日記(1143)

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さすが裏ゼルダ!

大切なことを忘れていました。
「MusicPlayer2」とかで、使いたきゃVBMP3ぐらい自分でダウンロードしろという態度を取っていたにも関わらず(これだけでも充分問題ですが)、VBMP3をダウンロードする場所がサイト内でどこにも示されていなかったのです。
そういうことで、リンク集に「Mi-Ke's Home Page ++」を追加しました。

「パネルα」の48x48サイズのアイコンを作りました。
ノートパソコンから移したデータの中からパネルに使えそうな素材をひとつ見つけました。

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC裏」、場違いなものが嫌というほど出てきます。
ドドンゴの洞窟に幼生ゴーマがウロウロしていたり(本来デクの樹の中にしか出ない)、ジャブジャブ様の内臓壁に牛が埋まっていて、頭を狙い撃ったら部屋の仕掛けが動いたり(しかもその牛が元気だったりする)と、表では、というよりまともなゲームでは絶対にありえないことが当然のことのように起こるのです。

64のは実に使いやすかった

プリンタが使えるようになりました。
Windows98を使っているときのプリンタだったのですが、XP対応のドライバがなかったために今まで使えませんでした。
そのドライバは、メーカーのサイトからダウンロードして使えるようにしました。

ゲームキューブのコントローラって使いにくいです。
十字キーとCスティックの位置がおかしいし、ZボタンにいたってはRボタンのすぐとなりというあまりにも使いにくい位置にあります。
また、コントロールスティックも少し倒すという動作が少し難しくなっています。
プレイ時の快適さを重視している任天堂としては珍しいことです。

ジャッジとかがあるアレです

「スマブラDX」でマイキャラが全員使えるようになりました。
最後に出てきたあの方、黒い、黒すぎる! 黒すぎます。
カービィがこいつをコピーすると全身真っ黒けになっちゃいます。
二人以上のカービィが彼をコピーすると全く見分けがつかなくなってしまいます。
この真っ平らなGWさんのアピールがまた挑発的で、フォックスに「かかってこい!」と言われても動じませんが、1980年代に大ヒットしたゲームの主人公である彼に「ジリリリリ……」とやられるとどうにも一発SMAAAAAAASH! としたくなってしまいます。
他、ソーセージやマンホールを投げたり、いきなりお寿司を出現させたりと相手を舐めきった攻撃もしてくれますし、2人同時プレイのアイスクライマーも真っ青の3人同時プレイを見せてくれたりもします。

「りすぷ」のメニューを作りました。
「MusicPlayer3」に比べて格段に増え、種類別に分けられました。
リストのほかに、ツールバー・情報・ステータスバーもウィンドウに表示されます。
新しいパソコンのMIDI音源は「Microsoft Synthesyzer」と同じRolandのGS音源で、音源としてはDirectMusicを使うメリットはないのですが、一曲反復再生のときにループポイントを設定するのでMIDIを使うときにはDirectMusicを使うことにしています。
実を言うとMP3やWMAも自前でエンコードしてDirectSoundで再生したいのですが、そんな技術は今の私にはないので、やはり「MusicPlayer3」と同じくVBMP3とMCIに頼ることになりそうです。

マザーボードが浮いていた

ノートパソコンを持って帰りました。
ついでに無線LAN関連のものでも買おうかと思ったのですが、ある場所が全然分からなかったので諦めました(有線なら見つかったんですが)。
代わりに、ノートパソコンのデータを新しいパソコンに移すために"コンパクトフラッシュ"というものを買いました。
容量がそれなりに多い(64MB)、読み書きがそれなりに速い、小さすぎない(隣にあったのは必要以上に小さかった)、比較的安い(これまた隣のと比べて)、目的にぴったり合っていた、何より真っ先に目に入った、という理由でこれを選びました。
これでデータが復旧できましたので、以前の作業を再開できるようになりました(もちろんその作業にゲーム攻略を含む)。

時オカのやつは本当に怖かった……

やっとノートパソコンが直りました。
明日引き取りに行きます。
保険が掛かっているので無料……のはずなんですけど。

今、「ゼルダの伝説-風のタクト」でタライとホースを探しています。
どうやらこのタライとホースがストーリーの重要な役割を果たしているようで、そのありかを示すマップをいくつか見つけたところです。
例のタライとホースはどうやらバラバラになって世界中に散らばっているようです。
途中リーデッドなんかも出ましたが、全然怖くもなんともありませんでした。
時のオカリナのものと性質は同じなんですが、デザインが怖くない、声が怖くない、場所が怖くないの3拍子が揃っていたのでいきなり大声を出されてビックリした以外はなんともありませんでした。
まあリンク自身は大いに怖がっていましたが。

ボス弱すぎ…

「ゼルダの伝説ー風のタクト」をやっていました。
ボス戦闘の音楽が地味だと前に書きましたが、なんの、顔を手だけのボス(と、公式サイトには書いてあった)は手を倒すと音楽が変わるし(いつの間にか音楽が戻ったと思ったら手も復活していたりする)、ファントムガノンみたいなことをするボス(名前がわからん)は弾を打ち返すたびに…以下同文(聞いてみなければわからないと思います)。
まあ、ボスがあまりにも弱いためその変化に気づいたときには既に敵は死んでいましたが。
顔と手だけのボスの方は音楽の変化バージョンを同時に鳴らしてそれぞれのボリュームを調節することでどうにかなりそうですが、ファントムガノンもどきのようなやつの方はどうやっているのかよくわかりません。
ともかくこっちの方が音楽にあわせて行動しているように思えてくるほど音楽が合っているのです(もちろん、音楽の方がこちらに合わせているのです)。

プログラミングは特にやっていません。
「ByteEdit」でラベルコントロールの使用をやめたぐらいのものです。

なんでだろう?

「ByteEdit」の外見を作りました。
外見はVC++のバイナリエディタと似たようなものにするつもりですが、バイト列の検索や、ファイルとの比較の機能もつけるつもりです。
16進表示と10進表示を切り替えられるようにもしようと思っています。
2進数表示を加えれば「BitEdit」も兼ねることができるかもしれません。
Windowsの設定を取得するAPIを使えばよりエディタらしくなるかもしれません。

今更関西学院大学から追加合格の通知が来ました。
もうこんなもんどうでもいいことです。

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