funyak
ふにゃが地面に着地する処理を作りました。
あと、早くもごちゃごちゃになりそうな様子だったので、ふにゃの状態管理周りを整理しました。
ふにゃが地面に着地する処理を作りました。
あと、早くもごちゃごちゃになりそうな様子だったので、ふにゃの状態管理周りを整理しました。
ふにゃの動きに関して整理。
走るときにかかる力は2つ。
足に対する地面の摩擦力、身体に対する空気の抵抗力。
ふにゃさんのときは、この2つがごっちゃになっていたからおかしくなっていた。
2つは独立してかかる力なので、別々に考える必要がある。
ただ、摩擦力にかかわらず終端速度を同じにしようと思ったら、摩擦力に対して空気抵抗が充分に小さい必要がある。
そうすると、空気抵抗を強く受けるというふにゃのコンセプトに反することになる。
うーむ。
ふにゃ1のソースコード解析中。
ふにゃの原点から、ふにゃの本来の動きを確かめるのです。
そして、そのまま取り入れるわけではないですが、funyakを作る参考にでもしようかと考えています。
重力状態作成中。
今回、重力状態と無重力状態は設定ではなくリアルタイムで切り替えられるので、キャラの動きの処理の前に、重力の判定処理を差し込んでいます。
マップの一部が無重力状態になるとか、無重力状態を作り出す新キャラとかも考えています。
dynamic型使ったらだいたい何とかなったので、マップオブジェクト読み込みも作成開始。
事あるごとに明示的なキャストが必要になるのは面倒ですが、意外と複雑にならずに行けそうです。
マップデータの読み込みを作成中。
JSON.NETから来るデータがどんな形式かまだよくわかっていないので、まだ手探り状態です。
XDocumentとして取得するのはうまくいきませんでした。
XDocumentはXMLのルールだから名前付きのルート要素が必要なんですね。
マップデータ読み込みのためのプロジェクト作成中。
基本的にはこちらもJSON形式にするつもりです。
画像データはさすがにバイナリにしますが、それ以外の情報はテキストとして扱える形で。
マップごとにファイルを用意して、ステージ全体の情報も別ファイルで用意して、それらのファイルと画像等をひとつのアーカイブファイルにまとめてステージファイルとするという形を考えています。