「ふにゃ」に関する日記(6)

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風の抵抗

ふにゃさん、空気抵抗、実装。
パラメータ、調整。
第一作、ほぼ同じ。
風、空気抵抗、基準値。

何かにつけてふにゃ1と比較してますが、これにはちゃんとした理由があります。
それは、ふにゃさんはふにゃのリメイクであること。
1と2はボタンを押すと単純に加速していって、一定値で飽和しますが、ふにゃさんの場合は飽和値が高く、その代わりに空気抵抗を掛けることで減速しています。
これにもまた理由があって、今回は敵キャラクターに弾き飛ばされるなどして激しく加速されたり、風によってふわりふわりと飛ばされたりするため、相当大きな速度まで許容しつつ、風速と速度の差を利用できる方法でないといけなかったのです。
でもなんだか指数関数的に減速していくのは少し気持ち悪い気がします。
ちなみに、全部の作品に共通なのですが、飛び上がり中のふにゃは全く風の抵抗を受けません。
これには特に深い意味はないのですが、普段の空気抵抗を受けまくるふにゃとの対比になっているかと思われます。
まあ、風の処理が自然な形で実装できたのは大満足です。

パネルγのページを更新しようと思ったのですが、画像が用意できなかったので更新は保留ということになりました。

ふにゃ1・2・3

ふにゃさんのすり抜けバグは直しました。
ふにゃふにゃステージ制作講座番外編にあったように、「同時」であることが問題だったので、当たり判定に時間差を設けることですりぬけを回避したのです。
すり抜けバグはあくまでもバグですので、面白くても今回は取り入れませんよ。
実はふにゃさんには当初考えていたものからカットされた要素が既にいくつかあります。
例えば、ギヤバネは最初の予定では性能差により32種類のバリエーションがある予定だったのですが、ステージに組み込むのが、私にもステージ作者にも大変そうだったので、歩行+3方向バネの1タイプのみになりました。
敵も只のマップチップと同じように選んで配置するだけのほうが手軽でいいですよね?
とりあえずすり抜けバグの確認用のテスト版をアップしましたんでよければ見ていってください~。

ふにゃふにゃのページ、キャラクター、更新しました。
いつまでも絵がないんじゃさびしいので昔2分2秒で描いた適当なふにゃの絵でも載せておきました。
タグで拡大してて比率が変だけどないよりはマシ。

もしかしたらアキタラヤメル企画に「ふにゃ」を追加するかもしれません。
ふにゃのいろんなことがわかっちゃうというコンテンツ。
需要があるなしは関係なしに、自分で思い入れが強いから作りたいんですよ。

パネルγの遊び方ページを少し見やすくしました。
特に新しいものの追加はなし。

Bomber丸WorldのBGMのページを更新しました。
地下ダンジョンボスのBGMです。
イントロをちょっと変えました。
ちなみにキャラとしては、何ターンに一回かの割合で溜め攻撃を使うのでそのたびに防御しないと手痛い打撃を受けてしまいます。
しかも、この攻撃、溜めた実時間によりダメージが増えるので、素早く防御しないと大ダメージを受けてしまいます。
そこで考え出されたシステムが、コマンドショートカット。
せっかくパソコンのキーボードには標準で百個以上のキーが付いているんだから、これを利用しない手はない、ということで。
防御にBキーを割り当てていた場合、ヤツが力を溜め始めたら必死でB連打していたらダメージを減らせるという寸法です。

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反応的なゲーム

ともすればカービィっぽくなりかねないふにゃ。
ふにゃらしさとはどんなものか、考えてみました。
まず、弱いこと。
食欲に任せて危険の中に飛び込んでいくけど、とげとげにぷすっとやられただけでミス。
「ふにゃふにゃ」は強いほうのふにゃにあわせてしまったので今回は除外。
もしかしたらバイタリティ制を導入するかもしれませんが、それでもとげとげに当たれば即ミスです。
そして、反応的であること。
自ら飛び込まない限りは危険はやってこないから、安全な場所で動かなければ寝てても大丈夫なんですね。
そういう意味で言うならアクションゲームっぽさは少し薄いです。
とにかく、プレイヤーからの操作がなければ何も動き出さない。
そういうゲームなんです。
あとは小ステージ構成。
大きなステージを、ダメージを受けたり回復したりしながら突き進んでいくんじゃないんです。
一つ一つの小さなステージにそれぞれテーマがあって、それをクリアすることが目的。
ステージセレクトが比較的簡単に出てくるのもこのためだとか。

