日記(113)

<前 次>

アンパンマンDBとTgwsMarkとプリンセスピーチ Showtime!

アンパンマンDB(記事更新)

レンタルDVD情報。

TgwsMark

Release 2.0.0 · mifumi323/TgwsMark
結局、リリースタグ付けてなかったのが原因でした。
よそ様のライブラリと比較して、よそ様のライブラリのほうにはcomposer.jsonにversion記載がないのにバージョン指定でインストールできていて、そこで気付きました。

私の他のライブラリも同じようにリリースタグを忘れていて、バージョンアップしたのにバージョンアップできない状態になっていたので、そちらにもリリースタグつけておきました(MifuminatorSearchPhraseParserTwitterLib)。

プリンセスピーチ Showtime!


4階のカンフー-1。
足技中心の近接攻撃の衣装です。
だからまあ、剣士に近い使い勝手だけど、結構コンボが繋がる感じ。
リーチ短めでダメージ受けやすいのと、足場が悪い中での戦いもあったりして、何度かミスになってしまいました。
一度取り逃しも発生して、2週目でキラメキストーンコンプしました。


カウガールのアクションリハーサル。
人入りの樽と爆弾入りの樽が出てきて、人入りの樽だけ投げるやつ。
これまでのアクションリハーサルと比べて、見てから対処しても充分間に合うので、死に覚えゲーみたいな部分は少なく、1回のチャレンジで最高報酬条件の45人を超えることができました。

他の写真は以下から。
プリンセスピーチ Showtime!(2024/06/02)の写真

アンパンマンDBとTgwsMarkとPackagist

アンパンマンDB(記事更新)

正式な曲目が公開されたので反映しました。
『森は枯れても2024』が新録ですね。
映画も森を舞台とした話なので、実際に使われる可能性が高そうです。

TgwsMark

名前空間とか調整して、再公開しました。
これでもうばっちりだと思ったのですが、試しに自分のプロジェクトに入れようとしたら、うまくいきませんでした。
他の人のライブラリとかと見比べても決定的に足りないものはなさそうに見えるけど…。
急ぐ用事ではないし、ちょっと後日考えてみよう。

Packagist(Mifuminator、SearchPhraseParser、TwitterLib)

他のライブラリも名前空間変更したのですが、どうにも微妙な感じです。
一応、メジャーバージョンを上げておいたので、バージョン指定で導入している人には悪影響ないとは思うのですが。

アンパンマンDBとTgwsMark

アンパンマンDB(記事更新)

来週の放送情報。
再放送ですね。
確かロールケーキちゃんの歌に他の人が一切合わせてくれず自分一人で全部歌いきる話だったかと(覚え方の偏りがひどい)。

TgwsMark

ソースコードを調整して、テストも入れて、Packagistに公開…一応したのですが、ちょっと微妙な感じ。

名前空間が「MifuminLib\TgwsMark」で、Packagistのパッケージ名が「mifuminlib/tgwsmark」で、GitHubのリポジトリ名が「mifumi323/TgwsMark」なんですよね。
スラッシュとバックスラッシュとか大文字小文字の違いは、それぞれのネーミングの制約故ですが、「MifuminLib」と「mifumi323」の違いは気持ち悪いです。
問題の前半部分だけで考えると、他のパッケージは、名前空間「MifuminLib」、パッケージ名「mifumi323」、リポジトリ名「mifumi323」でした。
他のパッケージに合わせるならパッケージ名を「mifumi323/tgwsmark」にすればよさそうですが、そもそもこの不一致の発端は、「MifuminLib」という名前空間の妙な前半部分なわけです。
この前半部分、「美文のライブラリ」の意味でつけているのですが、この部分、本来はベンダー名を表しています。
つまりこれ、名前空間的には、「美文のライブラリさんが作ったTgwsMark」という意味になります。
まあ、「PHPUnit\PHPUnit」みたいに、関連する製品群をそれぞれパッケージで提供するためにチーム名的に本人じゃない名前を付けることもありますが、MifuminLibは単に私が作っただけってやつですからね。
なので、いっそのこと全部「mifumi323」に統一しちゃおうかなとか思ってます。
その場合、他のパッケージと不一致になってしまうけど、そこんとこはどうすべきか…。

浮き沈みランチャーとTgwsMark

浮き沈みランチャー

早めに実装したいと言ってから一年が経過しました。
複製機能のほうは実装しました。
「ファイルの場所を開く」のほうが、実は今日やりたかったことの本命です。
で、昨年やりたいと言っていたもう一つ、「削除前に尋ねる · Issue #32 · mifumi323/FLaunch」が手つかずで残っています。
まあこれも、手を付ければあっという間なので、明日にでも実装して適当なタイミングでリリースするかな。

