無題
アンパンマンDB3のデータ移行プログラム、主要5DBのデータ本体は全部移行できるようになりました(廃止予定の項目を除く)。
これでとりあえず各項目の表示に取り掛かることができるようになりました。
それと並行してカテゴリ階層の再現やその他のデータベースの移行も作っていきたいところですね。
アンパンマンDB3のデータ移行プログラム、主要5DBのデータ本体は全部移行できるようになりました(廃止予定の項目を除く)。
これでとりあえず各項目の表示に取り掛かることができるようになりました。
それと並行してカテゴリ階層の再現やその他のデータベースの移行も作っていきたいところですね。
アンパンマンDB3のカテゴリ自動登録もできました。
これでデータ移行は100%できるようになります…が、変身・変装データの構造を見直したいのと、カテゴリの階層構造やメタデータ等の反映もさせたいので、登録したデータで何かするという段階はもう少し先です。
あと、データ移行プログラムは、進捗状況をストリーミング配信とJavaScriptでリアルタイム表示します。
Ajaxほど回りくどくなく、ただのHTMLよりは細かく進捗を表示できます。
気の利いたWebアプリなら割と昔からこういうのはやっていたようですが、私がこういうのをやるのは初めてです。
アンパンマンDB3、普通のリストの登録を実装しました。
これで少なくともアニメDBの8割はデータ登録できます。
カービィWii、本当の100%クリアしました。
本編は、ですが…。
あとは夢の対決のあの人と戦うことになるあのモードが……
アンパンマンDB3のカテゴリは元々の入れ子集合モデルのままで行くことにしました。
書き換えの手間やデータ量の点で経路列挙モデルが不利というのももちろんですが、入れ子集合モデルには入れ子の表現に遣う値がそのまま並び順にもなっているという利点があったのでこちらを選びました。
プログラミングのページ更新しました。
ファイルサイズを文字列に変換するFormatProviderです。
サンプル的なものなので色々抜けていますが、もうちょっと調整すればちゃんとしたものとしていろんな面で使えるようになりそうです。
アンパンマンDB3のカテゴリのツリー構造は入れ子集合モデルで作っていたのですが、経路列挙モデルもよさそうな感じですね。
データベースを直接見て入れ子構造が簡単にわかるというのは大きいです。
ただ、すごく冗長なデータになってしまうので、データサイズや取り扱いやすさなども考慮に入れて考えてみたいところですね。
アンパンマンDB3のデータ登録プログラム、ページ情報テーブルに直接書き込む項目については対応できました。
リストやカテゴリなど、別テーブルに分かれている項目が今後の課題です。
文字列の左側共通部分を取り出すプログラムを以前作ったので、今日は右側を作ってみました。
まあ、割と簡単な内容でした。
あと、カービィWii、あっち方面もクリアしました。