ふにゃさんのステージエディタ、ボタンを押したままマウスを動かしてマップが描けるようになりました。
先日のGIF描画にも対応する予定。

Lunascape2がまたバージョンアップしてますね。
やっと使い心地のいい状態になってきたかというところです。

リファラを見る限り、MIDIBは一応それなりに需要はありそうです。
とりあえず次の次の更新はこれで行くかな。

毎度毎度ギリギリです。

PSPのCM見たんですが、はめ込み画像ではありませんということだけをひたすら強調して、どんな面白いゲームがあるのか、といった一番重要な部分がすっぽり抜けている感じがしました。
ところで、はめ込み画像じゃないことはわかったんだけど、プレイしている人はどこ?
ワイヤレスコントローラでもつけてない限りはゲーム機本体に手を添えるかケーブルを繋ぐかしなきゃプレイできないはずなんだけど、手もケーブルも見当たらない。
つまり操作してなくっても動くってこと?
要するに動画垂れ流してるだけ?
たしか動画を再生するだけならGBAでも充分できるはずなんですけど…
http://www.playstation.jp/psp/

「スマブラDX」で新しい遊び方を開発してみました。
一人用の遊び方ですが、対戦モードを使います。
まず、設定でハンデをありにして、吹っ飛びやすさを2倍にします。
そして、自分のハンデを1にして、他は全部ハンデ9のCPにします。
すると、敵の攻撃を少しでも食らうとほぼ一撃KOされるようになり、逆にこちらからの攻撃では吹っ飛ばないどころか、よっぽどの攻撃でない限りひるみもしなくなります。
どれだけ吹っ飛ばされるかというと、ガノンちゃんの弱攻撃一発で、天井がなければ100%確実にKOされます。
あるときは触れられたことにすら気付かぬうちにスターフィニッシュされてました。
どれだけ吹っ飛ばせないかというと、ホームランバットのスマッシュが強攻撃並みにしか飛ばなくなります。
実際最大溜めジャイアントパンチをかましてもサムスはその場に倒れるだけでした。
敵の攻撃に全く当たってはいけないため、基本的に遠距離武器で攻撃しますが、ここであえてドンキーコングなどの肉弾戦のみのキャラを使うと白熱します。
ちなみにレイガンをシールドリフレクトされると即死です。
ファルコンに抱き付かれると即死です。
ピチューの雷食らうと即死です。
これで、体力制乱闘にして、全員レベル9にして、もちろん相手は3人チームで、全員落とさずに体力を0にして倒すというルールにすればベリーハードのノーダメージクリア並みに難しくなる…かもしれません。
私はベリーイージーのノーダメージクリアでいっぱいいっぱいなのでレベル9は1人だけにして、倒したやつから抜けていくという方式にして、アイテムを駆使してなんとか3人に勝つことができました。
やり直し回数数十回。

ふしぎのぼうし、グフーの倒し方がわからず断念。
あんまりいい回復アイテムを持っていなかったので最初から勝つつもりはなかったのですが、倒し方すらつかめずに終わってしまいました。

そうですそうです、トゥーンレンダリング!
あれ、あの勘違いがなければ、別の方法を考えていたと思うんですよ。
光の向きを計算して、その分だけテクスチャを傾けて…とか。
画像は右・左・右・左…を続いています。
ふぅ、これでふにゃ3D計画が実行できそうだぞ…

