日記(231)

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アンパンマンDB

重い腰を上げて管理画面の新画面作成中…。
とりあえず他のページからコピーしてきただけだからまともな画面になってないですが…。

PHPUnit

ちゃんとクラスになっている部分はテストできるのですが、サーバーから呼び出されるPHPファイルに直接あれこれ書いているものは、なかなかテストしづらいのです。
ちゃんと「呼び出すファイル」と「ロジックを書いているファイル」を分けていればいいのですが、小さいプログラムを手っ取り早く実行できるようにしようとすると、やっぱり呼び出すファイルに直接書いた方が早いし解りやすかったりするのです(Hello Worldするためだけにフレームワークのあちこちを飛び回るようなプログラムは書きたくない)。
こういうのをなんとか自動テストの仕組みに乗せるにはどうしたらいいかと考えたのですが、結局テストって入力に対する出力を見るだけなので、入力に使う変数($_POSTなど)を差し替える、出力をバッファリングして捕まえる、というのがある程度の落としどころかなと考えています。

TGWSAdmin

大きすぎる画像を自動縮小する機能を作成。
Twitterに上げられるのは5MBなので、それに合わせるようにちょっとずつ縮小します。
事前にファイルサイズを確認して縮小しておく必要が無くなって楽なのです。

PhpTestTemplateGenerator

mifumi323/PhpTestTemplateGenerator
昨日の日記で行っていたPHPのテストのテンプレートを自動生成するプログラムを作ってみました。
まあ、このプログラムの方はPHPじゃなくてC#でできているんですが。
あと、画面上で編集してから保存したかったり、一部分だけ抜き出して既存のテストコードに付け加えたかったりしたので、GUIになっています。
何もないところからの全自動生成ならCUIの方が有利なんですが、後付けで様子を見ながらの作業なので、状況が見える方が都合がいいのです。
一応一般公開していますが、自分用のツールなので、他の人にとっての使い勝手は知りませんし、実行ファイルの配布もなしです。

PHPUnit


テストコードを書いていない部分が多いものの、ゼロからテストコードを書く部分はしんどすぎるので、全部の機能に対して、テストの最初の一歩となるテンプレートを作ってみることにしました。
テンプレートのままでは未完成なテストなので、Incompleteばっかり出ますが、逆に言えば、このIncompleteを手掛かりにテストを作っていけばいいということになります。

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