縮表記がちょっと厄介ではありますが。
そうそう、卒研の配属が決まりました。
どうにも電子デバイス講座らしいです。
強誘電体デバイスを作ってるようです。
ClipCaptorのページをその他のページから分離しました。
将来的には小物ソフトを含む全部のソフトを別々のページに分けるつもりです。
そうそう、今日は健康診断がありました。
身長:166.1cm
体重:50.2kg
体脂肪率:8.6%
視力(眼鏡):右1.2/左1.0
聴力:正常
尿検査:正常
内科検診:微妙に正常