キ番登録フォームにスタイルシートを使ってみました

「ふにゃ」の追加ステージ2ができたのでダウンロードページにて公開してみました。
特にこれといったテーマはなく、作りたいステージを作りたい順番で作りたいように作ったものです。
とは言ってもなるべく簡単なものから始まるようにはしていますが。
1面と2面はプレイヤーを舐めきったステージ。
3面と4面はジャンプのテクニックを使うステージ。
5面と6面は適当にいろいろ配置したステージ。
特に4面はジャンプのテクニックがかなり要求される割にはすっきりとしたステージで、ジャンプ以外のテクニックはできる限り必要のないステージに調整したつもりです。
正しい順路で進めばジャンプしない場所ではガンガン走り回れますが、間違った方向に進んだ場合はいばらの道が待っているので引き返します。
対して5面は、特にこれといって難しいテクニックは要求されない割にごちゃごちゃとしたステージで、やったらめったらちょい技が必要になってきます。
シークレットが有効になっていれば馬鹿馬鹿しいほど簡単なステージですが、正しい道順でいくと、まさに嫌がらせそのもののせまっくるしい通路が待ち受けています。
しかもさらに悪いことに、ごちゃごちゃしているからいたるところですり抜けバグが生じるため、ショートカットポイントや戻されるポイントが多数あって、その上ショートカットポイントはちょっと近道できる場所が数箇所あるだけなのに対し、戻される罠は大幅に戻されるものがいたるところに仕掛けられています。
6面は本当にただ適当にブロックを散らかしただけ。
でも一応それなりのものにはなっていて、最初に左に進むと戻り方が一通りしかなく遠回りになりますが、上→左→下と進めば比較的簡単にクリアできます。

DirectDraw、思っていたよりも少し厄介で、今日は更新できませんでした。
…とりあえず急ぎます。

野球の日

ハードディスクのデータのバックアップを取りました。
数日前のものですけど、DVD-RWに。
多分このバックアップが役に立つ日はないと思うけど、思いたいけど、やっぱりそう思ってるときに限って必要になってくるようなものなのだから一応しておく必要はあるというものです。

「ふにゃ」の追加ステージ2を作っていました。
1面は、本当に何のテクニックもいらない、バナナを取るだけのステージ。
2面は、一度やってみたかった最小サイズのステージ。
3面は、ジャンプの高さ調整がテーマのステージ。
4面は、急に難度を上げてジャンプの応用ステージ。
5面は、ひたすら長く嫌がらせのような罠だらけのステージ。
氷のステージよりは難しく、追加ステージ1よりはまともな線で行こうと思います。

7月分の開発日記を移行しました。
おもに「ふにゃふにゃ」です。

そうそう、今日ドラクエ7でカジノのスロットをやっていたら、いきなりホンダラ(周りの評判は悪いけど主人公に対してはいろいろ役に立ってくれるおじさん)が現れてゴールデンスライム(揃うと掛け金x100&回数+10)で止めてくれて、その後のボーナスゲームをやっているといきなり見ず知らずの剣士が現れて、ハズレで止まったスロットをドラゴスライム(揃うと掛け金x5)まで回してくれて、結局100,000コイン以上たまってしまいました。

明々後日のテストで最後

「ふにゃ」のページを更新しました。
スタイルシートを適用して、マップのページを約4分の1に軽量化、フリーズの可能性を減らしました(本当にしないかどうかは環境依存)。
スタイルシートを使っていないブラウザだったらメチャクチャな表示になりますが、そういうブラウザだと多分前のマップでも上手く表示されなかっただろうからほっときます。

直リン排除研究をやってみようかと思ったのですが、ブラウザのキャッシュが効いてしまい、テストがなかなかうまくいきませんでした。
なんだかやっぱり.htaccessファイルの使い方がよく分かっていないようで、全部拒否されたり、意図しないものだけ許可したり、結局今は全部受け入れるようになってしまいました。

特許のテストがありました。
「知的財産の種類を述べよ」なんて問題、少なくとも1個はじめっからわかっているのがあるあたり、ナントカして点を取らせようとしているように見えます。
あっ、でも「述べよ」だから説明が要ったのかな?