TgwsMark

この日記やアンパンマンDBで使っているMarkdown風の変換機能、オープンソース化しようと企んでいます。
特段すごい技術でもなく、取り立てて需要があるわけでもないですが、見せていい部分を一般公開して、TGWSのサイト側のプログラムの規模をちょっとでも縮小したい意図があります。
サイト内のコードはなるべくサイト独自のものだけに絞りたいというわけですね。
あと、アンパンマンDBのJSON/CSV出力でもTgwsMark記法がそのまま出てくる部分があるので、オープンソース化に伴って、マニュアルを整備したいという考えもあります。

普段この手のライブラリを作るときには「Mifumin○○」みたいな名前を付けがちなんですが、今回はTGWSから抜き出したことに意味があるので、名前に「Tgws」を入れています。
他には、「Markdawn」とか「Markqown」とか、Markdownをもじった名前も考えたのですが、単なるタイポと思われるのも癪なので、部分的に似てるけど明らかに別物とわかる名前にしました。

ちょっと手元での移行作業に時間がかかっていて、今のリポジトリにはREADMEぐらいしかありませんが、近日中に整備して、Composerで入れられるようにしたいと思っています。

アンパンマンDB(システム)

個別DBの検索結果のページに、CSV出力機能をつけてみました。
まだ実装途中なので変なCSVが出がちですが、どうせ設定をいじるかURLを直接指定するかでしか出てこない機能なので、未完成のやつをすでに公開しています。
https://tgws.plus/anpandb/anime?search=&sort=-access&view=csv

アニメDBに限って言えば、アニメエピソードCSVダウンロードもあるのですが、そっちは基礎情報だけで、目的や機能がちょっと違うやつです。

Repeat Task


グループ別絞り込み表示に対応させてみました。
グループ専用の記入項目を増やすのもなんだか面倒だったので、タスク内容のテキストの冒頭に「グループ名:」の表記があれば、表示側でグループに入れます。
各グループの表示切替は、CSSのみで行っているため、サーバーとの通信が発生しないのはもちろん、JavaScriptオフでも動くし、動作も瞬時です(やろうと思えばアニメーションすら入れられる)。

プリンセスピーチ Showtime!


スーパーヒーロー-1。
基本的な立ち回りは剣士や忍者と同じような近接攻撃だけど、重い物を持ち上げたり、空を飛んでシューティングゲーム風にぶん殴ったりもできます。
バスをかさにしたり道にしたりするあたり、なんというか、スーパーヒーローを感じます。
シューティング面でキラメキストーンのかけらを取り逃したけど、2回目で無事コンプ。

そして3Fの通常ステージが全部終わったので、ボス。

(一応ボスネタバレなので)


ねこちゃん!
1F、2Fとボス戦をやってきて気付いたのですが、このヤミラージュボスたちって紫色のエネルギー体が本体で、それに舞台道具をつけて仮面をかぶせている感じなんですね。
このボスでいうと、腕や尻尾などが大道具、目がこのボス“プロジェクターキャット”のモチーフであるプロジェクター、それを覆っているのが仮面、そして、牙の隙間から覗いているのがエネルギー体、ということですね。


正直、どうやれば勝てるのかわからんままくるくる回ってたらなんか勝てました。
最初に出てくるヒヨコを攻撃して爆弾に変えるのは必須手順で間違いなさそう。
普通の腕や尻尾の攻撃を避け続けていると次の段階に移行するけど、腕に反撃すると早く次の段階に移行できる、というのもありそう。
この段階では、ヒヨコ爆弾は何をしても爆発しません。


第二段階の暗闇に映像の手を映し出して叩きつけてくる攻撃、これが分からないんですよね。
もちろん何もせず突っ立っていたらダメージを受けます。
ジャンプをしたら、直撃を受けたように見えてもなぜかダメージを受けません。
この段階が反撃チャンスなのは間違いなさそうなんだけど、ここで何をやれば反撃なのかがわからないまま勝利しちゃったんですよね。
叩きつけを回避してくるくる回ってたらヒヨコ爆弾が爆発して本体を引きずり出せたという感じ。
見た感じだと、叩きつけ自体で爆発したわけじゃなくて、ピーチのくるくるで弾き飛ばされてボスのどこかに当たって爆発した感じなんですよね。
本体のある顔にぶつけたのか?それともこの段階にしか現れない映像の手にぶつけたのか?


第一第二ときたら、第三段階もあるわけだけど、ここはいつものキラメキの力を注ぎこむターン。
この第三段階までのセットを三回繰り返せば勝利ってわけですね。


うーん、爆発の瞬間の写真では中央で爆発してるから、やっぱり顔に当てたのかなぁ。


ともかく、これで3Fをクリアしたので4Fへ。
通常階を全部解放したのか、エレベーターが開通しました。
やり始めてからずいぶん時間が経ちましたが、いよいよ終盤のようですね。

他の写真は以下から。毎度毎度写真が多いのは、どれを日記に使うかわからないから事あるごとに撮っているという事情です。
プリンセスピーチ Showtime!(2024/05/27)の写真

<前 次>