日記(112)

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美文のキャラ倉庫

美文のキャラ倉庫 – 自作キャラ設定資料置き場
とりあえず、新しいドメインに入れてみました。
まだドメインの疎通が不安定だったり、HTTPSの証明書が古かったり、画像が表示できなかったりするので、本稼働はまだ先となりそうです。
ドメインとHTTPSは時間が解決してくれると思うけど、画像のほうは原因究明しないとどうにもならなそう。

浮き沈みランチャーと美文のキャラ倉庫

浮き沈みランチャー

今日リリースしようかと思ったのですが、あろうことかウィルス扱いされてしまいました。
確かにランチャーソフトなので、利用者がやべーやつ登録したらやべーやつそのまま起動させちゃうけど、それは登録するやつの問題であってランチャー側の問題じゃないわけで!
そして、過去のリリースの中で最新の1.7.0ではウィルス扱いされなかったので、ソフト自体というよりも、今回の追加機能で誤判定された可能性が高そうです。

ひとまず、今回のリリースは見送りにして、これを解決した1.8.1あたりで本当にリリースということになりますかね。

美文のキャラ倉庫

以前WordPressの文字コードの関係で移転を考えているとか言っていたのを、今更思い出して、準備とかしてました。
浮き沈みランチャーのリリースがすんなりいくと思って後回しにしていて、こっちを悠長にやっていたわけですよ。
んで、ドメインを用意したり、ファイルやデータベースのバックアップをコピーしてきたりしてたんですが、ファイルの調整をしていたら、文字コード問題の元凶っぽい部分が見つかりました。
これなら移転せずに済むかもしれません。

浮き沈みランチャーの件はすぐには直りそうにないし、こっち優先するかなぁ。

アンパンマンDBと浮き沈みランチャー

アンパンマンDB(記事更新)

来週の放送情報。

浮き沈みランチャー

しばらく使っていて問題なさそうだったので、リリースすることにしました。
ついさっき作業始めたので、実際のリリースは明日に回します。

アンパンマンDBとNeoMupl

アンパンマンDB(システム)

画像表示を刷新しました。
5月にやってたのがやっといい感じのところまでできてきたので。
画像形式をJPEGより小サイズなWebPにしたのと、画像IDをランダム文字列化しました。
実は古い画像は微妙に法則性が残っていたりしますが、そのへんはあまり気にしない方向で。
もしかしたら古いブラウザで表示できなくなるかもしれませんが、そんな古い環境知ったこっちゃないです。

NeoMupl

自分で使ってて気になったので、課題立てました。
再生停止後に、停止する直前の状態のまま残ったり、状態がリセットされたりして、統一感がなくて気持ち悪かったんですよね。

TGWS内部処理

昨日のポジ不死さんもその一環だったんですが、アキヤメ中心に、サイト内で一貫性がない部分を修正していました。
今日のところは、レゴのページなど、文字コードがShift_JISになっている部分をUTF-8に変換する作業を主に行いました。
あと、すぐできる範囲で共通デザイン導入したり。

アキタラヤメル[ポジティブ不老不死さん]とアンパンマンDBとTgwsMark

アキタラヤメル[ポジティブ不老不死さん]

サーバーが変わってPerlCGIが動かなくなって長らく放置されていましたが、復活しました!
いえ、不老不死なんで死んでないんですが、コンテンツとして復活しました!
一応今のサーバーにも別バージョンのPerlが入ってるっぽいんですが、もうほとんど覚えていない言語で今更別バージョンに合わせた大規模改修をする気力もないので、PHPで全面的に書き直しました。

アンパンマンDB(システム)

ペアリストもCSV出力対応しました。
通常のリストの表記に加え、「=」で左辺と右辺を繋いでいます。

TgwsMark

README更新しました。
使い方やら文法やらを書いています。
完全に網羅ってわけじゃないんですが、主に使う部分についてはまあまあ書けた感じです。

アンパンマンDBとTgwsMark

アンパンマンDB(記事更新)

亡くなったことに伴う更新です。

アンパンマンDB(システム)

CSV出力機能調整しました。

まず、リスト項目をHTMLからもうちょっと見やすい形式に変更しました。
管理画面での表記と同じく、改行区切りでの表記となります。
表示とリンク先が違えば>で右にリンク先表示。
本来と別の個別DBへリンクしている場合、:の左に表記。
注釈は通常ページでの見た目通り、()に囲んで表記。
まあ、見やすいとはいっても、もともと複合的なデータなので、CSVに入れるにはちょっと複雑になっています。

それと、これはCSV以前のバグだったんですが、管理人による記事更新直後に検索を行うと、更新前のデータが検索キャッシュとして保存されるバグがありました。
そのため、検索画面と、その結果を使うJSON/CSV出力では、次の更新までずっと古いデータが表示されていました。
これが今まで問題にならなかったのは、記事更新時には更新した記事そのもののキャッシュを真っ先に更新していて、最新記事だけは更新後のデータで検索キャッシュが作られていたからでした。
これがなぜCSV出力のときに問題になったのかというと、CSV出力内容の変更に伴う内部データの変更もキャッシュされており、ずっと変更前の内部データが使われていたからでした。
ということで、古いデータをキャッシュに使わないという方向でこれを修正したというわけです。

TgwsMark

具体的な作業はしてないけど、課題だけ立てときました。
貴方が作ってプルリクしてくれてもいいんですよ。

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