自力でやるしか・・・・

昨日直したステージを、今日アップしておきました。
右上のファイル置き場というところにあります。
ただし、気まぐれでいつか消え去ります。

「HPマナー」の移転は、のろのろと進行中です。
前回は他力本願なサイトだったにもかかわらず、肝心の「他力」がほとんど得られなかったので、今度は自分で「サイトを作るときはこうあるべきだ」という考えを書いて、訪問者がそれに対して突っ込みを入れられるようにしようと思っています。
ただ場所を変えるだけじゃないんですよ。

さむいさむいマウンテン

「BZ」というバイナリエディタをダウンロードしてきました。
まあまあ使いやすいけど、すごいってほどでもない。
ビットマップ表示はいまいち使えない。
基本的な読み書きは支障なくできるし楽。
置換ができない。
「ByteEdit」はこの「BZ」にない機能を重点的に作っていこうかと思っています。
バイト列置換、数値の出現頻度解析など。

で、「BZ」で「ふにゃ」を開いて、音楽ダイアログの部分を直接書き換えて、MP3も表示できるようにしました。
「BZ」の話はここまで。
そのあと、前からやろうと思っていた、氷のステージ全体マップを、作ってみました。
大きなマップも扱えるマップエディタとして、「RPG±0」が適当(1023x1023チップまで)だったので、テキストを出力できるように少し改造してから、全部のステージを入れてみました。
半端じゃなくでかいです。
マップチップ数にして298x54、幅9536ピクセル、高さ1728ピクセル、16色ビットマップで保存すると8MB、実際の大きさに換算すると90m前後、人間の大きさに換算すると500mを超えます。
山としては物足りないにしても、バナナを探すのには巨大です。
そういうことで、「RPG±0」のテキスト出力でできたものを加工して、HTML形式でアップしてみました(240KB)。
あと、これを作っているときにマップの構造に矛盾点が見つかったので、直しておきました。

ゲームについていろいろと

「ふにゃふにゃ」、負荷を減らすためにSleep命令使ったんですよ。
でね、ちゃんとスリープしたんですよ。
ええ、そりゃもう限りなく!
永眠です。
ご冥福をお祈り・・・・ってそんなこと言ってる場合じゃない!
というわけで、永眠しそうになったら起こすようにしてなんとか解決しました。

それと、やっと、今更、こんなときになって、「ふにゃふにゃ」のストーリー解説デモを作り始めました。
文章によるストーリー説明よりも動きが多いです。

「ふにゃ」のシークレット3の条件が間違っていたので、修正しました。
シークレット3はノーミスクリアじゃなくて・・・・あとは自分で探してください。

「Bomber丸World」のスタッフをついに募集し始めました。
今回はタイトル画像の募集です。
とはいえ、提供しても実際にゲームで使われるかどうかはまったくもって管理人の気分次第!
ということで、それでも描いてくれるという人がいらっしゃったらよろしくお願いします。

「自分に100質」を更新しました。
寒いのは苦手です。
特に夏冷房の効き過ぎで寒いのには耐えられません。

GBAプログラミング始めました

ゲームボーイアドバンスのエミュレータをダウンロードしてきて、コンパイラもダウンロードしてきて、いろいろ設定とかやって、"funyagba"フォルダを新しく作って、そこに適当にファイルを入れて、「ふにゃGBA(仮)」でも作ってみることにしました。
エミュレータに関しては著作権か何かがどうも微妙なような気がしますが、すでに本体を2台も買っているのできっと任天堂も許してくれるでしょう。
とりあえずコンパイラは、C++を使える「DevkitAdvance」を使うことにしました。
1個につき1万円もかかるそうなので実機での提供は困難ですが、ROMだけならできれば公開しようと思っています。
その際はそちらでエミュレータを用意していただくか、実機に書き込む環境が必要です。

バイナリエディタで

ようやく"funya.exe"の中からApp.Minorにあたる部分を見つけ出し、変更することができました。
調子に乗っていらないメニューも使えなくしてやろうと思ったのですが、できませんでした。
どこかのFFFFを0000にすればできたのですが、FFFFというデータの並び方は実行ファイルの中では、特にVBで作ったファイルの中ではごくありふれたものだったので見つけ出せなかったのです。
そんなわけで、「ふにゃ」ver1.01をアップしました。

「TRPG+E」で、イベントの入力ができるようになりました。
追加・削除もできます。

「パネルα」のパーツを追加しました。
「TRPG+E」のマップチップの一部です。

昨日はふにゃ(のんびり)の話題を出しましたので、今日はせっかち君です。

名前
ふにゃ(せっかち)
英語名
funya
登場作品
Bomber丸World
説明
黄色い体をしたふにゃふにゃとした生物。
体重が軽くて空気抵抗を受けやすい。
そのことによる落下速度の遅さを利用せず、魔法を特に多用する。

本人は自分が人間であると確信している。
のんびりやのふにゃとは違い、家族もいれば記憶もある。
「ふにゃふにゃ」ではのんびりやに対して喧嘩を売っていた。

あんことは幼馴染であり、それ以上でも以下でもない。

その他「Bomber丸World」での設定:
ストレスがたまるとキレるタイプ。
主人公たちの中では弱めのステータス。
熱血漢で単純、せっかちで勘違いが多い、無鉄砲で恐いもの知らず。
一人称は「おいら」。
冷気系の攻撃から受けるダメージは少ないが、凍り付いて動けなくなることがある。
自動回復量は多い(5%程度)。
イメージカラーは黄色。

5歳の誕生日に旅に出かけ、フラフラと数日間歩き回り、途中でシロ・クロと出会い、共に旅をすることになる。
旅に出るに当たってとりあえず基本回復魔法キュアだけを覚えていて、その後なんだかんだあって全種回復魔法を覚えることになる。

ちなみに、食べ物はレモンが好きである。

身長は27cm。

「オイラも戦う!」

無事でした

「TRPG+E」の入力したイベントをデータに反映する部分を作りました。
内容のないイベントであればウィンドウを閉じる時に削除されます。

もう書くことがなくなったので、またDataBoxからデータを引っ張り出してみます。

名前
ふにゃ(のんびり)
英語名
funya
登場作品
ふにゃ
説明
黄色い体をしたふにゃふにゃとした生物。
体重が軽くて空気抵抗を受けやすい。
そのことによる落下速度の遅さを利用した独特のアクションをこなす。

本人は自分が人間であると信じ込んでいるが、その出生は謎に包まれている。
彼は数年前に火事に遭って命辛々救出されたことがあり、そのショックからそれまでの記憶を全て失っていたと言う。
故に、熱いもの全てに対する強度の恐怖症を持っている。
実は、「暑い」夏や「厚い」本も嫌いである。

あんこには一目惚れし、今付き合っているとか、いないとか…。

ちなみに、食べ物はバナナが好きであり、そのためならどんなに困難な冒険でもこなしてしまう。

年齢は、「ふにゃ」の時点で自称2歳だが、記憶喪失もあり、自分の誕生日も忘れてしまっているため、実際にどうなのかは誰にもわからない。

もっとも快適に活動できる気温はセ氏8℃であり、25度を超えるとばててくる。
逆に低いほうは零下20℃ぐらいまでは平気であり、絶対零度近くまで冷やされて凍っても生きていられるとか。

身長は28cm。
視力は0.6だがバナナを見つけると6.0に上昇すると噂されている。

「ぼくは戦わないよ!」

夫婦の日

「TRPG+E」で、当たり判定を表示できるようにしました。
ビット操作クラスに欠陥があったので修正しました。
Cに慣れすぎると\と/を間違えて参ってしまいます。
VBで整数型に対して/を使うと四捨五入されるのです。

「ふにゃ」は、プロパティで見られる部分は変えられましたが、バージョン情報ができません。
"VERSIONINFO"の後の01がポイントだと思うのですが……

バージョンインフォはユニコード

ん? 受験?
…フッ、終わったことさ。
俺はいつも未来を見ている、今日からは明日に向かって努力するのさ。
早い話、私立の受験を一つ済ませたからといって終わりではないのです。
こりゃますます国公立に通る必要性が出てきたな……

ソースがなくなったにも関わらず、「ふにゃ」の開発を進めております。
いや、実はステージエディタを変更したので本体の方とバージョンを合わせたかったのでバージョン情報だけを変更しようとしていたのです。
現在バイナリエディタを相手に奮闘しています。
言うまでもないことですが、これによってバージョン情報を書き換える技術を身に付けたとしても決して悪用しませんよ(著作権表示とか)。

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